競馬伝説Live! チャーチルダウンズサーバーでの馬主日記とChampion Soccerオーナー日記
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勝利数 管理馬 入厩数 牝馬数 種牡馬数 備考
LV1 - 6 5 2 0 ゲート
LV2 1 7 5 2 0 坂路S、ウッドS、プールS
LV3 3 8 5 2 0 騎手追加
LV4 5 9 5 2 0
LV5 10 10 10 4 0 厩舎LV2、繁殖LV2
LV6 15 11 10 4 2 スタッドLV1
LV7 20 12 10 4 2 温泉S、森林馬道S
LV8 30 13 10 4 2 牧草S、診療所S、地方出走禁止
LV9 40 14 10 4 2 騎手追加 要:OP勝利
LV10 50 15 15 6 2 厩舎LV3、繁殖LV3 要:重賞1勝
LV11 70 16 15 6 3 坂路L、ウッドL、プールL、スタッドLV2 要:重賞3勝
LV12 100 17 15 6 3 温泉L、森林馬道L 要:GI1勝
LV13 150 18 15 6 3 牧草L、診療所L 要:GI2勝
LV14 200 20 20 8 3 厩舎LV4、繁殖LV4 要:GI3勝
LV15 250 23 20 8 4 スタッドLV3 要:GI4勝
LV16 300 25 25 10 4 厩舎LV5、繁殖LV5 要:GI5勝
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3歳エースのチヨヨファイターはダービーを好枠ながら惨敗。2着にも入れませんでした。確か入着はしたと思うけど^^;相手が弱くなってなんとかなりそうだと思っていただけに残念。次走は宝塚記念になりますが、いかんせん相手が強すぎます(笑)でも、今更重賞なんて勝ったって意味ないし、強気にGI路線でいきます。この馬ダート走れないですし^^;安田記念のロジカルチヨヨは11着(笑)逆噴射か分かりませんが、31秒後半の馬では厳しかったということですね^^;ですが、古馬の重賞馬が着外だったり、全体的にはハイレベルな一戦だったと思います。

さて、本題の帝王賞。恐らくはシルバーストンの3頭で決着がつきそうな予感です。私の所のビッグレッドは、東海S2着後、予定通り100%の仕上げをしました。相手はモリセクレシンサーとイッコガンベルトの2頭。イッコガンベルトは脚質変更後、かなりのタイムUPをしたとの事なので今までとは一味違いそうです。モリセクレシンサーは4歳になって急上昇してきた馬で、恐らくモリセクレシンサーの方がタイム的には上じゃないかなと思います。ただ、この3頭の実力は拮抗しており、何が勝ってもおかしくはないと思います。
目的は、牧場規模により成長型をどのように選択すればよいかをモデル化することです。今年私の所では早熟7、稍早熟早3、稍早熟遅3の布陣でしたが、果たして最適なのかどうかを検証してみようと思います。

仮に、1月~3月:冬 4月~6月:春 7月~9月:夏 10月~12月:秋とします。
冬生産1月 春生産4月 夏生産7月
超早熟 冬生産 春引退
早熟  冬生産 秋引退
稍早早 春生産 春引退
稍早遅 春生産 秋引退
普通  夏生産 春引退?
稍晩  夏生産 秋引退
晩成  夏生産 春引退

毎年1頭ずつ産ませていった場合春・夏・秋・冬それぞれの時点での頭数は以下のようになります。
    冬-春-夏-秋
超早熟 2-1-1-1
早熟  2-2-2-1
稍早早 2-2-2-2
稍早遅 2-3-3-2
普通  3-3-3-3
稍晩  3-3-4-3
晩成  4-4-4-4

構成によってどの季節が最も頭数が多くなるかが変わってくるため、構成を決めてから全ての季節について頭数を計算します。例えば、早熟7、稍早熟早3、稍早熟遅3の構成だと
冬 7x2+3x2+3x2=26頭
春 7x2+3x2+3x3=29頭
夏 7x2+3x2+3x3=29頭
秋 7x1+3x2+3x2=19頭
となり、最大値を取り29頭の競争馬枠が必要になると考えていいかと思います。
全管理馬頭数から実際いる繁殖牝馬の数と種牡馬の数を引いた値(競走馬頭数)が29頭以上であれば
毎年同じ生産頭数を続けることができます。
私のところでは
LV13、LV9、LV8ですので管理馬頭数45頭
繁殖牝馬13頭
種牡馬5頭
45-13-5=27
つまり、競争馬枠は27枠なのに最大29頭の馬を管理しなければならない可能性があるということです。逆に言えば2頭なんらかの形でピーク前に切る必要があるということが分かります。

また、繁殖牝馬の数と競争馬枠はほぼ1:2の関係になっているはずです。この数字は早熟~稍早熟中心であることの証明で、晩成中心なら1:3~4になっていると思います。繁殖牝馬を何頭くらいが丁度いいかはここから計算してもいいかもしれません。
式:早熟~稍早熟早中心の場合の最適繁殖牝馬数=(全管理馬枠-種牡馬頭数)÷3
例 
私の場合:
(45-5)÷3=13.3333→繁殖牝馬は13頭がよさげ
1垢レベル8の場合(種牡馬1):
(13-1)÷3=4→繁殖牝馬は4頭がよさげ
だいたい繁殖牝馬限界枠に合致しています。またポイントとして超早熟馬は枠の負担がかなり軽いと言う事がいえます。2,3頭超早熟を混ぜて、3月1週強制引退→即生産なんかを繰り返すと世代の更新速度は他の人の2倍になりますので、繁殖牝馬の質のUPという意味でいいかもしれません。
リアルマネーで施設・カードの購入が出来るアイテム課金制度が12月21日より導入されるらしいとのこと。注目したいのは施設・調教助手でしょうね。特に施設に関しては早急にレベルUPをしたい人にとってはかなり嬉しい話ではないかと思います。もしも、そこまで大きな金額でなければ複垢に早速導入しようと思っています。

