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目的は、牧場規模により成長型をどのように選択すればよいかをモデル化することです。今年私の所では早熟7、稍早熟早3、稍早熟遅3の布陣でしたが、果たして最適なのかどうかを検証してみようと思います。

仮に、1月~3月:冬 4月~6月:春 7月~9月:夏 10月~12月:秋とします。
冬生産1月 春生産4月 夏生産7月
超早熟 冬生産 春引退
早熟  冬生産 秋引退
稍早早 春生産 春引退
稍早遅 春生産 秋引退
普通  夏生産 春引退?
稍晩  夏生産 秋引退
晩成  夏生産 春引退

毎年1頭ずつ産ませていった場合春・夏・秋・冬それぞれの時点での頭数は以下のようになります。
    冬-春-夏-秋
超早熟 2-1-1-1
早熟  2-2-2-1
稍早早 2-2-2-2
稍早遅 2-3-3-2
普通  3-3-3-3
稍晩  3-3-4-3
晩成  4-4-4-4

構成によってどの季節が最も頭数が多くなるかが変わってくるため、構成を決めてから全ての季節について頭数を計算します。例えば、早熟7、稍早熟早3、稍早熟遅3の構成だと
冬 7x2+3x2+3x2=26頭
春 7x2+3x2+3x3=29頭
夏 7x2+3x2+3x3=29頭
秋 7x1+3x2+3x2=19頭
となり、最大値を取り29頭の競争馬枠が必要になると考えていいかと思います。
全管理馬頭数から実際いる繁殖牝馬の数と種牡馬の数を引いた値(競走馬頭数)が29頭以上であれば
毎年同じ生産頭数を続けることができます。
私のところでは
LV13、LV9、LV8ですので管理馬頭数45頭
繁殖牝馬13頭
種牡馬5頭
45-13-5=27
つまり、競争馬枠は27枠なのに最大29頭の馬を管理しなければならない可能性があるということです。逆に言えば2頭なんらかの形でピーク前に切る必要があるということが分かります。

また、繁殖牝馬の数と競争馬枠はほぼ1:2の関係になっているはずです。この数字は早熟~稍早熟中心であることの証明で、晩成中心なら1:3~4になっていると思います。繁殖牝馬を何頭くらいが丁度いいかはここから計算してもいいかもしれません。
式:早熟~稍早熟早中心の場合の最適繁殖牝馬数=(全管理馬枠-種牡馬頭数)÷3
例 
私の場合:
(45-5)÷3=13.3333→繁殖牝馬は13頭がよさげ
1垢レベル8の場合(種牡馬1):
(13-1)÷3=4→繁殖牝馬は4頭がよさげ
だいたい繁殖牝馬限界枠に合致しています。またポイントとして超早熟馬は枠の負担がかなり軽いと言う事がいえます。2,3頭超早熟を混ぜて、3月1週強制引退→即生産なんかを繰り返すと世代の更新速度は他の人の2倍になりますので、繁殖牝馬の質のUPという意味でいいかもしれません。
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