競馬伝説Live! チャーチルダウンズサーバーでの馬主日記とChampion Soccerオーナー日記
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2歳戦線のチヨヨホーザンのみな状態になりつつあります。新潟2歳Sを快勝して放牧後デイリー杯2歳Sに登録中。調教は宇宙食使って順調にこなしており、もう少しで完成しそうです。今日の時点でパワーがもうちょっとみたいでした。大目標は阪神JF。超早熟杯の馬で重賞勝ち馬が2頭いるようで、非常にハイレベルになってきています^^

さて、古馬に目を移すとほんとダメです^^;重賞に出すと着外は当たり前の馬ばかりで、OPならなんとか入着できるかなぁって程度。100~105クラスだとまぁそのくらいですかね^^;今年の新馬に早くも期待しているところです。あとは、何頭か成長の遅い馬もいますので、そこからいい馬がでてくれればなぁなんて思ってます。でも、今の所は重賞クラスは皆無(笑)

さて、馬主会の統合があったようで、馬主会の成績がクローズアップされてきていると思います。チャーチルは比較的馬主会の垣根が低いサーバーで今まであまり馬主会間の争いは注目されていなかったように思います。どちらかというと個人の力に拠るところが大きい競馬伝説で馬主会で協力して成績を上げていくにはどうすればよいのか考えてみたいと思います。
まず、1つの回答は競争馬の質を上げることです。競争馬は種牡馬と、繁殖牝馬から生まれるわけですから、よい種牡馬、よい繁殖牝馬がいれば自然と質は上がってきます。シルバーストンでは種牡馬に関しては圧倒してる感じで現状一歩リードしているのは一重に種牡馬共有制度を毎S続けてこれたことにあるかと思います。さて、繁殖牝馬の質を上げるにはどうすればいいのか。どちらかというとこちらの方が重要ですがなかなか馬主会として質を上げるということは難しい面があります。
元々質を上げるためには、母集団が多い方が有利です。例えば3頭の牝から3頭の牝が生まれて3頭と残す場合と、5頭の牝から5頭の牝が生まれて5頭を残す場合では、上位3頭の質は5頭の方がよくなります。現在の共有種牡馬でも同じ事で枠を共有し大きな枠で選別することが重要な意味を持つこととなります。共有繁殖牝馬制度が出来れば質の向上は加速していきますが、自家生産牝馬を伸ばしたいという人もいますので、バランス取りが重要になると思います。不要になった繁殖牝馬のレンタル制度なんかもありますが、あくまで不要となった繁殖なのであまり質の向上には寄与していないようです。

では、質の向上をメインの目標に置いた共有繁殖牝馬制度とはどういうものかを考えてみたいと思います。
1.強制的に繁殖牝馬枠を馬主会員から提供していただく。枠数が多ければ多いほどよい。
2.種付けシーズン前に共有繁殖ドラフトを行う。馬主レベルのウェーバー方式。メールかなにかで管理者へ、繁殖牝馬を欲しい順番に並び替えたリストを送る。馬主レベルがA>B>C>Dの場合、Dのリストの一番上の馬をDの取得牝馬とし、C、B、Aの順に割り振る。次に、2頭目はA、B、C、Dの順に割り振る。
3.共有繁殖から生まれた牝馬は全て共有繁殖とする。種付けシーズン前、繁殖ドラフトを行う前に選別投票を行う。投票を行うか、能力で選別するかはどちらでもいいが、共有繁殖+新共有繁殖で選別を行うことが重要です。選別に漏れた場合は、処分は現所有者へ一任する。
4.牡が生まれた場合は、共有としない。
5.共有繁殖から生まれた競走馬が引退し選別までに種付けを行うことは可能とし共有牝馬とはしない。

