競馬伝説Live! チャーチルダウンズサーバーでの馬主日記とChampion Soccerオーナー日記
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チヨヨシンデレラが桜花賞勝ちました。今年初GIということでやっぱり嬉しいです^^能力的にも素晴らしいですし、これからのローテを考えるのが楽しみになってきました。今の所は無難にNHKマイル→安田記念といこうと思っています。安田記念ではマリスグラッジとの対決があるかもですが、そろそろ引導を渡さないと(笑)

さて、ケセラセラの会長さんから種牡馬ファイルを頂いたので更新しておきました。多少重複もありますので注意が必要です。また馬主さんが移動している場合もありますので(R)とか(Q)の記号通りに種牡馬がいるわけではありませんので、必ず馬名検索を行って所在を確認するようにしてください。馬主会を移動する際は、できるだけ予め馬主会を抜けてから、移動したい対象馬主会へ「種付け入会したいので招待お願いします」とでもメールを送るようにするとスムーズに処理が進むかと思います。
現在の種付け入会可な馬主会は、
チャーチル軽種馬協会
シルバーストンRHC
ケセラセラ
RACCOONS
の4馬主会になりました。もし公開に興味がある馬主会さんがありましたらブログ、メールなんでも受け付けていますので連絡願います。
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シャルロットフィス欲しい方いませんか?もちろんただです。
条件は以下の通りです。
1.手放す際にはセリ市に最低2日間かける

芝指数31 ダ指数29 ロベルト系
精神面に秀でたタイプで、ノーザンダンサー系の馬を3頭生産してきました。1年目のチヨヨソクラテスとの子供はちょっと微妙でした。ニックスアウトブリードでノーザンダンサー系が使えるので配合的にはそんなに難しくはない馬です。弱点は唯一適性ですので適性を上げる配合を試みた方がいいかもしれません。
本日は桜花賞です。先日クイーンCでルークレアに辛勝したチヨヨシンデレラを再び決戦の場へ送り出しました。前回より更にタイムは上昇していますのでここは負けられない1戦になりそうです。枠も問題なしですし、今日はやってくれる筈です。

さて、馬主会ぐるみの種牡馬公開ですが、昨日早速RACCOONSの方から種牡馬ファイルを送って貰い対応しました。どちらかというと異系の種牡馬が多く馬主会の色が出ていまね~。来期もし種付けできそうな種牡馬がいたらRACCOONSの種牡馬も検討してみようと思います。別に私個人は馬主会のため馬主会種牡馬を優先して使うという気はさらさらないです。あいそうな種牡馬がいたら一時入会も検討していこうと思っています。では、種牡馬公開したい場合はどうすればいいのかと言いますと、らくんずのように種牡馬ファイルがあるなら私に連絡していただければ対処しますし、ない場合は最低でも名前だけ書いたリストがあれば登録だけは私の方でします。リストが出来上がったら、このブログのコメントのところにでも貼り付けてくださればおkです。例を挙げておきます。
(例)
チヨヨズシアター
チヨヨクレオパトラ
・・・
・・・

質問があったので、ここで回答します。競芝、競ダというのはSS7~E1として、
競芝:スピ+スタ+瞬発+芝適
競ダ:スピ+スタ+パワ+ダ適
を計算したものです。裏パラに目を瞑ればこの値が高いと競争能力が高い可能性があると言えるかと思います。あまりしっかりとした検証は難しいので経験則です。もちろん、数値通りはしってくれない馬というのはごく僅かですが存在するため、そこを突っ込まれると困るという話はあります(笑)気性、根性を除いたのは紛れ・大駆けの要素は恐らくは競争能力にある一定のタイムを±αしているのではないかと推測していることからです。だいたいGIクラスになってくると23くらいは必要じゃないかなと思います。参考までにうちの所のGI馬は25(1600m1.31.2)、24(2000m1.56.8)、22(2000m1.56.9)となっています。
以前零細血統を構成するためにとういことで以下の血統を挙げました。これから私の所でこれらのラインを育てていこうとと思っていますので少しまとめてみます。→がある場合は→の先の方向へしかニックスになりません。図を見てもらうと分かるのですが零細血脈でちょっとしたループが出来ているのが確認できるかと思います。つまり一度青の部分に入り込むと主流へは簡単には戻れないというメリット(デメリット?)があります。主流血統については零細血統と繋がりのある血統だけ加えました。