ただゲームバランスを崩す要素として調教助手が気になります。もしも、調教助手をつけていると、かなり有利になるのであれば大きな問題になりそうです。例えば、調教助手カードは毎年レベルに応じて何枚か供給され、買うことも出来るという話であれば問題ないとは思うのですが、、、。どれほどの違いがあるか分かりませんが特に超早熟・早熟馬を育てる際に必須状態になると困ったことになりそうです。

あと1万kp=1万円というのは本当でしょうか・・・。なんだか誤植な気がするのですが(笑)もしそうなら普通に1万チャージしちゃいそうです^^;
東海Sに登録しているビッグレッドですがもしかしたらと期待できる枠になったような気がします。レスポンシビリティとマリーポーン共に不利枠っぽい枠に入っています。ビッグレッドは差し馬にとっては問題のない枠。ただ、レスポンシビリティとの差はかなり大きいので相手が不利枠に入ったとしても負けてしまうような気がしています^^;200勝目がかかっているので何とか頑張って欲しいです。オークスも有力馬がことごとく怪しい枠に。本当にどうなるか分からなくなってきました。

さて、新馬の生産について。未だに3頭分の種付けが終わっていません。そして今日のメールでも引退馬が出ず。馬主会共有種牡馬選挙も終わり、当選したチヨヨズスピリットをなんとか入れ替えできそうなので、ほっとしていますがまだ2頭足りない^^;もう一頭はダート中長重賞2勝のチヨヨクールモアかなぁと考えています。牡馬なのですが、種牡馬として魅力がなさそうですし先も特に出走させるレースがなさそうなのでさっくり引退させようと思っています。あと1頭・・・。うーんやっぱり200勝さっさとしたい所です^^;残りは稍早熟遅めの3頭なのでそろそろリミットの6月。早熟化けしたら目も当てられないです。
表題の件についてようやく分かりかけてきました。今日の群馬記念に無料アカのちよよRHの1600万以下の馬を出走させています。登録時は20頭以上でしたので、出走できたということから以下の事が分かります。
「例えプレミア馬主の登録が最大枠を超えていたとしても、無料アカウントの馬は出走できる」
ということは確定です。恐らくですが、プレミア馬主の優先出走権は同本賞金の場合の優先出走権ではないかと思っています。これは推測ですけど^^;

正直、なんでもかんでもプレミア馬主優先という結果が出ればその時点で無料アカでGI制覇なんてことはやめようと思っていたのですが、俄然やる気が出てきました(笑)無料アカでGIを取っていくことは非常に難しいとは思いますが、鎖国状態であることから必ずプレミア馬主とは違うスタイルをとらざる得なくなるため、変わった血統背景の馬が生まれやすいという期待があります。唯一許されているのは、無料アカ→プレミア馬主への種牡馬の提供のみで、そういった狭い血の交流が一体どのような変化をもたらしていくのかが非常に興味深いと思っています。プレミア馬主はプレミア馬主同士で一つの大きな血の流れを作っている感じなのですが、無料アカはその流れに関係ない所にいます。無料アカから大きな流れを変えられる可能性も秘めているわけで、そこが魅力的な部分です。早く無料アカから全体公開と言わず共有種牡馬の提供が出来るようになると、より一層面白くなっていくと思います。無料アカの将来的な運用に関して、必ず自家生産種牡馬の存在がキーになってきそうですし、それらを共有して現在の種付け入会可能な馬主会のような形に出来るといいなぁなんて思ってたりします。
今年はメイン垢に新馬を入れてることもあり、そこそこよいタイムで走ってくれます。1ピーク目は徐々にの馬だけ測定してみたのですが、中でもチヨヨハイアットがそこそこの能力を秘めていることが分かりました。1600mを1.34.1。早熟であればなかなかよいタイムなのかなと思います。少しこの馬に力を入れていきたいなと思っています。強い馬はフリレを見る限りいくらでもいますので、2ピーク目、3ピーク目と状況を見ながら使っていこうと思います。

さて、明日はオークスです。イントゥーザサンの回避で恐らくイッコフェアールの1強状態ではないかと思います。スノウロッジがどこまで食い下がれるか注目ですね。もう1レース注目は、東海S。現役最強馬と目される2頭レスポンシビリティとマリーボーンの登場+私のGI馬であるビッグレッドの3強対決です。恐らくかなりビッグレッドは分が悪いです(笑)でも、興味のある1戦なので楽しみです。
昨日の一周年記念フリレの勝ちタイムは指数約70くらいでした。つまり、70くらいまで育てれば勝てるチャンスが大きくなっていくということです。30勝まではまずはこのくらいのタイムを目安にしてみてはどうでしょうか?指数70といってピンとこなかった方は、私のブログのダウンロードから指数計算ツールをダウンロードして愛馬の指数を測定してみるといいかもしれません。基準タイムが間違ってる可能性は否めませんが、そういう場合は自分で基準タイムを設定できるようになっていますので、調べてみるのもいいかもしれません。

大体今の時点では、未勝利を勝ったらすぐに引退がよいのではないかと思います。買う馬は今の状況を考えると稍早熟馬にした方がいいかもしれません。早熟でも2,3ピークはもちそうですが、それでも勝てない気がするので稍早熟がいいかもですね。運良く勝てれば即引退させ稍早熟をまた購入。今の所はこんな流れを考えてます。プレゼント馬は1600万までは勝てる可能性が高いので、能力を見極めて引退させるかを決めたほうがいいです。特別レースになると能力に上積みがされないようですので、OPや重賞、条件特別には登録しないようにしてください。