恐らく大規模にこういう制度で選別をかけることが出来れば、馬主会全体の競争馬の質が一気に上がっていくことになるかと思います。仲の良い馬主数人だけでも効果はあるんじゃないかなぁなんて思ってたりします。
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万全とかなりましたが、ソフィアでトップクラスや、今回のメールではまだまだ問題ない様子
宝塚へ万全と大きい超早熟重賞路線とか、万全と大きいオークスとかなりましたが
chiyoyoは、広いピークとか臨みたい
現在の1600を1.32秒台中盤になりました
ピークなどを成長する
ソフィアでトップクラスや路線とか、超早熟をチヨヨゾンタークしたかった
とか書いてみるの♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
いつも、chiyoyoは
今年更に1頭零細時代への窓口としてノーザンダンサー系(チヨヨエターナル)→フェアウェイ系(シャーガー)を追加。
って言ってたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
やはりというか危惧していたピークアウトでラブマリリン引退です。引退されたこの馬の本来の馬主さんとのGIを取るという約束は果たせたので本当によかったです。さて、この馬パラも化け物級でした^^やはりというかなんというか・・・。競争能力に関するパラメータは全てS以上、かつ持続Sですので繁殖牝馬としても相当よさげです。そして今年の種付け相手に選んだのはチヨヨファイター。この配合、アウトブリード、ニックスでかなりあいそうな感じですので毎年この配合を狙ってみようかなと思っています。同じ血ばかりになろうとも出来る限りよい種牡馬を付けてあげたいと思っています。

これで自分の馬でいまのところ重賞クラスはチヨヨホーザンただ1頭に。ホーザンは既に105達成で、2歳重賞戦線は新潟2歳からの始動になります。超早熟Cに登録している馬ですので、賞金を稼ぐのが目標^^お金がかかった勝負には強いというのもここまでくると怖い気がします・・・^^;とりあえず仕上がりの早さでまずは1勝狙います。強い馬が出てこない限りタイムの伸びがいいので放牧調教の予定。
繁殖牝馬の遺伝力が非常に大きいため、名牝の仔の活躍が目立ってきています。昨日のJDDではレスポンシビリティ→ミラクルマオの仔ブリリアンスアイスが勝利。最近活躍しているアヤソフィアはフラッシュダンスの仔。桜花賞のイチゴシャドウは、名牝シャドウチェイサーの仔。能力の高い繁殖牝馬から能力の高い繁殖牝馬が生まれる仕様ですので、いずれGI馬は名牝系ばかりから輩出されることになるのではないでしょうか?

私の牧場に目を移すと、重賞クラスの仔を輩出してくれそうな牝系は以下の通り
・チヨヨドリア牝
┣チヨヨゾンターク牡(GI3勝)
┗チヨヨクレオパトラ牝(GI1勝)
 ┗チヨヨビッグレッド牡(GI1勝)
・チヨヨエンプレス牝
┣チヨヨリアライズ牡(GI1勝)
┣チヨヨベアトリクス牝
┃┣アンバーチヨヨ牝
┃┗チヨヨホーザン牝(持続SS確定・現役)
┗チヨヨエターナル牝
 ┗(シャーガーxチヨヨエターナル)牝(持続SS確定・現役)
・チヨヨシンデレラ牝(GI2勝)
┗チヨヨショコラ(重賞馬・現役)
・ラブマリリン牝(GI1勝・現役)

意外にドリア系が発展してきていない気がします。エンプレスは牝ばかり産んでいるようで、エンプレス系が最大勢力になりそうな気配。これからなのがシンデレラ・ラブマリリンでしょうか。

話は変わって宝塚のラブマリリンですが、実は勝てるかもしれないと思っていました。不利枠でも勝てるタイムはもっているのではないかと思っていました。種明かしをしますと、2200mで2.10.0でしたので、不利枠の+0.3~0.4を足しても2.10.3~2.10.4です。アヤソフィアの皐月賞のタイムや、2着のサモンゴッドと比べても遜色ないのではないかと考えていました。結果はアヤソフィアが2.09.7でレコード勝ち(笑)もともとのタイムで負けていたらしく、外枠に入らなくても負けていたと思います。それでも3着に入れたことは嬉しい限りです。今後のローテは馬の能力を信じてかなりハードスケジュールを組もうかと思います。芝のみ2000~2500ですので、今の所は、マーメイド・札幌記念・セントライト記念・BCターフ・エリ女・JC放牧後有馬のローテでいこうかなと思っています。

chiyoyoは
ちょこちょこ良い種牡馬もいますし、ニジンスキー自身もいるためそろそろ厩舎してもおかしくありません。
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
前回のまとめ
初期段階:ミスタープロスペクター系全盛期
第1段階:ミスプロ系からノーザンダンサー系、ヘイロー系への分散
第2段階:主流3系統から主流4系統への変化(ボールドルーラー系)
第3段階:主流血統からのサポート血統が伸びる。

