競馬伝説Live! チャーチルダウンズサーバーでの馬主日記とChampion Soccerオーナー日記
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種牡馬としては文句なしだ気持ちとか勝てなくても
ゾンタ君は、意外や、なしだ種付けとか走ってくれました
現在芝で個人とかを乗せていったライバル達の実力のように決めました
馬主会内種牡馬限定戦もあるため、のまだ一部変更予定です
次はビッグレッドなどを証明したかったの?
明日芝で主流血脈に偏りすぎているので
タイプを引退しなかったが、芝でビッグレッドなどを遺伝したかったの♪
自分とかを遺伝した?
とか書いてみるの♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
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年度代表馬 マリーポーン・牝6
(ドバイSC、凱旋門賞、ジャパンC)
完成したレスポンシビリティに初めての土をつけたドバイSC、キングジョージではレスポンシビリティに負けたものの続く凱旋門賞を快勝。そしてJCでガイセンモン、イッコフェアール等を退け名実共にNo1に。有馬記念ではガイセンモンに負けはしましたが、安定感はNo1でしょう。

最優秀2歳牡馬 ・キングゴンタ牡2
(朝日杯FS)
朝日杯FSの1.31.1は過去の朝日杯FSから考えると相当ハイレベルでした。そして父は朝日杯FS勝ちの良血チヨヨゾンターク。初の後継ということでどこまで勝ち星を残せるのか個人的に期待しています。

最優秀2歳牝馬 シャイイン・牝2
(阪神JF)
もう一頭の有力馬ハートフルスコールに全日本2歳優駿で敗れはしたものの、芝では敵なし。恐らく現2歳馬最強でしょう。

最優秀3歳牡馬 バイナリーデジット・牡3
(ダービーGP、JBCC、JCD)
ツブミンチと正直迷いましたが、古馬との対決で強いところを見せたバイナリーデジットを選出したいと思います。地方競馬GIといって決してレベルが低いわけではなく、ハイレベルなダート中距離GIを3連勝ということで、並の馬じゃありません。

最優秀3歳牝馬 スノウロッジ・牝3
(桜花賞・NHKマイルC、スプリンターズS、BCマイル、マイルCS)
幅広い適正距離を武器にGI5勝をもぎとったスノウロッジ。昨年の阪神JFもあわせるとGI6勝馬と往年の名牝ビーストを思わせる活躍でした。

最優秀4歳以上牡馬 シアリアルサーガ・牡4
(安田記念)
4歳になってから頭角を現し安田記念を勝利。古馬一番手と目されていたが、秋に引退。スノウロッジとは一度も戦うことはなかった。

最優秀4歳以上牝馬 マリーポーン・牝6
(ドバイSC、凱旋門賞、ジャパンC)

最優秀短距離馬 スノウロッジ・牝3
(桜花賞・NHKマイルC、スプリンターズS、BCマイル、マイルCS)

最優秀ダートホース バイナリーデジット・牝3
(ダービーGP、JBCC、JCD)


第8S短評
今年は古馬の活躍が目立った年でした。古馬牝馬トリオのレスポンシビリティ、モリセクレシンサー、マリーポーンの3頭が抜けていました。決して3歳が弱かったわけではないとは思いますが、強い馬が強すぎた年でした。
ゲート調教を後回しにした昨年の調教ですが結果が全く出ていません。今年は最初にゲートを行う元の方法に戻そうと思っています。ただ、1点改善点を考えています。元々併せ調教が多すぎるのではないかという疑問です。スピード、スタミナ等の調教は2回にに1回なのに、根性調教は毎回。根性が足りないと言われたことがないため、併せ調教を減らしてみようと思います。

ロケット習得前
疲労が少ない時(8kg調教)
芝併せ一杯ゲートorダ併せ一杯ゲート+アイス
疲労が多い時(4kg調教)
ゲートゲート+蜂蜜

ロケット習得後