少しでも楽に勝ちを増やすにはやはり、高額な繁殖牝馬から生まれた馬がいいでしょうね。ただそのためには資金が必要です。懐事情と相談しつつどのくらいの値段の馬を買えばいいのかを考えながら投資していくのがいいかと思います。あとは、蜂蜜、アイスを使うと多少調教が楽になります。指数70という数字は恐らくはどの馬でも到達する指数です。ただ、それまでにどれだけ時間がかかるかの違いです。どちらかというとこのゲームは調教の比重が高いため、安い馬でも辛抱強く育てれば勝ち負けできる馬にまでは必ず成長するはずです。10月付近になったところで500万を勝った馬を保有しておけば、1000万までは勝てる可能性が高いので切替を上手く行うこともポイントです。10月前後で買う稍早熟馬は1600万か1000万になるか3歳と混合になった時点で引退がいいかと思います。
今日、chiyoyoが
ダート中長では次走のオグリキャップイントゥーザサンを最後に引退させるしかないかなぁと思っています。
とか言ってた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
今年は2Sから続けてきている連続GI勝利が途絶えそうな気配です。昨日の青葉賞のガイセンモンには驚きました^^;2.22.5なんてタイムはそうそう出ないですしね・・・。マイルはスノウロッジ、中距離はイントゥーザサン、中長はガイセンモン、イントゥーザサン、イッコフェアール辺りが強すぎてとてもうちの馬では太刀打ちできない感じ・・・。ダート中はまだ抜けた馬がいないようですが、うちもいないんですよね。D2100以上になるとしばらくはレスポンシビリティの天下でしょうし。長も3000を2秒台の馬がちょこちょこいるらしいです。ここに出てきてないのは短とダート短中くらいでしょうか^^;短距離馬はそもそもうちにはいないです(笑)ダート短中はいることはいますが、ユニコーンSの結果次第ではないでしょうか。

それでもGIには登録しようと思います。何があるか分かりませんし(笑)
予定では以下の通り。
チヨヨビッグレッド 帝王賞
ロジカルチヨヨ 安田記念
チヨヨファイター ダービー→宝塚記念
今の所ビッグレッドだけが勝ち負けできる位置にあるので気合入っていますが、ここで負けたら本当に後がなくなります!
皐月賞は惨敗。そして7着と力の差を見せ付けられました。1着馬のイントゥーザサン、2着馬のジャマビリジアンには勝てないと思います。チヨヨファイターは次走はダービーの予定。強い馬がどのくらい登録してくるか分かりませんが、牝馬の方が強い馬が多い感じなので少し期待(笑)

さて、いよいよ早熟馬の徐々にコメントを言われた馬が入厩。全部で5頭います。タイムはまだ計っていませんが、一番の良血馬であるチヨヨサンライズ、チヨヨビッグレッドの母チヨヨクレオパトラとゆーかりんさんの秘蔵っ子プリンスアートの仔であるチヨヨアーティストもメイン垢に入厩。血統的にはこの2頭は抜けている感じなのでかなり期待しています。
不利枠に入ったのは仕方ないですが、馬券的においしそうなので予想してみます。イントゥーザサンが本命になりますが、不安要素はあります。海老名に乗り代わることが果たして上昇要素なのかが分からないことですね。逆にタイムが下がることもありえそうなので絶対とは言えないのではないかと思います。残りは、ジャマビリジアン、ゴッドブローの弥生賞組ですが、この2頭は安泰でしょう。人気的にもこの2頭の実力に問題ないことがわかります。圏内はここまででしょうか。無難な所だとイントゥーザサン本命のビリジアン、ゴッドブローに流しかなぁ。3頭のうちで逆転もありえそうなので、本当なら3点馬連ボックスとかが堅いんですけどね。うーん、人気を見た限りやっぱり勝負できそうだっただけに残念・・・。手の内を晒しますとチヨヨファイターは1.56.7or8で大駆け時最高1.56.1付近です。ここで負けた場合は恐らくダービーに向かいます。1600~2400全て同じ指数で走りますので期待出来ると思います。でも、勝負は皐月賞だったんですよねぇ・・・。今年はまだ大丈夫かもしれませんが、昨年の2400のレベルを考えると少し厳しそうかなぁ。

さて話は変わって一周年記念記念イベントが開催されます。23日の祝日22時から距離を変えつつ10レース、レベル別に4カテゴリに分けしてフリーレースが開催されそのほぼ全てのレースの賞品が金枠有という前代未聞の大フリレ大会となります。私はレベル1~5担当になり、ホストとして賞品である金枠ペットカードを掻き集めている所です。レベル1~5の方は無料アカも多く、種牡馬よりまずはペットがいいのではないかということから賞品はペットカード限定となります。リトルグレイ・ナイチンゲール・招き猫はトレードできませんのでそれ以外となりますけどね^^;基本的には猫・犬・オコジョ・ポニーになります。無料アカをお持ちの方で是非欲しいという方は23日の22時からですので、是非参加してみてください。今日の夜にでも10レース分のプログラムと、賞品を決める予定ですので事前にプログラムが知りたい方は交流BBSを見てください。
例年になく楽しみな皐月賞が明日行われます。力関係が未だに計れないままで予想する側も非常に難しいと思います^^;殆どの馬が重賞クラス以上でハイレベルな戦いが予想されますね。私が最も警戒しているのは、イントゥーザサンですね。前走大駆けでないのであれば不利枠ながら1.57.0のタイムは脅威です。次点で、4戦4勝の弥生賞馬ゴッドブローと、スプリングSを好タイムで勝利したシールドムーブ、ゴッドブローを追い詰めたジャマビリジアン、1.56.4という脅威のタイムで京成杯を勝ったフェイロン。この辺りまでが圏内でしょうか?私のチヨヨファイターは、一応圏内には入っており能力的にはトップクラスだと思います。この強いメンバーの中どこまでやれるか楽しみにしたいと思います。