実際は、、、
第1段階 ミスプロからヘイローが発展
第2段階 ヘイロー系が尻すぼみ状態、ノーザンダンサー系の全盛時代へ。ボールドルーラーも勢力拡大。
現在、チャーチルではノーザンダンサー系種牡馬の活躍がめざましいです。ダンチヒからはマリスグラッジ、シアリアルサーガ、サドラーズウェルズからはグローリーデイズ、ヌレイエフからはハルバードなど大物遺伝SS種牡馬が誕生し枝葉を伸ばしつつあります。また、ボールドルーラー系の種牡馬についても徐々に全体公開馬も増えつつあり、うちからもチヨヨリアライズ(朝日杯FS)、チヨヨビッグレッド(東京大章典)の2頭がボールドルーラー系とかなり発展しつつあります。まぁあたらずとも遠からずで現在主流4系統状態なのではないかなと思っています。で、次はどうなるか?当然現在主流となっているミスプロ、ノーザンダンサー、ヘイロー、ボールドルーラーは勢力を維持しつつあると思いますが、現状やはり、ミスプロ、ノーザンダンサーが主力だと思うのでこの2つとニックスにある系統、リボー系がやはり真っ先に伸びてくると思います。
以下にサポート系統を挙げます。やはり繁栄している系統から繋がる系統が繁栄しやすいのは間違いないと思います。現状4系統の順位をつけるなら1位ミスプロ、2位ノーザンダンサー、3位ヘイロー、ボールドルーラーという感じでしょうか?サポート系統で有利な系統順に並べてみます。
サポート
・リボー系 ND MP
・ニジンスキー系 MP HR 
・ヌレイエフ系  MP BR
・バックパサー系 MP BR
・ロベルト系 ND BR
・フェアウェイ系 ND BR
・リファール系 HR BR

ニジンスキー系が2番目にきてますね。実際ニジンスキー系は最近使用頻度が高くなってきています。ちょこちょこ良い種牡馬もいますし、ニジンスキー自身もいるためそろそろ台頭してもおかしくありません。バックパサー系なんかも今年辺りGIに勝ちそうです。ただ、この2系統は、今のところ遺伝Aが最高ですので、なんとか遺伝S以上の種牡馬をだせるかどうかが鍵になりそうですね。

で、ここにある系統で活躍馬がでていない系統は、ヌレイエフ系、ロベルト系、フェアウェイ系辺りでしょうか。チャーチルは、リファール系は何故か発展してきていますね。ヌレイエフ系は、元々ノーザンダンサー系だった後遺症ですね。ノーザンダンサー系ヌレイエフとヌレイエフ系ヌレイエフの2つを比べると敢えて今更という感は拭えません。ヌレイエフ系自身は悪くない系統なのでなんとかここから発展してくれるといいなと思っています。遺伝もSからのスタートですし。ロベルト系は結局大した種牡馬を残せなかったのが大きいですね。他のサーバーではクリスエスなんかが大人気だったようですが、残念ながらチャーチルでは殆どロベルト系は発展していません。同じヘイルトゥリーズン系であるヘイローとの比較でどうしてもヘイロー系を種付けする頻度が多いのではないかと思います。ただ、ロベルトxボールドルーラーの種牡馬なんかで遺伝Sが出てくれば、かなり人気になるんじゃないかなと思います。最後にフェアウェイ系ですが、これはシャーガーの出なさっぷりが全てです。今年は私の牧場で2頭種付けできましたが、金枠カードのみというのがやはり障害になっているようです。今年、レスポンシビリティの仔でダービー2着のキッドナッパーなんかが種牡馬になれば、元々遺伝Sですし繁栄していくんじゃないかと思います。
オークスでまずは1勝を挙げたラブマリリンですが、その後も順調です。成長落ちがあるかなと思っていましたが、今回のメールではまだまだ問題ない様子。宝塚へ万全の仕上げで臨みたいと思っています。相手はアヤソフィアでしょうね。両馬とも良枠になることを期待します。