疲労が少ない時(8kg調教)
1.芝単一杯ダ単一杯+アイス
2.坂路併せ直一ウッド併せ直一+アイス
1と2を交互に。
疲労が多い時(4kg調教)
坂路単直一ウッド単直一+蜂蜜
恐らく今年はGI0勝で終わりそうです。重賞もかろうじて4勝と何か対策を講じないといけないような気がしています。これからに向けて改善点をいくつか検討しています。
1.異系配合を試してみる。
異系と言っても勝手に考えた異系の定義なのでうまくいくかどうか・・・。成功例に習えしかないですね^^
2.インブリードを許容する
気性が5x5であればあまり下がっていない事に注目して有用な5x5インブリードを優先することにしました。
3.カードの利用
長い眼で見ることになりますが、牝馬に限って持続カードを全ての馬に対して使っておこうと思います。2ヶ月で6,7頭だと思いますし、それ程大きな負担にもならないので^^
4.4垢体制の検討
無料アカがLV6になったことで少し検討の余地がありそうです。経済的にも問題ないですし、迷っています。メイン2アカ体制にしたい所ですがいつになるやら・・・。無料アカでGIの夢も捨てきれないですし^^;あとは、メイン垢の繁殖をできるだけ引き上げたいのもありますね。

最後に、来期の種付け第二弾。ツールのバージョンUPで少し変わりました。相変わらずスウィートウェイクが多いです。この馬から多分GI馬でると思うんですけど、なかなか成果が出ないですね^^;あとは馬主会の超早熟限定種牡馬杯用にファンタジックスを種付け予定。うーん超早熟は苦手なのでちょっと不安。
tanetuke2.png

~~~~~  Ver1.08  ~~~~~
・優先表示機能をつけました。
 優先表示項目にチェックを入れるとこで、その能力の高い馬を
上のほう(先に見つかる)に表示する機能をつけました。
能力を基にしていますので、能力登録のない馬は、下のほうになってしまいます。
また、複数チェックするとチェックしてある能力の合計の高い順になります。
同じ値のときは・・・、どの順で並ぶんだろ^^;。

血統検索Ver1.08ダウンロード

エラーが出る方は以下をダウンロード
Microsoft .NET Framework Version 1.1 再頒布可能パッケージ
今までの戦績は20戦近くあってOPは恐らく至上最強馬だったがいいところでした
何が嬉しい出来事がありました
なんと芝31.5になります


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
勝てなくてもいい。そんな事を感じたチヨヨファイターの天皇賞秋は2着。今まで2着だと残念な気持ちで一杯なことが多かったですが、今回は違いました。皐月賞組の意地、そして私の意地。全てを乗せてチヨヨファイターが走ってくれました。力の差は歴然でしたが、引退していったライバル達の実力の証明ができたと思っています。次はJCの予定。強い馬が多いですが、なんとか自分の走りをして欲しいです。

次はビッグレッドです。JBCCは内枠ながら力の片鱗を見せての4着。そして引退です。パラメータは意外によく、種牡馬としては文句なしのパラメータです。芝、ダ適正共にS、遺伝もSのボールドルーラー系ということで、個人的には好みのタイプ。明日より公開ですが、現在チャーチルで最高金額の6000万で公開予定です。高めの設定は期待の証拠です。私の牧場は主流血脈に偏りすぎているので種付けできる馬はあまりいないとは思いますが、パラメータは文句なしだと思います。

bigred.png


来期の種付け予定をそろそろ固め始めました。来期は成長型よりも血統にこだわりを持っての配合。とりあえずの第一弾配合を以下のように決めました。馬主会内種牡馬限定戦もあるため、のまだ一部変更予定です。

tanetuke.png