さて昨日の産経大阪杯をチヨヨビッグレッドが快勝していよいよ200勝へあと1勝になりました。今期の重賞はこれで3勝目と古馬が頑張ってくれています。これで、ビッグレッドは一旦放牧。次走は東海S、そして帝王賞へ向かう予定です。
ダイオライト記念に出走したチヨヨクールモアがなんとか勝利。ちょっと苦しい勝ち方でしたが、なかなか勝負強い馬です。しかし、ダート中長では次走のオグリキャップ記念を最後に引退させるしかないかなぁと思っています。残念ですけどね・・・。

さて、チヨヨファイターがいよいよ皐月賞に向けて放牧から帰ってきました。調教をきっちり積んでから放牧させ、3週仕上げで皐月賞へ出走させる予定です。まだ入厩1週目ですのでタイムは測定していないですが、まだ発展途上のようでチャンスはあると思っています。また、大駆けする馬なので多少タイムが足りなくても勝ち負けできるタイムが出せる可能性はあります。今回のメールでも完成していないようなので更なる上昇があると嬉しいですね。

明日はチヨヨビッグレッドが初の芝での勝負。大阪杯に登録しています。調子が少し落ち気味ですが、ここは勝ち負けだと思います。もう一頭、ロジカルチヨヨはダービー卿チャレンジTに登録。中1週使いなので少し怪しいですが、万全の仕上げでの勝負。ちょっと届かない感じの馬がいますが、3番手にはくる強さはありそうです。

それから種付け計画を少し修正。ちょっと5x5の配合を試してみたくなってエンプレスにグローリーデイズ、ドリアにキングスシアターを配合することにしました。ストレートに母の能力を出せればとんでもない馬が出る可能性があると思います。

hansyoku6.png


さて最後に無料アカ・ちよよRHが10勝目を挙げLV5になりました。次の目標は20勝。早く無料アカのプレゼント馬がいなくなってくれると嬉しいですね^^;それまでは辛抱が続くと思います。なんとか早熟で2ピーク~3ピーク目くらいの馬なら勝てているのでじっくりじっくりレベルを上げていきたいです。
ダート中長が得意なチヨヨクールモアをダイオライト記念に登録。ここしか使えるレースがないので是非頑張って欲しいです。枠も問題ないですし、勝ち負けは可能と見ています。黒船賞にはロジカルチヨヨを登録。成長完璧から何故か指数が上がっている不思議な馬でダートは少し問題がありそうですが、芝なら相当高い能力がありそうです。GI級かと言われると少し微妙ですけど^^;この馬は安田記念辺りを目標にしてみようと思います。恐らく稍早熟遅めでもかなり遅い部類ですので、秋もマイルのエースになりそうな予感です。

そろそろ、稍早熟の種付けを始めないといけません。そんな中微妙なレースを続けていたチヨキャスターを引退させました。パラは下の表中通りなかなかの能力で芝27を超えてきました。もちろん入替えすることに決定。何を放出するか迷ったのですがやはり少し安定感に欠けるラフィアンに決定。ようやく次はマックスビューティになりそうです。あと今更ながらカード伝説を20億ほど行い、マンノウォー、ネイティヴダンサー、ウォーアドミラル、ダマスカス、アレッジド、ドクターファーガーなどをゲット。ちょっと微妙ですが、マンノウォー、ウォーアドミラル辺りは嬉しいですね。これらのカードを交えつつ再度種付け計画を練りなおさないといけないかなと思っています。
hansyoku5.png

今日広い皐月とか、マリーボーン2.4ボーン系阪神JFスノウロッジ1.31.31.0リボー系ジャパンCDとか言ったよ
今日優駿牝馬ミスティネイル2.9リボー系NHKマイルCコーラルフルーツとかバラードバネ1.0ウェルスルーラーズ系安田記念プリピン1.3ミスター系エリザベス女王杯サウザンキャスター2.57.1ノーザンダダー系秋華賞バラードバネ1.36ヘイロー系ジャパンCDとか言ったよ
広い帝王とか、マリーボーをプリピンしたかった
と、chiyoyoが考えてるみたい♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
ようやく今年初めての重賞勝利です。名古屋大賞に登録したチヨヨビッグレッドが勝ってくれました^^とりあえず重賞1勝出来てよかったです。今年ほんとにやばいんですよね・・・。

さて、配合の話。まずは仮説を立てるためにいろいろと成功例の配合から気になる要素をピックアップしようと思います。今年気になった配合のNo1は、テレキャスター(トニービンxダリア)xコロラドダンサーです。この配合をよくよく調べてみるとネアルコとハイペリオンのインブリードの5x5が存在しています。となると主にインブリードに寄る上昇なのかなぁと思いました。とりあえず、単に4代目の血統8種(ダビスタでいう面白の8種)を抜き出してみると
ゼダーン
ハイペリオン
ハイペリオン
ハイペリオン
ネアルコ→ノーザンダンサー
サーゲイロード
ファラリス
ハイペリオン
系統で見るとインブリードが多いだけにハイペリオン系が半分。うーむ、インブリードによる上昇なのか、何か背後に上昇要素があるのか・・・。続きは次の配合で(笑)
⇒ 続きを読む
遺伝に関する新配合理論を導入とだけVerUP時に少しだけ書いてあったことがありました。この配合理論が何かというのは、かなり重要なことではないかと最近思い始めています。単純にアウトブリード+ニックスだけでなく重賞馬に血統的な偏り、端的に言うと異系の血が入っている馬が多いような気がしています。そしてこの偏りはかなり激しいような印象を受けています。これはワンダーさんのブログでも書いてあることなんですが何か上手く検証できる方法はないかなぁと思っています。新配合理論が導入された新馬は今年4歳産駒がファーストクロップなのですが現4歳世代以下は血統的な傾向が明らかに変わっています。