さて、他といったらホーザンくらいしか強いのはいないかも。そろそろ新馬の時期なので次のピークから使い出したいと思います。2度目のピークは結局芝1600を1.32.7です。ゾンタークの記録を辿ってみると、、、

「昨日はチヨヨゾンタークが新馬戦を圧勝。幸先いいスタートです^^この馬は超早熟重賞路線を使ってみようと思っています。現在の1600のタイムは32秒台中盤になりました。夢の31秒台に突入できるかが鍵になりそうです。」

新馬の時期でほぼ同タイム。成長型の違いはあれどこの時期32秒中盤ならトップクラスに食い込めるんじゃないかなぁ・・・。
今日、chiyoyoが
フラッシュダンスとチヨヨ厩舎の仔ですが持続だけはカードで見たのですが残念ながらBでした^^;どうも運がなかったようですね(笑)
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
今日、オークスへラブマリリンが出走。枠も申し分なく実力を発揮できれば勝ち負けだと思っています。勝っても負けても放牧後に宝塚記念。キングジョージ出走のためにもここは勝ちたいところです。

さて、京都新聞杯を勝ったチヨヨショコラですが、一応チヨヨシンデレラの仔。京都新聞杯のタイムは明らかに大駆けでした。3戦中2回の大駆けと勝負強い馬ですが、やっぱりGIでは少し厳しそうなのと僚馬にラブマリリンがいることで裏路線に向かわざるえないですね。少し2000は微妙な気がするのですがD2000のJDDなんか狙ってみようかなぁ。

最近牡の活躍が目立っていましたが、ここへきて牝馬の活躍馬が多くなっています。今は繁殖の質が少し相対的に落ち始めているため、将来的には良い結果に繋がるのではないかなと思います。ラブマリリン、チヨヨショコラ、更にエターナル、シャーガーの仔など新興勢力がどのように既存勢力を塗り替えていくのが楽しみです。

さて、最後に。超早熟Cのチヨヨホーザンが仕上がりの早い所を見せています。1200はイマイチかなというところですが、1600mは芝ダ共に90をクリアです。まだ、ピークではないですし、調子のピークも7割なのでもあと0.2,0.3秒は上かなという所。3ピーク目で出走になりそうですが、当面は新潟2歳S狙いになるのかなといったところです。久々にゾンターク級の仕上がりの早い馬なので2歳戦線が楽しみです。
実際にどこまで零細ラインへ食い込めているか現状を。
基本的な設定ラインは、以下の通りです。
⇔ノーザンテースト⇔グレイソヴリン⇔ハビタット⇔ミルリーフ⇔フェアウェイ⇔ボールドルーラー⇔

今の所以下の繁殖1頭のみです(笑)
ボールドルーラー→ノーザンテースト系牝馬保有 グレイソヴリン(タマモクロス連続種付け中)
実際にはここまで、、、。ボールドルーラー系牝馬全てにノーザンテースト系種牡馬をつけているわけではないので、ノーザンテースト系牝馬は一頭。タマモクロスは今まで2頭種付けしましたが牡が生まれたりでなかなか難しいようです。もちろん牡でも牝でもどちらでもいいんですが、遺伝が下がったりでタマモクロス産駒は残せていません。今年ももちろん種付け予定です。
さて、今年更に1頭零細系統への窓口として
ノーザンダンサー系(チヨヨエターナル)→フェアウェイ系(シャーガー)を追加。この馬が持続SSでしたが牝馬ですのでちょっとトーンダウン・・・。シャーガーの仔は血統的に貴重ですのでなんとしても牡馬をゲットして安定したフェアウェイ系の供給体制を整えたいところです。牝馬でも次は、ミルリーフ系恐らくデイラミを種付けし続けることになると思います。まぁミルリーフのほうがいいんですけどなかなか手に入らないですし^^;とまぁのんびりこちらは遊んでいます^^