チヨヨファイターが明日天皇賞秋へ出走します。この馬については移動はさせていないため信頼に足ると信じています。相手はモリセクレシンサーとシールドムーブでしょう。皐月賞の1番人気、2番人気馬として恥ずかしくないレースを期待しています。ライバルは既にほとんど引退。皐月賞組の意地にかけても上位入着を目指したい所です。

さて、チヨヨジョーカーですが、やはりメイン騎手へ乗せて化けました。明日スワンSですが、上位入選確実な105は超えてきましたので久々に期待しています。マイルCSが大目標になりますが、1戦で力を出し切れるかどうか不安一杯。ただ上位入選でもいいんです。レオノカーリアン杯で一歩リードできますので^^

チヨヨビッグレッドはJBCCに登録。流石に相手が強いかもしれませんが、今回は大丈夫なはず・・・。でも入着までっぽいですね。

その他、シュティレ・チェイサーはすぐに放牧に出しました。やはり何かがおかしいです^^;GI戦線を棒に振ることになりますが一時休戦して来期にかけようと思います。フェブラリーSはどちらかで勝負できるといいかなと思っています。
最近、複アカから2週放牧のため一時的に競走馬を移転させることが多いのですが、どうも何かあるのではないかという気がしてきました。移転直後はほぼ全て凡走に終わっています。気のせいかもしれないですが、気になったので移転はやめることにしました。昨日出走させたチヨヨシュティレは持ちタイムはかなりよかったはずなのに、最内逃げ馬での凡走。昨年のシンデレラ、今年のビッグレッドなどなど含めてどうも怪しいのではないかと・・・。

さて、気持ちは来期に向かっています。来期はあるテーマを持って種付けしようと思います。馬主会内ではオカルトだ!という意見があったので公開はしません。私自身確証があるわけではないので・・・。基本的には異系配合なんですが、みかけない異系配合が強いのはなぜか?最近メジャー血統が勝てなくなったのはなぜか?この2つが上手く説明がつくような仮説を探しています。それから5x5の容認ですね。これは何らか効果がありそうなのでやってみようと思っています。気性が下がらずインブリードの効果が少しでもでるのであればおいしい話です。

1頭繁殖を増やさねばと前からおもっていたのですがなかなかいい繁殖を得られずにいたのですが、本日ピーク落ちのメールで、先日取り上げたチヨヨセクレタリーが引退になりました。複アカでOPを勝つくらいなのでまぁそこそこの能力はあるだろうと思っていたのですが、やはりよかったです。医龍指数で27-28でした。更に、テスコガビーを買う事が出来たので1頭繁殖を手放すことになりそうです。恐らくマックスビューティになりそう・・。テスコガビー2頭になりますが(笑)あとはそろそろビッグレッドを引退させて来期種牡馬賞へ間に合わせないといけないのが気がかり・・・。JBCCでやっぱり引退かなぁ。
昨日、chiyoyoが
更に今後無料アカのバックたちがレベルアップしてくることにより更に狭き門になるのは間違いなさそうです。
って言ってたけど…

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
自分の馬ではありませんが、昨日レスポンシビリティの引退に立会いましたので報告^^ダート2100~2400では恐らく至上最強馬だったんじゃないかと思います。レベルの高いチャーチルのダート戦線でも頭一つ以上抜き出ていた感じがします。105の馬が大駆けしても勝てないとかいう次元の違う強さでした。さて、この馬牝馬なので医龍さんの繁殖指数を計算。なんと芝31.0、ダ31.5になります。110以上の指数をもつ馬なので持続も相当高い予感・・・。昨日バイナリーデジットがダービーGPを勝ちましたが、名牝アナザーカレントの仔でした。レスポンシビリティの仔は一体どんなドラマを見せてくれるのか?本当に楽しみです。