検証するには、母からの能力増減の平均値を仮説評価の基準にするのはどうかなぁと思います。配合が成功したのか失敗したのかは主に母の能力から上昇したのか下降したのかで決まります。あとはある程度仮説を適当に建てて、能力増減の平均値が高い仮説にのっとった配合をすれば成功しやすいかもしれないということがいえます。ただし注意しなければならない事は現4歳世代以降のデータであることが重要かと思います。そろそろこういった検証が出来るデータが増えてきたのでいろいろと考えてみたいと思っています。
今までになく今シーズンは苦戦中です。やはり、昨年は引きがよすぎたのでしょうか^^;GI級今の所ビッグレッド1頭で、3歳馬が全然育ってきていません。ピークの馬は多いのが致命的だったりします(笑)なんとか重賞くらいは勝ちたいですが、古馬しか目処がたっていないのが現状です。

ここは古馬陣に頼らざる得ないところで、明日は名古屋大賞にチヨヨビッグレッドを登録、川崎記念2着のチヨヨサードを中京記念へ。特にビッグレッドは勝ち負けにもっていけると思います。

さてようやく、早熟馬7頭の生産が終了。本当にぎりぎりでした。でもまだ残り5頭の種付けを終わらせなければならず、頭が痛いですね^^;あと5勝で200勝なので3枠広がりますがちょっと間に合わなさそうな予感・・・。
私は本気でGI狙っています。無料アカではOPはおろか重賞を勝てない。そんな風潮が出来てしまったら、無料アカウントの人達は、すぐにやめてしまうのではないかと思います。それにいろいろ自由に種付けできますし趣味に走ってもあまりもったいない気がしないのがいいですね。
今の所私の無料アカ「ちよよRH」は現在7勝。4歳の稍早熟を買っておいたおかげで順調に勝ち星を稼いでいます。現在の登録状況をみると3歳新馬・未勝利で勝つのは相当難しいのではと思います。4歳馬があらかた500万を勝った時点で3歳戦に突入することになりますが、恐らく調教をかなり積まないと新馬突破は難しそうな気がします。とりあえずLV5に上がって競争馬の枠が広がった所で1ピーク1出走を放牧なしで繰り返す感じがいいのかなぁと思っています。今は競走馬枠5に対して競走馬8頭ですので放牧調教中心。LV5まであっさりいけると楽なんですけどね^^;とりあえずは目指せ100勝。そこから8億牝馬3,4頭買って勝負をかけたいと思います。
エースは今の所チヨヨファイターでしょう。本日共同新聞杯に登録しましたが大外枠。賞金は十分なんですけど相手が今の時期なら弱いのかなと感じていますのでとりあえず登録しました。この後は皐月に向けて調教→放牧→調教のサイクルになりそうです。思いのほか今年は逃げ馬が多くて、逃げSSの複アカの方が戦力的には厚い状態だったりします。前ピークではファイターがNo1でしたが、今回のピークでエースが入れ替わるくらいだといいかなぁと思っています。佐賀記念にはビッグレッドを登録。GI1勝なので海外にも挑戦するわけにもいかないため、重賞路線になりました。ここはGI馬の意地を見せて欲しいですね。十分勝ち負けできるメンバーだと思います。

来期へ向けて種付けを進めないといけないのですが、あと6,7頭残っています。かといって引退できそうな馬は2、3頭・・・。思い切ってピーク前の馬を切ることも必要そうです。かといってどの馬を切ればというのも正直分からないです。まぁピークでも1000万とかで燻ってる馬とかは簡単に切れるんですけど、重賞入着を時々してくれるようなレベルだと正直切るに切れなかったりします。川崎記念でも実は全く期待していないチヨヨサードが突然2着になったりと年明けでレベルが下がったこともあり好結果を出す馬もいたりします。昨年オーナー賞金ランキングで2位になったこともあって1位に返り咲くためにもここで貯金をしておきたい部分はあったりします。

昨日、無料アカウントで他サーバーの公開種牡馬が見れるようになったためいろいろ見回っていました。まず一つ言えるのは、大井のような軽種馬協会のシステムのないサーバーは1頭1頭の種付け頭数が非常に多いということです。恐らくチャーチルが種牡馬の自由度は一番大きいと思うのですが、そのために種付けが分散してしまっている印象があります。あとは、チャーチルではノーザンダンサー系が異様に発展していないことが挙げられます。他のサーバーでは1位ミスプロ、2位ノーザンダンサーというサーバーが殆どで、チャーチルのように2位ヘイローというのは稀です。ノーザンダンサー系の活躍馬が非常に多いというのが印象的でした。ノーザンダンサー系の有力馬マリスグラッジが今年の新馬でどこまでGI馬が出せるのか見物です。今年私の所では、早熟中のノーザンダンサー系種牡馬を使ったりしてノーザンダンサー系の復権を狙っていたりします。少し成長型が遅めなところが使いにくいのと活躍馬が出にくい要因だと思いますので、もう少し成長型が前倒しになるといいかなぁと思っています。
きょう、JCは入まで登録したかったの♪