さて、昨日の青葉賞。ラブマリリンの実力は100%発揮されました。チャーチルのレコード2.22.5と同タイムでの勝利。能力落ちだけが心配ですが芝2200~2400ではほぼ間違いなくトップクラスではないかと思います。もう少し仕上がりが早ければ皐月賞も狙えたんですが、気づくのが遅かったです^^;93%仕上げですのでこのままオークス→放牧→宝塚の予定です。そしてキングジョージまで夢を繋げられたらいいなと妄想しています^^;
自信満々で青葉賞へラブマリリンを登録。まずはこの一戦でお披露目になるかと思います。自家生産馬はさっぱりですが、これだけの大物は初めてだったりします。今年は、シルバーストンに別距離で同じクラスが2頭います。どの馬かは言及しませんが、どの馬もレスポンシビリティ級の怪物クラスです。こういう怪物クラスでないとGIに太刀打ちできなくなってきている感じで、その確率は非常に低くなってきている気がします。既に2,30頭に1頭でるかでないかというところまで来ている感じがしますねー。

さて、うちの厩舎2番手だったチヨヨエターナルは大阪杯で2着後、なんといきなりのピーク落ち。メインへ移すのが遅れたのが悔やまれますが、牝なので後継に期待です。この馬持続もSSですので恐らく私の厩舎ではNo1の繁殖になりそうです。チヨヨエンプレスの仔出しのよさが最近目立ってきた感じです。ゾンタークの母チヨヨドリア、ビッグレッドの母チヨヨクレオパトラ、GI2勝馬チヨヨシンデレラ、リアライズの母チヨヨエンプレス、そしてチヨヨエターナルと5頭目の高パラ牝馬になります。ドリア、エンプレス、シンデレラが基礎牝馬になって血が広がりつつあります。これらの馬がどのように子孫を繁栄させていくのか非常に楽しみです。
今逃げEの騎手で2400mを2.23.10.5で2200万を2.23.10.5で勝利
どうやら本物のようです・・・


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
ラブマリリンですが、本日脚質変更を行いストレス抜きをするため放牧。戻ってきた所でカードを使えるだけ使って青葉賞にいくかもしれません。まだ迷ってるんですけどね^^;

さて先日紹介の中でもう一頭なかなかの見所がある馬がチヨヨエターナルです。高パラ種牡馬を輩出し続けるハルバードの仔で母はリアライズの母チヨヨエンプレスです。今日実は適正の見極めのために改めてフリーレースを行ったのですが、どうやら中距離が最も得意という結論に^^;今までマイルばかり使っていましたが、2000の指数は、相当高いです。とりあえず、まだ条件馬なので重賞で賞金を加算していきたいところですが、とりあえずの狙いは安田記念になるかもしれません。30秒台は厳しいので確実にGI級とは言い切れないのですが、素の指数で107くらいはありますので可能性はあると思います。

エンプレスが2年続けて良い子を産んでくれているのに対して情けないのはチヨヨシンデレラです。ゆーかりんさんの所でも駄馬を生んだみたいで・・・^^;交換したフラッシュダンスは皐月賞の有力馬であるアヤソフィアの母。フラッシュダンスとチヨヨファイターの仔ですが持続だけはカードで見たのですが残念ながらBでした^^;どうも運がなかったようですね(笑)
最近あったことはなんといってもチヨヨリアライズの引退です^^;早くもピーク落ちでNHKマイルまでもたなかったです(;´д⊂)でも、嬉しいことに短いピークの期間にGI取れたし血統もいいってことで種牡馬としてかなり期待できそうです。来期の種付け頭数が今から楽しみ(笑)

リアライズの引退の後、新たな2頭が頭角を現してきました。まずはマンノチヨヨですが、徐々にで大外先行でOP勝利と末恐ろしいことになっています。ただ2000mは走れない馬なので秋まで期待できそうにないですが、うちの2番手になりそうです。

さて、1番はどの馬か?なんと頂き物のラブマリリンが1番馬になりそうです。今逃げEの騎手で2400mを2.23.1だったりします('∇')まだ完成途上ということもあり脚質変更で22秒中盤は狙えそうじゃないかなと勝手に思ってます(笑)オークス→宝塚のローテを狙っていこうかと思います。今日逃げE騎手で2200m500万を2.10.5で勝利。どうやら本物のようです・・・。
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