競馬伝説Live! チャーチルダウンズサーバーでの馬主日記とChampion Soccerオーナー日記
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    BCマイル(7Sチヨヨシンデレラ)
    東京大章典(7Sチヨヨビッグレッド)
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    NHKマイルC(11Sチヨヨホーザン)

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今年一杯もちそうな馬がおらず、非常に苦しい状態です
全然ピークから落ちてこないのですが、苦しい可能とか抱えているので
ゾンタ君が原因です


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
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川崎記念    モリセクレシンサー2.09.1 ボールドルーラー系xロベルト系
フェブラリーS ケラバ      1.35.6 ミスタープロスペクター系xネヴァーベンド系
高松宮記念   バウンダー    1.06.5 ヒムヤー系xミスタープロスペクター系
ドバイGS   ヘイジャンプ   1.09.3 ミスタープロスペクター系xバックパサー系
ドバイWC   モリセクレシンサー2.02.5 ボールドルーラー系xロベルト系
ドバイSC   マリーボーン   2.22.7 リボー系xリヴァーマン系
桜花賞     クレアクレア   1.31.0 ミスタープロスペクター系xヘイロー系
皐月賞     タキタニ     1.56.5 ゼダーン系xハイペリオン系
NHKマイルC シャイイン    1.31.4 ヘイロー系xノーザンダンサー系
天皇賞春    ツブミンチ    3.14.6 ミスタープロスペクター系xリボー系
優駿牝馬    ヘヴンズギフト  2.22.9 リボー系xノーザンダンサー系
東京優駿    ショーキバレヨ  2.23.0 ニジンスキー系xヘイロー系
安田記念    ナルトウズシオー 1.31.0 ミスタープロスペクター系xボールドルーラー系
帝王賞     ルーズマイケース 2.02.3 ノーザンダンサー系xミスタープロスペクター系
宝塚記念    ダンガンレディーム2.10.1 ミスタープロスペクター系xネヴァーベンド系
JDD     モンローフナンド 2.02.5 ゼダーン系xノーザンダンサー系
勝ちきれない日々が続いています。春のGIで最も期待していたチヨヨファイターの宝塚記念も4着。GIは天皇賞春のチヨヨヴェルデンの3着とあわせて2回の入着のみと過去最低のSになりました。前半戦を重賞4勝で切り抜けたものの、早熟馬が多くなるこの時期はなかなか難しいようです^^;今の苦労が必ず先の成功に繋がると思って頑張りたいと思います^^

さて、馬主会で開催しているレオノカーリアン杯は終了し、なんとか2位に食い込むことができました。ほんとは1位間違いなしと思ってたんですが、無念のGI前のピークアウトでした。パラメータは非常によかったので、馬主会共有種牡馬として残ることになりそうです。

さて、最近シルバーストン内で日夜?(夜中だけかも)馬主会共有種牡馬有料化について議論が交わされています。いろいろな立場からの意見が聞けて面白いですね。馬主会として今年もぶっちぎりの重賞数ですし、馬主会共有馬、レンタル繁殖牝馬など馬主会内のレベルアップには支援を惜しまないという馬主会内の雰囲気が出来上がっています。有料化はこれまで無料で枠を提供していた馬主会の会員に利益をもたらすものだと思います。種付け数が減るのではとの話もありますが避けては通れない話だと思っていますので、徹底的に議論していくのがいいのではと思っています。

それから4アカ目なのですが、お誘いがあったのでKFCスタリオンへ入会。実は全く知り合いがいない馬主会だったりしますが、現有力馬主会との交流、橋渡しなんかが出来るといいかなと思っています。
chiyoyoは、ネットで無料アカとして無料専用馬主会であるフリースタイルに所属しない


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
最近滞ってきています^^;ネタがないというのが本音です(笑)ブログリストもおかしいままなので直さないといけないんですけど、まともに動いてなさそうで本格移行ができない状態^^;大体、ブログのRSSでの更新通知ってなんだかまともに動いている気がしないのですが、気のせいなのかなぁ。ぽっと出のIT企業がやることはいい加減なものなのかもしれませんね(笑)