昨日のマイルCSは2着。
大駆けする馬なのでなんとか大駆けして少しでも順位を上げて欲しいです。
というのも、インブリードが使えるので能力の補完をしやすいからです。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
たけるさんのブログで、チヨヨドリア産駒の成長について分析されていました。初期値が低い馬は必ずしも弱い馬ではないというのはもちろんそうだと思います。もう一点付け加えるならピークになった時期から真のピークの時期はある程度推測は出来るがそれはかなりズレがあるものだと思います。徐々にからピークになって1年後衰えるのが一般的ですが、そうでない馬、例えばマリスグラッジのように最大1年半ピークが続く馬もいます。これはつまりピークになったからといって成長曲線の限界に達してはいないことが分かります。ピークになってから頂点に達するまで一気に上がる馬、ゆっくり上がる馬が存在しているということです。つまり、たけるさんの馬については未だゆっくりとした成長過程でもしかしたら「もうちょっと」の状態が少しの間続いていたのではないかと思います。これを回避するためにはなるべく、「もうちょっと」の段階で引退させないことが必要だと思います。つまり、初期値が低く成長曲線がゆるやかで成長型が早熟なのではないかと思いました。いつかのインタビュー記事で、育ててみないと馬の強さが分からないというのを読んだ事があります。つまり、傾き、初期値、ピーク時期、ピーク期間それぞれを独立したパラメータであり、つまり傾きによって、他3つのパラメータが推測できるようにはなっていないのではないかと推測しています。根拠は経験だけですが当たらずとも遠からずなんじゃないかなぁと思います。

さて、チヨヨパッションですが引き取り手が見つかりました^^これで1年間は乗馬を免れたのですが、来期馬主会で希望者がなければ、今度はレンタルではなく放出になるのかなぁと思います。現在の馬主会レンタル繁殖システムは、繁殖枠を共有するような感じで毎年レンタル枠を使用される方がどのくらいいるかが成功の鍵になります。既にダリア以下のクラスは引き取り手がない状況。これはつまりシルバーストンでは、ダリアクラスの馬が毎年希望さえすれば貰えるということで、LV8になりたてのこれからOPを狙っていく人にとっては非常に助かるシステムです。レンタル繁殖レベルが自牧場の繁殖牝馬レベルを抜くことも十分ありえます。恐らく全てレンタル牝馬枠のみで毎年種付けを行っても重賞馬・GI馬は輩出できるのではないかと思います。こういった馬主会・プレミア会員ならではのシステム作りで無料アカとの差を広げていくことが馬主会の活動として重要なのではないかと思います。ですが、無料アカでもそこそこやれる筈ではないかと思っています。ちなみに今の所私の無料アカは7勝目を挙げ、LV4になりました。徐々に無料アカの方が力をつけてくると対等にプレミア馬主と渡り合う方も出てくると思っています。そうなった時、プレミア馬主としての利点を最大限生かすことができていれば、そうそう追いつかれることはないのではないかと思っています。
まずは本日の出走馬について。チヨヨファイターが京成杯2着。まずはOPになれたのでここは良しとしましょう^^勝った馬が強すぎました^^;なんかついてないなぁ(笑)チヨキャスターが日経新春杯4着。スピードキャスター、オリエントパーク、ダークシュミットの3強に続く4着。残念ですねぇ・・・。一角でも崩したいと思っていたのですが結局ダメでした。大駆けすればこのメンバーでも勝てるタイムは持っているんですけど、なかなか思うようにはいかないです^^;