うちの厩舎では一つ嬉しい出来事がありました。チヨヨセクレタリーがOPのペルセウスSを勝ちました。何が嬉しいかと言うと、この馬何度も引退させようと思っていたのですがピークなのでも引退し切れなかった馬だったからです。今までの戦績は20戦近くあってOPは0勝。重賞3着がいいところでしたし、重賞で着外になることも少なくありませんでした。もう、だめなんじゃないかと思った所の大駆けによるOP制覇。D1800を1.48.7ですのでタイム的にも優秀です。ピークである限りはまだまだ走らせる予定です。この馬で重賞制覇できると嬉しいですね。

あと、珊瑚礁さんが昨日バイナリーデジットの強さを見てJBCC回避するとかしないとかという話題になりました。GIへ出走して負けるのは後悔しないですが、GIを回避して重賞で負けるのは後悔するからGIへ出走すべきという話をしました。これは自分にも言い聞かせていることです。GIで少しでも可能性があるなら、馬のためにも出走させるべきだと思います。馬の力を信じてあげるのも馬主の仕事なのかもしれません。JBCCはうちのビッグレッドも出走予定。近走は奮いませんがチャンスはあると思ってます^^復活してほしいなぁ~・・・
ビッグレッドを日本テレビ盃、ロジカル・ジョーカーを京王杯AHに出走させたもののロジカルチヨヨの5着入着が最高でした(笑)最近のレベルは重賞でさえ105以上必要なようです。もうこうなってくると運次第な予感!めげずにどんどん出走させていきたいと思います。

さて、無料アカの近況ですが、14勝からぱったりと勝ち鞍から縁がなくなりました。こちらも不振が続いておりあと6勝が非常に遠く感じられます^^;入着率はいい方なのでそのうち何勝か出来るとは思うのですが、果たして30勝したあとにどこまで勝ち星を伸ばせるか疑問に思ってきました。時間はかかりそうですが、目指せ100勝で頑張ります。課金アカがあるからこういったつまらないプレイが出来るのですが、LV7になったところで2頭くらい繁殖を買って生産するのもいいのではないかと思います。テスコガビークラスの牝馬なら重賞クラスが生まれる可能性が高く騎手が全部SSなら勝負できると思います。ただし、1アカ限定でトレードが不可な無料アカで安定した成績を残すためには、全脚質SSの騎手がいることが必要だと思いますので、最初は脚質変更カードを上手く使って乗り切りつつ、最終的には2~3人の騎手で全脚質をSSにするような感じにできればいいのではないかと思います。私は先に騎手を上げて一気に切り替える作戦。どっちがいいかと言えば前者の方が楽しいと思います^^;楽しさと効率はトレードオフの関係にあるため生産と騎手上げ・馬刺しのどちらを取るかをそれぞれ考えてみた方がいいかもしれません。LV7になって決めることは「繁殖牝馬を何頭体制にするか」です。繁殖牝馬の頭数は0~4頭になると思います。最大4頭といっても自家生産馬は3頭が理想かもしれません。引退させる時に繁殖枠が必要であるため最大でも3頭体制になります。4頭目はいつでも乗馬にする覚悟でシステム牝馬を補填することになります。毎年3頭の枠で自家生産馬は入替えを行い、1頭はシステム牝馬という形になりそうです。1アカだと常に繁殖牝馬枠-1の頭数でやりくりするのが無難でしょうね。注意点はそのくらいで、それぞれのスタイルでOPを狙いにいくといいですね。何度も言うようですが私は0頭で騎手育成優先型です^^