さて、4アカにしてようやく生産終了。ようやくメインに資源を集中できる体制が整ってきました。これで戦える体制が整ってきたように思いますが、3歳馬の不振のおかげでGIへ全く出走できていません^^;全体的なレベルアップについていけてない気がしますね~。というよりタイム自体伸びている気はしないんですけどね・・・100超えの馬がとりあえずいない状況です。

最後に繁殖リストを更新。結局以下の繁殖評価式を採用します。
芝=SP+ST+瞬発+パワ+(気性+根性+芝適)÷2
ダ=SP+ST+瞬発+パワ+(気性+根性+ダ適)÷2
テスコガビー以下ばかりですねぇ・・・。これが不振にそのまま繋がってるのかも?
hansyoku7.png

あー遂に耐え切れずに4アカにしてしまいました。90日無料チケットが残っていたのでそれを4アカ目のために補填。月1200円は倹約していこうかな^^;他にもやってるゲームがあるのでそれをまずは解約します。基本的にケチなので、1200円をどこから捻出しようかいろいろ考えてます(笑)

無料アカとして無料専用馬主会であるフリースタイルに所属していたのですが、残念ながらこれを機に脱会することになりました。無料アカのままできれば頑張っていきたかったのですが誘惑には勝てませんでしたorzでも、無料アカ的なスタイルではいこうかなと思っています。将来のメイン垢として騎手上げは継続していこうかなと^^当面は繁殖・種牡馬置き場+騎手上げになりそうです。

早速枠が空いたので3頭生産。ようやくスッキリしました。流石にこの時期なので稍早熟にしました^^;今年は遅めの成長型が多くなっちゃいましたが、そもそも早熟戦線が苦手なようなのでこれはこれでいいのかなぁと思っています。あとメイン垢へ騎手がSSである先行・差しの馬を大量移籍しました。できれば20頭殆ど競走馬にしていきたいと思っています。
今年、チヨヨジョーカーとかアカとかをスウィーウェイクすればよかった?
シンデレラは本当に3歳が、成果がでてきました^^;D1700でレコードを樹立したチヨヨシュティレ、チヨヨショコラです
ただ、タイムはひどいですけどね^^チヨヨファイトと上出来かりんさんの所で種付けすることになってもらわないと困ります(笑)どうりで走らないわけだ・・・
来期はゆーかりんさんの所で種付けすることに大きく関わってきそうです


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
今年もまたタマモクロスを種付けしてしまいました。持続SSのアンバーシャダイ牝馬アンバーチヨヨに種付け。繁殖指数的にはイマイチなんですけど、持続SSなのでプラスαして残しています。本当は牝馬が欲しかったのですが、牡馬・・・。残念です^^;2頭目のタマモクロス産駒になるのですが、1頭目が徐々に上昇の兆しを見せ始めています。しかも、ちょっと期待できそうだったりします。現在徐々にですので、もう少ししたらOP戦線に殴りこみをかけることができるかも?こちらは、アイロニーの仔でグレイソヴリンxハビタットの超マイナー血統です。どちらかというとこちらの方が血統的価値は高いかなとは思いますが、どちらも期待^^タマモクロスの欠点は適正の低さと、稍晩成という成長型。この2つの要素が良い方向に向かうと嬉しいですね。特にグレイソヴリン系の稍早熟馬とか早熟馬なんてヨダレものですね(笑)しばらくは、タマモクロスの後継を作ってみようと頑張ってみたいです。
4アカ目の課金を踏みとどまっています^^;D1700でレコードを樹立したチヨヨシュティレ、チヨヨシンデレラの初仔チヨヨサンライズなどを引退させようやくもう少しで生産が終わりそうなところまで来ました。チヨヨサンライズは長のダート馬(笑)どうりで走らないわけだ・・・。来期はゆーかりんさんの所で種付けすることになっています。今年はスウィーウェイクとの配合。初めて、期待できる牝馬とスウィートウェイクを配合したので、走ってもらわないと困ります(笑)名前はチヨヨショコラです。