さて、繁殖牝馬についてですが、許容オーバーにより放出せざるえない状況に追い込まれています。しかも、GI2勝馬チヨヨパッションです。急激なハイレベル化により能力の低い馬は淘汰せざる得ないのですが、あまりに捨てるのは忍びないですし、実力のあった馬なので多分はまれば活躍馬を出せる素質はあるんじゃないかと思っていますが、一番能力の低い馬はどの馬かと考えるとやはりパッションです。裏パラは高そうなんですけどね^^;現在馬主会に1年レンタル願い→その後馬主会に寄贈し馬主会レンタル繁殖の道を探っています。でも、なかなか引き取り手が見つからないようです^^;もしレンタルを受けてくれる方がいなければブログでレンタル先を募集しようかと思っています。許容オーバーとなったのはチヨヨエンプレスの子のチヨヨベアトリクスのおかげ^^;なんだかチヨヨ冠の牝馬が増えてきたのが嬉しいですね。
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川崎記念    ススキノスキー  2.09.9 ニジンスキー系xハイペリオン系
フェブラリーS マリスグラッジ  1.35.6 ノーザンダンサー系xミスタープロスペクター系
高松宮記念   マジックコスモス 1.06.7 ヒムヤー系xミスタープロスペクター系
ドバイGS   ヴィクトリーフラグ1.09.3 サドラーズウェルズ系xミスタープロスペクター系
ドバイSC   マリーボーン   2.23.0 リボー系xリヴァーマン系
桜花賞     チヨヨシンデレラ 1.31.3 ミスタープロスペクター系xハイペリオン系
皐月賞     カズアーペーセー 1.56.8 シアトルスルー系xストームバード系
ケンタッキーD カズアーペーセー 2.02.9 シアトルスルー系xストームバード系
NHKマイルC コーラルフルーツ 1.31.3 ミスタープロスペクター系xヒムヤー系
天皇賞春    エルバジェピオン 3.15.2 エルバジェ系xハイペリオン系
優駿牝馬    ミスティネイル  2.23.2 ニジンスキー系xプリンスリーギフト系
東京優駿    ジャマボンベイ  2.23.2 サドラーズウェルズ系xミスタープロスペクター系
安田記念    プリピン     1.31.5 ミスタープロスペクター系xニジンスキー系
帝王賞     ディープスロート 2.02.7 ヘイロー系xミスタープロスペクター系
宝塚記念    ココスズティガー 2.10.2 ヘイロー系xノーザンダンサー系
JDD     オブシディアン  2.02.4 ミスタープロスペクター系xバックパサー系
KJ&QES  マリーボーン   2.22.9 リボー系xリヴァーマン系
ダービーGP  ダークマンゴーバネ2.02.7 ミスタープロスペクター系xミスタープロスペクター系
スプリンターズSファイブスター  1.06.3 ミスタープロスペクター系xハイペリオン系
凱旋門賞    マリーボーン   2.22.9 リボー系xリヴァーマン系
秋華賞     バラードバネ   1.57.3 ストームバード系xミスタープロスペクター系
南部杯     カズブレスレット 1.35.6 ヘイロー系xミスタープロスペクター系
菊花賞     カベソン     3.04.0 ヘイロー系xノーザンダンサー系
BCマイル   チヨヨシンデレラ 1.31.3 ミスタープロスペクター系xハイペリオン系
BCスプリント ファイブスター  1.09.2 ミスタープロスペクター系xハイペリオン系
天皇賞秋    ウイニングキャップ1.57.1 ヘイロー系xニジンスキー系
JBCS    エンジェルティアラ1.09.0 ヴァイスリージェント系xボールドルーラー系
JBCC    マリアージュノン 2.02.4 ボールドルーラー系xヘイロー系
エリザベス女王杯サウザンキャスター2.10.5 ゼダーン系xノーザンダンサー系
マイルCS   ピボーテ     1.31.2 ミスタープロスペクター系xヌレイエフ系
ジャパンCD  レスポンシビリティ2.09.1 ノーザンダンサー系xミスタープロスペクター系
ジャパンC   スピードキャスター2.22.8 ゼダーン系xノーザンダンサー系
阪神JF    スノウロッジ   1.31.7 ノーザンダンサー系xパーソロン系
朝日杯FS   カズオンリーユー 1.31.6 ミスタープロスペクター系xヘイロー系
全日本2歳優駿 ドラゴンパープラー1.36.0 バックパサー系xミスタープロスペクター系
東京大章典   チヨヨビッグレッド2.02.5 ボールドルーラー系xヘイロー系
有馬記念    オリエントパーク 2.30.7 ミスタープロスペクター系xヘイロー系
今年のトップはなんとRUN3です。少数精鋭状態になってきた感じで馬主会全体がレベルアップした感がありますね。2位~5位は代わり映えしない4強馬主会ですが、よく見ると全てダウン。恐らく、重賞勝利が分散している影響かと思います。またシルバーストンは新人さんが多く入ってきていますのでまた一時的にランクダウンしそうな気配です。いちご☆CLUBは大幅上昇。作Sから比べると建て直しが図られてるようです。狸印優駿工房協同組合は毎年少しずつUP。重賞数、GI数共に相対的に上昇しており、成長力・実力共に4強+1となってきました。来期は更に上昇すると思われます。8位のアテンションプリーズは急速に人数が増えている馬主会ですが、まだまだこれからというのは数字にも出ています。9位の伝説マニアは人数はアテンションプリーズほどではないですが、既に規模的には6位の馬主会です。GI馬も出ており来期の上昇度に注目です。
なお競走馬数100頭以上の馬主会を対象に集計しています。

賞金÷勝ち星
1位 RUN3      2017万(1617万)(1402万)△400
2位 チームたこやき   1700万(1828万)(1374万)▲128
3位 シルバーストンRHC1689万(1990万)(1857万)▲301
4位 ケセラセラ     1607万(1916万)(1599万)▲309
5位 RACCOONS  1565万(1794万)(1849万)▲229
6位 いちご☆CLUB  1538万(1296万)(1174万)△242
7位 狸印優駿工房協同組合1536万(1422万)(1576万)△114
8位 アテンションプリーズ1235万 新規結成
9位 伝説マニア     1209万 新規結成

GI取得数
1位 シルバーストンRHC  7勝( 7勝)(11勝)
2位 狸印優駿工房協同組合  5勝( 5勝)( 7勝)
3位 ケセラセラ       3勝(10勝)( 5勝)
   伝説マニア       3勝 新規
   ALEGRE      3勝 新規

重賞取得数
1位 シルバーストンRHC 19勝(26勝)(48勝)
2位 狸印優駿工房協同組合 19勝(18勝)(14勝)
3位 RACCOONS   15勝(29勝)(18勝)
4位 ケセラセラ      12勝(27勝)(18勝)
   チームたこやき    12勝 ランク外
   ALEGRE     12勝 新規


チヨヨビッグレッドが東京大章典を快勝。タイムもそこそこよくて2.02.5でした。この馬はD2000が合うんでしょうね。多分メンバー的にここしかないという所で掴んだ勝利なのでしてやったりな感があります。来期は、重賞戦線を進ませつつ帝王賞を目標に使っていきたいと思います。ドバイはあきらめました(笑)

今年を振り返ってみるとGI馬は2頭でチヨヨシンデレラと、チヨヨビッグレッド。重賞馬チヨヨクールモアと3頭の重賞馬を出すことが出来ました。毎年、重賞数は減っているのですが、上位が均衡してきているので仕方ないかなと思います。以前から上位陣から頭一つ抜けるにはとにかく繁殖牝馬ということを言い続けていますが、今年はチヨヨドリア級の馬が2頭追加できたので来期は相当期待できそうかなぁと思っています。チヨヨビッグレッドはチヨヨドリアの仔オークス馬のチヨヨクレオパトラの仔、チヨヨクールモアはチヨヨドリアの仔です。チヨヨドリアの仔がいつまで通用するか分かりませんが、どんどん牝系が発展していきそうな気配です。