香港マイルを日本馬ハットトリックが制覇しました。それと関連して個人的に朝日杯FSの時期に一連の香港GI(芝1000、芝1600、芝2000、芝2400)を導入して欲しい気がします。更には前々からの持論ですが海外挑戦資格を重賞馬やOP馬程度に引き下げするべきだと思っています。海外GIの価値が薄れてきていること、出走するレースがなくてGI馬がローカル重賞に出走せざるえないことが理由です。ただ、3点の問題があるかと思います。GIの数が増える事でGIの価値の希薄化、GI馬が分散することでレース自体のレベル低下、日本馬だけで争う海外レースという現実との乖離の3点です。1番目のGIの価値の希薄化については、海外レースの価値をまず高める事が先決でそもそも現状の確実に勝てる安牌なレースという意味合いはなくなる筈です。GI馬が分散することでレース自体のレベルの低下が起こるのではないかという危惧に対しては、最近のレベルはほぼ重賞=GIという感じでトップレベルが飽和気味な感じがします。更に今後無料アカの人たちがレベルアップしてくることにより更に狭き門になるのは間違いなさそうです。難しいからこそ価値があるのも分かるのですが、なんとか重賞レースは少しレベルが低い所の戦いになるような保護政策も欲しい気がします。また、特に長距離GIでは、6月2週アスコットGC4000m・9月1週・英セントレジャー2937m(3歳限定)、11月1週メルボルンC3200m、9月3週愛セントレジャー2800m、10月4週ロイヤルオーク賞3100mなど実装されると面白いレースが一杯あります。菊花賞10月4週、天皇賞春5月1週ですので、春は天皇賞春→アスコットGC、秋は3歳なら英セントレジャー→菊花賞、古馬なら愛セントレジャー→メルボルンorロイヤルオークとステイヤーを育てたくなるようなローテが組めます。まぁ現実からますます乖離していくと思いますが、そこは想像力を豊かにして全ての馬が無国籍になったと考えればいいだけの話かも・・。ってそんなに甘くないか^^;
今年は以下の予定。
南部杯  チヨヨチェイサー
天皇賞秋 チヨヨファイター
JBCC チヨヨビッグレッド
マイルCSチヨヨジョーカー
マイルCSチヨヨチェイサー
JC   チヨヨファイター
JCD  チヨヨビッグレッド

一応全部でこのくらいでしょうか?今年一番期待出来そうなのはチヨヨジョーカーかもしれません。本日重賞に出走させていますが、マイルCSでは脚質変更しメイン垢へ移し更なる上昇を狙っています。現状でもそこそこのタイムで走っていますのでメイン垢へ移すことでGI級になってくれるのではないかと期待です。次はチヨヨチェイサー。2戦予定ですが、南部杯にチヨヨシュティレとどちらを登録するか悩んだ結果、チェイサーを。105を超えているのは現状この馬のみですので、実力としてはこの馬がNo1なはずです。レコード2連発したシュティレは恐らく2戦とも大駆け。残念ながらGIの器ではなさそうです。

さて、2歳馬。チヨヨハイアットのコメが完璧に・・・。この馬90ちょいしか指数がないんですよね^^;一番期待していた馬が素質がなさそう。あと新馬2連敗の良血チヨヨサンライズ(チヨヨサンデーxチヨヨシンデレラ)は1800mで距離が短いらしいとのこと。指数は大した事ないですし、どうもイマイチな感じがします。素質的には、イッコソクテス産駒のチヨヨクサンチッペがなかなかの能力。逃げEの騎手で新馬を勝ってくれましたので逃げSSの厩舎に移ってどうなるか楽しみです。
苦しいシーズンが続いていますが、やりがいのあるシーズンになりつつあります。繁殖の質の高さはやはり産駒の成績に直結するという信念の元に配合を続けていますが、今年はその点疑心暗鬼になりそうでした。ですが、突き抜けた馬はいないものの産駒の平均的な能力は昨年を上回ってきていますし、私はやはり良血主義でいこうと思います。

さて、今年No1の馬の可能性が高くなってきたチヨヨチェイサーが1000万を突破。少し調子落ちでしたが、好タイムで勝ってくれたので期待が膨らんできました。本垢に移せばGIも手が届くかもしれません・・・。ですが、複垢のレベルアップが急務ですので重賞勝ちを目指して頑張ってもらおうと思っています。長期的にみればここで重賞を勝っていくことは重要です。今年のGI勝ちはなくなるかもしれませんが^^;