さて、今年は古馬の層が厚いという話は何度もしてるのですが、成果がでてきました^^チヨヨジョーカーがダービー卿CT、チヨヨファイトが大阪杯と同日重賞2勝です。ただ、タイムはひどいですけどね^^;でも、今年は本当に3歳が苦しいので古馬陣営をどこまで引っ張れるかが今年の成績に大きく関わってきそうです。これで今年重賞4勝目。去年が5勝だったことを考えると上出来かな^^ただGIはとても勝てる気がしませんけど(笑)
生産が全く進んでいません。残り7頭の種付けをしなければいけないのですが、最早引退させることができそうな馬がおらず、非常に苦しい状態です。古馬が多いのが原因です。全然ピークから落ちてこないんですよね^^;今年一杯もちそうな馬も多そうで非常に苦しい状態です。更にやや早熟の馬も相当抱えているので、厳しいですね・・・。

そんな中無料アカが19勝目を挙げ、遂にLV7へリーチ。4アカにしちゃおうかなぁ・・。LV7でも繁殖と種牡馬の6頭分保有できますし、残り6頭分で馬刺しもまだまだ可能ですし^^;さて、どうしたものかなぁ。
ゾンタ君がGIみたいな許容すればよかった?

今までの戦績は20戦近くあってOPは恐らく至上最強馬だったがいいところでした何が嬉しい出来事がありました。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
某偉人の意外と有名な名文句。
「このゲームに一番必要な能力は忍耐力」
まさしくその通りだと思います。特に重賞を勝てずにいる馬主さんが一番つらいのではないかと思います。LV8まではあっさりクリアできると思いますが問題はそこからで、OP、重賞勝ちが大きな試練となって立ちはだかります。重賞勝ちにいたるまでのプロセスを考えてみたいと思います。

1.まずは騎手2名で全脚質SS モデルケース:1S、2S、3S
脚質変更カードを使えば1騎手でも問題ないですが、将来的なことを考えると2騎手を育てておきたい所です。軌道にのってくると特に重要で、私自身1騎手なのでかなり苦労しています。時間はかかりますが2騎手育てておくのをお勧めします。まずはSS騎手を育てることが必須です。それでも騎手能力はGI馬主には追いついていません。新規アカウントから初めて3S~4S程度は普通かかるのではないかと思います。この時生産はしなくてもいいと思います。未勝利レースだけでもALLSSにはなります。無料アカで最近はじめた方は、まずはこの段階をクリアしないと始まりません。

2.騎手に重賞経験をつませる モデルケース:4S,5S、6S
何がトリガーになってるか分かりませんが、騎手能力は隠しパラメータを持っているようです。恐らくは大きなレースを勝つことによってこの能力は上がると考えています。ALLSSになったら次の段階はひたすらOP、重賞を狙うことが必要になってきます。生産は1月~4月までに2歳生産を済ませるスタイルへ変更し高パラシステム牝馬からの産駒のみを入厩させひたすらOP、重賞レースを使います。そうでないとOP、重賞でいいレースは不可能です。ここで重要になるのは生産です。騎手の隠しパラメータが育つまではGI級のパラメータでも0.3秒程度は落ちてますので、重賞クラスにしかなりません。つまり、重賞を勝つためにはGIを勝つパラメータの馬が必要なわけです。上位馬主に負けない生産基盤を確立しつつ、とにかく大きなレースに出走が基本です。恐らく、ここを抜けるためには2Sくらいかかってしまうのではないかと思います。同じような感じで続けていけば、恐らくそのうちGIで勝負できる日が来るはずです。

3.繁殖の質向上 モデルケース:4S以降~GI勝ち~
GIを勝つためには騎手だけではやはり足りません。GI馬主に対抗するための繁殖を手にいれることがやはり近道です。騎手に差がなくなれば、最早繁殖の差しかありません。繁殖の質を上げるためには運もありますので妥協せず最低ラインをひたすら上げ続けることが必要です。その際に、血統に溺れすぎるのはお勧めできません。確かにパラメータに問題のあるマイナー血統で勝つことは価値があるのですが、確率的にはべスト配合の方がGIを勝てる可能性は高いと思います。パラメータに問題のないマイナー血統もありますので、いろいろ考えてみるといいかもです。騎手の能力が上がりきってからはGIを勝てるかは引きのよさがあればすぐに勝てたりもしますし、勝てない人は時間がかかると思います。重賞3勝して残りGIだけという馬主さんも多いと思いますが、本当に馬次第なところはありますので、時間が解決してくれるはずです。

