競馬伝説Live! チャーチルダウンズサーバーでの馬主日記とChampion Soccerオーナー日記
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ビッグレッドを日本テレビ盃、ロジカル・ジョーカーを京王杯AHに出走させたもののロジカルチヨヨの5着入着が最高でした(笑)最近のレベルは重賞でさえ105以上必要なようです。もうこうなってくると運次第な予感!めげずにどんどん出走させていきたいと思います。

さて、無料アカの近況ですが、14勝からぱったりと勝ち鞍から縁がなくなりました。こちらも不振が続いておりあと6勝が非常に遠く感じられます^^;入着率はいい方なのでそのうち何勝か出来るとは思うのですが、果たして30勝したあとにどこまで勝ち星を伸ばせるか疑問に思ってきました。時間はかかりそうですが、目指せ100勝で頑張ります。課金アカがあるからこういったつまらないプレイが出来るのですが、LV7になったところで2頭くらい繁殖を買って生産するのもいいのではないかと思います。テスコガビークラスの牝馬なら重賞クラスが生まれる可能性が高く騎手が全部SSなら勝負できると思います。ただし、1アカ限定でトレードが不可な無料アカで安定した成績を残すためには、全脚質SSの騎手がいることが必要だと思いますので、最初は脚質変更カードを上手く使って乗り切りつつ、最終的には2~3人の騎手で全脚質をSSにするような感じにできればいいのではないかと思います。私は先に騎手を上げて一気に切り替える作戦。どっちがいいかと言えば前者の方が楽しいと思います^^;楽しさと効率はトレードオフの関係にあるため生産と騎手上げ・馬刺しのどちらを取るかをそれぞれ考えてみた方がいいかもしれません。LV7になって決めることは「繁殖牝馬を何頭体制にするか」です。繁殖牝馬の頭数は0~4頭になると思います。最大4頭といっても自家生産馬は3頭が理想かもしれません。引退させる時に繁殖枠が必要であるため最大でも3頭体制になります。4頭目はいつでも乗馬にする覚悟でシステム牝馬を補填することになります。毎年3頭の枠で自家生産馬は入替えを行い、1頭はシステム牝馬という形になりそうです。1アカだと常に繁殖牝馬枠-1の頭数でやりくりするのが無難でしょうね。注意点はそのくらいで、それぞれのスタイルでOPを狙いにいくといいですね。何度も言うようですが私は0頭で騎手育成優先型です^^

香港マイルを日本馬ハットトリックが制覇しました。それと関連して個人的に朝日杯FSの時期に一連の香港GI(芝1000、芝1600、芝2000、芝2400)を導入して欲しい気がします。更には前々からの持論ですが海外挑戦資格を重賞馬やOP馬程度に引き下げするべきだと思っています。海外GIの価値が薄れてきていること、出走するレースがなくてGI馬がローカル重賞に出走せざるえないことが理由です。ただ、3点の問題があるかと思います。GIの数が増える事でGIの価値の希薄化、GI馬が分散することでレース自体のレベル低下、日本馬だけで争う海外レースという現実との乖離の3点です。1番目のGIの価値の希薄化については、海外レースの価値をまず高める事が先決でそもそも現状の確実に勝てる安牌なレースという意味合いはなくなる筈です。GI馬が分散することでレース自体のレベルの低下が起こるのではないかという危惧に対しては、最近のレベルはほぼ重賞=GIという感じでトップレベルが飽和気味な感じがします。更に今後無料アカの人たちがレベルアップしてくることにより更に狭き門になるのは間違いなさそうです。難しいからこそ価値があるのも分かるのですが、なんとか重賞レースは少しレベルが低い所の戦いになるような保護政策も欲しい気がします。また、特に長距離GIでは、6月2週アスコットGC4000m・9月1週・英セントレジャー2937m(3歳限定)、11月1週メルボルンC3200m、9月3週愛セントレジャー2800m、10月4週ロイヤルオーク賞3100mなど実装されると面白いレースが一杯あります。菊花賞10月4週、天皇賞春5月1週ですので、春は天皇賞春→アスコットGC、秋は3歳なら英セントレジャー→菊花賞、古馬なら愛セントレジャー→メルボルンorロイヤルオークとステイヤーを育てたくなるようなローテが組めます。まぁ現実からますます乖離していくと思いますが、そこは想像力を豊かにして全ての馬が無国籍になったと考えればいいだけの話かも・・。ってそんなに甘くないか^^;
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