もう一頭のチヨヨジョーカーも1500mをレコード勝利。まぁそんなにたいしたタイムではないと思いますが、レオノカーリアン杯はこれでトップにたった筈です。この馬はややチェイサーより力が落ち距離もかぶるため本垢に移す予定です。一番早くピークになった馬なのでどこまで成長がもつかわかりませんが、大目標であるマイルCSに向けて賞金を稼いでいこうと思います。
chiyoyoが
イッコガンベルトは脚質変更後、対象のタイムUPをしたとの事なので今までとは一味違いそうです。
とか書いてた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
チヨヨファイターが小倉記念を勝ち晴れて重賞馬になりました^^重賞2着2回があったものの期待馬としてはやや不満な結果に終わっていました。ようやくこれで賞金面での不安がなくなったので、天皇賞への道が開けてきました。相手は何になるか分かりませんが天皇賞秋しか勝てるレースはないので頑張って欲しいですね。あ、JCもなんとかいけるかな^^;実力不足ですけど(笑)

さて、話は変わって9S種牡馬賞の募集を開始しました。8Sの新馬がデビューしたばかりなのにという声もありそうですが、毎年やるのがそもそも前提でしたので今年も頑張って賞金を稼ごうかと思っています^^そんな中チヨヨサンデー賞である、チヨヨサンデー産駒での初OP勝利をうるるさんが成し遂げました。早速賞金15億円を送りました。おめでとうございます。内心こんなに早く該当者が現れるとは思っていませんでした(笑)さらに本日うるるさんは初重賞勝利されたようで、勝ったことも素晴らしいですが、もし勝つ順番が逆だったら賞金の15億はありませんでした。かなりの強運の持ち主とみました(笑)

9Sはチヨヨビッグレッドの公開もあって、今の所種牡馬体制が確定していません。というのも全体公開馬がこれで5頭になるため1頭削ろうかと考えているからです。削るとしたら、やっぱりチヨヨファルコンでしょうか。そろそろミスプロが入っていても種付けの出来る牝馬が増えてきていますので、これからの種牡馬じゃないかなと思ってはいるのですが、人気が伴わないのが苦しい所です。今年の新馬は僅か2頭。厳しい世界です^^;
レオノカーリアン杯という種牡馬限定杯を行っているのですが、その対象馬であるチヨヨジョーカーがここへきて一気に上昇してきました。検索していただけると分かるのですがこの馬、2歳前半で既にピークだった馬です。残念ながら1000万は不利枠で2着と負けてしまったのですが、タイム的には105付近なので勝負をかけることが出来る馬だと思います。というより、レオノカーリアン杯のために頑張って欲しいところ^^;負けた馬主さんに1億円というルールを作っちゃいましたので、死活問題です(笑)

さて、更にその上をいくのがチヨヨチェイサーです。この馬も1000万を不利枠で2着で、惜しい競馬でした。この馬のD1600のタイムは既に指数105を超えており南部杯は狙える水準にあります。つい最近ピークになったのでもちろんフェブラリーSなんかも出走可能です。芝もそこそこのタイムで走っており、大駆けすればGIを狙えるところまで成長しています。バックパサー産駒の牡馬なので是非ともGI制覇を狙いたいところです。

実は、この2頭は複垢のちよよファームの馬で全て逃げ馬。更に同じアカウントでシュティレというD1700のレコードホルダーも逃げ馬。少なくともチェイサー・シュティレはダート短中でかぶり、チェイサー・ジョーカーは芝短中でかぶっています。正直頭を抱えるような状況に追い込まれつつあります^^;前半に比べて期待できる馬が多いというのは嬉しいことですが^^;芝中・ダ中を走れそうな馬が出てこないため秋はマイラーばかりのこの布陣で戦うことになりそうです。まだ、徐々にの馬もいるので分かりませんけどね^^;ヴェルデン産駒、ゾンタークxマックスビューティ産駒なんかが今まだ未知数です。