4.血の繁栄 モデルケース:GI勝ち~
GIに絡めるようになって初めてサイアーラインに参加できる権利が得られます。牡ならGI勝利で全体公開できますし、牝でもGIに絡めるような馬であれば間違いなく良繁殖である可能性が高いです。自牧場の血をどうやって繋げていくかが目的になってきます。既にシステム繁殖から何代かした繁殖は生まれていると思いますが、自牧場の牝系で殆ど埋まってくるはずです。セリとかだとGIクラスの牝馬だとまず出てきませんし、入手するためには50億くらいはかかります。もちろんお金をためて買うことも必要だとは思います。その際システム繁殖以下の牝馬は持たない方がいいですね。システム繁殖が最低ラインですから、最低ライン以下のところの繁殖牝馬を持ったとしても枠の無駄になる可能性が高いです。牡に関しては全体公開馬を持てれば越したことはないですが、そうでない場合はできるだけ種牡馬を限定して残すことが重要です。チャーチルに限った話かもしれませんが既に種牡馬は飽和状態です。種牡馬を育てるのはGIを勝つのには必要はありませんが、実は一番面白いところなので余裕が出てきたところからでも遅くはないと思います。

GIで勝負できるようになるためには平均で6S程度必要なのではないかと思います。運がよければ早まりますし、悪ければ遅くなります。6Sというのはリアル約1年間弱です。毎日のゲーム時間は短くてすみますが実はスパンが非常に長いのが特徴です^^;そのくらいは一つの目標に向かって続けることが必要だと思います。恐らく最大の敵はモチベーションの低下です。
パワーと瞬発に関して芝ダ関係ないという話がありましたが、違った視点で分析してみました。下の表の上側が7S、8SでのダートGI馬、下側が7、8Sでの芝GI馬のパラメータです。サイズが大きいのでクリックしてください。
kaiseki.png


平均のところが分かりやすいと思います。気づいたことを箇条書きしてみます。
・芝、ダ共にパワー瞬発の差は殆どない。
・芝GI馬とダGI馬で大きな差があるのは適性。
・スピード、スタミナの平均値がやや高い
・根性の平均はやや低い
・気性の平均は高め
・重みづけして順番に並べてみるとほぼ現役時代の強さ順?

こんな所でしょうか?指数はたけるさんので問題なさそうな感じですね。一つあるとすれば適性だけ遺伝の仕方が違うため繁殖指数としてなら適正に0.5を掛け算するといいかも?