ただ、今年の3歳馬はどうもパッとしません。期待のチヨヨシュティレは未だ徐々にでパワーまだまだ指数96、ピークもうちょっとのチヨヨジョーカーは指数95で止まってしまいました。うーん、あとはチヨヨファイト産駒が強いくらいかなぁ、、、。スウィートウェイク2頭は多分100程度です。手応えとしてはやっぱりパッとしません。シュティレがもしかしたら化けてくれるんじゃないかと淡い期待・・・。ああ、あとサンデーサイレンスxチヨヨパッションが早熟長のダート馬になっていました。推測ですがダート3000なら指数95はいってそうです(笑)しかも、芝はダメだったり・・・。新馬勝って引退っぽいです^^;
MP系:ミスタープロスペクター系
ND系:ノーザンダンサー系
HR系:ヘイロー系
ZD系:ゼダーン系
HM系:ヒムヤー系
予想以上にテレキャスターが追い上げての2位。プリンスハイアットの王座も来年は厳しいかもしれません。ハバタクミライも大幅ランクアップしています。上から4位まではこれから毎年上位を賑わすのではないかと思います。来期4強を崩せるかもしれない種牡馬はチヨヨゾンタークとリョウマジクオーの2頭。ゾンタークは既に重賞馬2頭輩出しておりいい線いくのではと思っています。

1位11億8330万 プリンスハイアット  MP系 全体  →1位
2位11億0490万 テレキャスター   ZD系 全体  初
3位 7億6200万 ハバタクミライ   MP系 全体  ↑9位
4位 6億9630万 チヨヨサンデー   HR系 全体  ↓2位
5位 4億7700万 マスノスシ    ND系 全体  ↑6位
6位 4億1820万 ジャビブラック  MP系 全体  ↓3位
7位 4億0900万 ウインチェスター   MP系 全体  ↑8位
8位 2億7600万 チヨヨゾンターク  HR系 全体  初
9位 2億7140万 トミーガン    MP系 全体  ↓5位
10位 2億5620万 オンダンチヒ   ND系 全体  初
年度代表馬 スピードキャスター・牡3
(ジャパンC)
今年の中長距離戦線で最も強かった馬は?と聞かれたらそれはスピードキャスターでしょう。GI勝利数ならマリーボーンに軍配が挙がりますが、直接対決で2度勝利しているスピードキャスターの方が実力的には上だったのではと思います。GI1勝ながら実力的には今年を代表する馬だったと思います。

最優秀2歳牡馬 カズオンリーユー・牡2
(朝日杯FS)
新馬勝ちから格上挑戦の朝日杯FSを一気に勝利した無敗の2歳王者。父プリンスハイアットx母父チヨヨサンデーというチャーチルを代表する種牡馬の血をミックスした良血馬。プリンスハイアットの後継としてかなり期待できると思います。

最優秀2歳牝馬 スノウロッジ・牝2
(阪神JF)
血統的に異系色が強いが、無敗で阪神JFを制覇。母父メジロマックイーンは驚き。父は名種牡馬ディスペルアンクのNo1後継であるメガクラッキ。

最優秀3歳牡馬 スピードキャスター・牡3
(ジャパンC)

最優秀3歳牝馬 チヨヨシンデレラ・牝3
(桜花賞・BCマイル)
マリスグラッジ引退後実力No1にのし上がったものの勝ちきれないレースが続いたが、BCマイルで復活。マイルCSでも2着と安定した能力を評価したい。

最優秀4歳以上牡馬 オリエントパーク・牡4
(有馬記念)
激しい気性で実力を発揮できないレースが続いていたがブリンカーを装着した有馬記念で快勝。遅咲きの名馬。

最優秀4歳以上牝馬 マリーボーン・牝4
(ドバイSC・KJ&QE・凱旋門賞)
オリエントパークとは1勝1敗。GI3勝といえど全てレベルの低い海外だったためJC、有馬で評価するしかないが、古馬のライバルオリエントパークと1勝1敗と互角。

最優秀短距離馬 ファイブスター・牝3
(スプリンターズS・BCスプリント)
スプリントレースをことごとく勝利したこの馬に短距離馬の称号が相応しい。純粋な短距離馬としては、チヨヨシンデレラよりも印象深い気がします。

最優秀ダートホース レスポンシビリティ・牝3
(JCD)
2.09.1のレコードタイムで制したJCDが全て。JDD馬オブシディアン、ダービーGP馬ダークマンゴーバネ、JBCC馬マリアージュノン、後の東京大章典馬チヨヨビッグレッドとほぼ全てのGI馬に勝利したことが決め手になりました。

第7S短評
ハイレベルな群雄割拠の年。全般的にGIは混戦状態になることが多かった。GIを複数勝つ馬も少なく選出は困難でしたが、そんな中GIで好走を続けた馬は強い印象があります。来期ももこういった傾向が続きそうです。
~~~~~  Ver1.07  ~~~~~
・能力として所属(馬主会)を追加しました。
 能力登録用ツールで能力ファイルに、
所属(馬主会)情報を付け加えられるようにしてみました。
システム馬、乗馬クラブ(引退馬^^)はデフォルトで入っています。
その他は、ある馬の能力として所属を登録したものを表示します。
あたらしく登録する場合は、所属のコンボボックスに出てこないので、
キーボードで入力してくださいね^^。

・能力検索に所属(馬主会)検索機能を追加しました。
 所属を選択すると、登録されている馬主会の馬を絞り込むことができます。仮に、2つ以上の馬主会を検索条件に指定すると、OR検索(どちらかに属する)します。たとえば、所属=システム馬、所属=乗馬クラブとして、条件検索にチェックを入れると、種牡馬のコンボボックスには、システム馬と乗馬クラブの馬が入っています。繁殖牝馬のほうも同じ機能です。
 あと、所属名が見にくいのは、ゴメンなさいm(_ _)m。

・その他
 クリフジなど、現在能力が下がっていますが、能力アップバージョンのままです^^;。

血統検索Ver1.07ダウンロード

エラーが出る方は以下をダウンロード
Microsoft .NET Framework Version 1.1 再頒布可能パッケージ
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