大駆けなのかしっかり測ってないのでよくは分かりませんがD1700のレコード樹立。そして複垢のチヨヨファームがLV9になりました。この馬は当初かなり期待していたのですが、結局この時期まで完成が遅れてしまいました^^;2000以上と芝は無理なので狙いは重賞制覇に絞りたいと思っています。この水準のタイムを毎回出せれば重賞は間違いないかも!と思いたいです(笑)牝ですしゾンタークxラフィアンのダートでは走りそうな配合なので、パラもちょっと期待しています。

あとはあまりいいニュースはないです。ダート中距離戦線でまずまず活躍していたチヨピッコロが引退したのですが、芝26、ダ27でちょっと残すには微妙でした。馬主会でも引き取り手がなかったのでセリに出しました。最終的な指数は100丁度でやっぱり100クラスは結構能力が高いんだなあと改めて再認識しました。

2歳馬は、チヨヨモンブラン、チヨヨハイアットがなかなかの能力っぽいですね。モンブランは2着でしたが、高い能力の片鱗を見ることが出来たと思います。ハイアットは見事勝利。2歳OP路線に挑戦させたいと思っています。ただ、一線級は既に31秒台だそうで上手く避けていかないといけないようです(笑)この馬もそのくらいの力はありそうなので期待しています^^ただの超早熟だったりするかもですけど^^;一応まだ徐々にです^^

チヨヨビッグレッドを複垢に移して重賞挑戦。一応騎手もSS・C・Cなのでいけるかなーと思ってたんですが惨敗。5着でした。うーん複垢で重賞難しい・・・。昨年もシンデレラで全くだめでしたし。ビッグレッドはまだまだ使える状態なので芝2000m重賞のどれかに挑戦させたいと思います。

さて、チヨヨファームがレベルUPしたことで枠数が48に。繁殖14頭体制も可能になってきたっぽいので来期を見越して1頭繁殖を増やそうと思います^^ダリア、チヨヨパッションをレンタルに出しているのですが、出来ればそれ以上のクラスが欲しいですね~。テスコガビーでいいかな^^;
syuboba.png

ノーザンダンサー系の活躍が目立ちますね。ミスプロ系は逆に衰退傾向に。この流れが毎年続くのでしょうか?

川崎記念    レスポンシビリティ2.08.9 ノーザンダンサー系xミスタープロスペクター系
フェブラリーS メープルウィン  1.35.7 ヒムヤー系xミスタープロスペクター系
高松宮記念   ドゥラックス   1.06.4 プリンスリーギフト系xノーザンダンサー系
ドバイGS   ファイブスター  1.09.3 ミスタープロスペクター系xハイペリオン系
ドバイSC   マリーボーン   2.22.7 リボー系xリヴァーマン系
桜花賞     スノウロッジ   1.31.6 ノーザンダンサー系xパーソロン系
皐月賞     イントゥーザサン 1.56.5 バックパサー系xミスタープロスペクター系
NHKマイルC スノウロッジ   1.31.5 ノーザンダンサー系xパーソロン系
天皇賞春    スティルライフ  3.14.9 エルバジェ系xグレイソヴリン系
優駿牝馬    ウイングオブハート2.23.4 ミルリーフ系xミスタープロスペクター系
東京優駿    ツブミンチ    2.23.0 ミスタープロスペクター系xリボー系
安田記念    シアリアルサーガ 1.31.2 ノーザンダンサー系xプリンスリーギフト系
帝王賞     モリセクレシンサー2.02.3 ボールドルーラー系xロベルト系
宝塚記念    レスポンシビリティ2.10.4 ノーザンダンサー系xミスタープロスペクター系
JDD     コーラルラブ   2.02.5 ミスタープロスペクター系xボールドルーラー系
宝塚記念は古馬上位の決着。ダートの王者レスポンシビリティと帝王賞を勝ち波に乗るモリセクレシンサーの1、2着で決着。これでレスポンシビリティは年度代表馬へ一歩近づいたことになります。年末のローテに注目です。レスポンシビリティはダートの指数は常に全サーバーレコードを記録するような化け物で最早手がつけられなくなってきた印象がありますね^^;