川崎記念    レスポンシビリティ2.08.9 ノーザンダンサー系xミスタープロスペクター系
フェブラリーS メープルウィン  1.35.7 ヒムヤー系xミスタープロスペクター系
高松宮記念   ドゥラックス   1.06.4 プリンスリーギフト系xノーザンダンサー系
ドバイGS   ファイブスター  1.09.3 ミスタープロスペクター系xハイペリオン系
ドバイSC   マリーボーン   2.22.7 リボー系xリヴァーマン系
桜花賞     スノウロッジ   1.31.6 ノーザンダンサー系xパーソロン系
皐月賞     イントゥーザサン 1.56.5 バックパサー系xミスタープロスペクター系
NHKマイルC スノウロッジ   1.31.5 ノーザンダンサー系xパーソロン系
天皇賞春    スティルライフ  3.14.9 エルバジェ系xグレイソヴリン系
優駿牝馬    ウイングオブハート2.23.4 ミルリーフ系xミスタープロスペクター系
東京優駿    ツブミンチ    2.23.0 ミスタープロスペクター系xリボー系
安田記念    シアリアルサーガ 1.31.2 ノーザンダンサー系xプリンスリーギフト系
帝王賞     モリセクレシンサー2.02.3 ボールドルーラー系xロベルト系
宝塚記念    レスポンシビリティ2.10.4 ノーザンダンサー系xミスタープロスペクター系
JDD     コーラルラブ   2.02.5 ミスタープロスペクター系xボールドルーラー系
KJ&QES  レスポンシビリティ2.22.8 ノーザンダンサー系xミスタープロスペクター系
ダービーGP  バイナリーデジット2.02.3 リファール系xボールドルーラー系
スプリンターズSスノウロッジ   1.06.3 ミスタープロスペクター系xパーソロン系
凱旋門賞    マリーボーン   2.22.7 リボー系xリヴァーマン系
秋華賞     イッコフェアール 1.56.3 フェアウェイ系xミルリーフ系
南部杯     パルタナ     1.35.7 ミルリーフ系xハイペリオン系
菊花賞     ツブミンチ    3.02.6 ミスタープロスペクター系xリボー系
BCマイル   スノウロッジ   1.31.1 ミスタープロスペクター系xパーソロン系
BCターフ   ウイングオブハート2.22.9 ミルリーフ系xミスタープロスペクター系
天皇賞秋    モリセクレシンサー1.56.4 ボールドルーラー系xロベルト系
JBCS    ヘイジャンプ   1.08.9 ミスタープロスペクター系xバックパサー系
JBCC    バイナリーデジット2.02.6 リファール系xボールドルーラー系
エリザベス女王杯モリセクレシンサー2.10.3 ボールドルーラー系xロベルト系
マイルCS   スノウロッジ   1.31.2 ミスタープロスペクター系xパーソロン系
ジャパンCD  バイナリーデジット2.02.4 リファール系xボールドルーラー系
ジャパンC   マリーボーン   2.22.6 リボー系xリヴァーマン系
阪神JF    シャイイン    1.31.2 ヘイロー系xノーザンダンサー系
朝日杯FS   キングゴンタ   1.31.1 ヘイロー系xネヴァーベンド系
全日本2歳優駿 ハートフルスコール1.35.6 ミスタープロスペクター系xストームバード系
東京大章典   ススキノバロン  2.02.5 ヘイロー系xミスタープロスペクター系
有馬記念    ガイセンモン   2.30.4 リボー系xミスタープロスペクター系
芝中距離馬であるチヨヨファイターが京都金杯、AJCCと重賞2連勝です。昨年年間を通じて重賞5勝に終わっていただけに、価値のある重賞だったと思います。チヨヨファイターは芝しか使えないため宝塚を目標にせざるえない状況ですが、重賞戦線で使っていきたいです。

それから、チヨヨビッグレッドの全妹であるチヨヨヨウキヒがプリーバを2着。この馬もダートがダメな芝馬で、今の所はファイターより弱いですね。ただ、今ピークにきてタイムの上昇が見られたためまだこれから伸びてくるのかもしれません。こちらは、今S一杯は活躍してくれそうな感じですので、秋が本番になりそうです。ちなみに持続はSです。

あと、最も今年期待できそうなのは、チヨヨジョーカーです。東京新聞杯は3着に敗れたものの、重が苦手な馬なので良馬場ならGIクラスじゃないかなぁと思っています。恐らく勝負は安田記念になりそうです。

複垢では、チヨヨシュティレとチヨヨチェイサーの両ダート短中馬の重賞制覇を狙っています。両馬とも指数は105付近で能力は十分です。ただそう簡単にはいかないようで善戦が続いてる感じ・・・。近い所ではチヨヨシュティレがフェブラリーCに挑戦します。大駆けすれば勝利間違いなし(?)なので期待したいです。

とまぁ、古馬は100以上クラスが5頭と景気がいいのですが、新馬は奮いません。100超えてる馬がいないんですよね。思いっきり主流に傾けた配合を昨年は行っていたので、仕方ないのかも^^;ダイアモンドの原石がいるかもしれませんのでじっくり育てていきたい所です。徐々に引退させてはいますが・・^^;
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