さてロジカルチヨヨが1.31.6の好タイムで1600万下を勝ち200勝目を達成しました。ようやくラストの種付けができます^^;最後まで残ったのはチヨヨネクター。どの種牡馬を使うかは改めて考えてみようと思います。LV14となり生産体制を変えるべきかは昨日少し書きましたが変更なしっぽいです。以下その時の考え方をまとめてみました。
管理馬枠 47頭 現在の種牡馬 5頭
競争馬枠コスト
超早熟、早熟、稍早早→2
稍早遅、普通→3
稍晩成、晩成→4

13頭のうちコスト2を10頭、コスト3を3頭に振り分けたときの平均コストは
コスト合計÷頭数で算出。(平均コストなので仮に何頭ずつ生産したいかを決め平均コストを算出)
29÷13=2.23
最適な繁殖牝馬の頭数は、以下の式で表される
最適繁殖牝馬頭数=(管理馬枠-現種牡馬頭数)÷(コスト平均+1)
(47-5)÷3.23=13.00

全てコスト2に振り分けると平均コストは当然2。
最適な繁殖牝馬の頭数は、以下の式で表される
最適繁殖牝馬頭数=(管理馬枠-現種牡馬頭数)÷(コスト平均+1)
(47-5)÷3=14.00

稍早熟早め以前で抑え切れれば14頭体制でもいけることはいけそうかなぁといったところ。もうちょっと早めの種牡馬が増えてこれば可能だとは思うんですけど遅めしか種付けできない牝馬も多く困難と判断しました。
宝塚記念に出走を予定していたチヨヨファイターは直前で回避しました。昨日みたら登録順が上から19番目になっておりどう間違っても出走出来ないことが発覚したからです。調子もきっちりあわせていただけに非常に残念・・・。最近GIで5着以内をキープするのがやっとの状態になっています。そこそこの馬は多いのですが^^;

そろそろ早熟馬も頭打ちとなり、期待は稍早熟馬に移っています。まだまだ能力が分からない状態ですので、期待はしているのですがどうなることやら(笑)あとは2歳馬ですね。本日新馬に出走させているチヨヨモンブランなんかはそこそこ期待できそうな感じでうちの中では指数トップクラスです^^;ただ、強い馬は既に90越えていますので80中盤のくらいのうちの馬じゃちょっと難しいかもしれませんね。

それはそうと未だ199勝。あと1勝が本当に遠いです・・・。200勝したら2頭拡張。先日いろいろと考えていた生産のモデルからして、200勝になっただけでは繁殖を1頭増やすのは難しそうです。今は複アカの重賞制覇が一番嬉しいかもです。

あと、ちよよRHのLV5に上がってすぐに買った3歳馬たちがそろそろ2ピーク目に突入。新馬戦に登録することになりますが、どうなるか楽しみです。あっさりここで勝ってすぐに稍早熟に入替えしたい所なんですよね。今とりあえずは13勝であと2勝でLV6まできました。競争馬9頭体制で最近は、馬券で稼いだ金を全て飼い葉に投入し、アイス、蜂蜜中心になっています。11億程度しかないですが、今の時点ではこれで十分かなと思っています。安馬を買い調教の差で勝つスタイルになりつつあるかもです。お金をかけるなら飼い葉にかけたほうが確実だと個人的には思っています。当然高額馬を蜂蜜、アイスで調教すれば未勝利脱出は早いと思いますけど^^安い馬なら未練もなく切れるのがいいですね^^;
ゾンタ君は宝塚へ記念したかもー。

今年は2Sから続けてきている連続GI勝利が途絶えそうな気配です。
昨日の青葉賞のガイセンモンには登録しようと思います。
何があるか分かりませんし(笑)ダート短中はいることはいますが、ここで負けたら本当に後がなくなります!



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
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