ミルリーフ系 ミルリーフ、デイラミ
グレイソヴリン系 タマモクロス
ハイペリオン系 グリーングラス
ハビタット系 ニホンピロウイナー
フェアウェイ系 シャーガー
ノーザンテースト系 ノーザンテースト、アンバーシャダイ
ブランドフォード系 ムトト

【零細】
MR:ミルリーフ系 FW:フェアウェイ系 HB:ハビタット系 GS:グレイソヴリン系 NT:ノーザンテースト系
BF:ブランドフォード系 HP:ハイペリオン系
【主流】
BR:ボールドルーラー系 ND:ノーザンダンサー系 RB:ロベルト系 RI:リボー系 NS:ニジンスキー系
ZD:ゼダーン系 PR:プリンスリーギフト系
nicks.png

今まで公開したことなかったですが、なんとなくアクセス解析の内容を公開。ここ2、3ヶ月ほど一日約1000pvに落ち着いています。だいたい1分30秒に誰か一人はアクセスしにくる計算になります。最近ゲームの攻略的な記事もほぼネタ切れなので心苦しい日々が続いています。更新のない日はやっぱり少し減っちゃいます。あと、安定しているのはポータルとして使ってくれてる人が多いのかなと思っています。そういう人のためにリンクをもっと増やしたいのはやまやまなんですけど、断られるとへこみますので最近は慎重になっています^^;リンクして欲しいという方がいましたら是非連絡ください!多少はモチベーションのUPに繋がると思います。
ac.png

検索ツールについてです。毎年種付けシーズンになると全体公開馬・軽種馬協会種牡馬に加えて、シルバーストンRHCの馬主会共有種牡馬を公開しています。単にシルバーストンRHCの共有馬しか見れないのが理由で、本当は他の馬主会共有種牡馬も網羅して種付けのための一時入会なんかが出来るといいなぁなんて思っています。

今期、シルバーストンRHCへ訪れた一時入会者は5名ほどだそうです。1年目にしてはそこそこ多いんじゃないかなぁと思います。シルバーストンの種牡馬はいつでも種付け可能という認識が広がれば毎年この数は増えていくと予測しています。

こういった種付けのための一時入会に積極的な馬主会ってどのくらいあるのでしょうか?もし、受け入れが可能な馬主会の方がいたら検索ツールにデータを追加しておきたいので何かしらの方法でリストを作成して欲しいなと^^;種付けのための一時入会可能でかつ種牡馬リストがある馬主会種牡馬場合、勝手に入力しちゃおうと思っています。リストは自分のブログでもここのコメントでも、交流掲示板でもどこでもいいですので名前の羅列をだだっと書いてくれれば入力しようかと思います。まずは、種付けのための一時入会が可能か否かが分からないと始まりませんけどね^^;

種付け利用者はツールで検索して種付けしたい種牡馬が見つかったらまずは馬名検索でどこの種牡馬なのかを確認後、一旦馬主会を抜けて馬主会のリーダーに入会希望のメールを送る。軽種馬協会の応用みたいなものですが、どうせならサーバー全体でやっちゃうといいのかなぁなんて思った次第です。サーバーの活性化に繋がるといいですね。こういうシステムが出来上がると第2の軽種馬協会なんていらないのかななんて思ってます^^
昨日のドバイWCは4着。まぁ仕方ないですね^^;今朝引退させてきました。パラメータは以下の通りです。
スピAスタS根性S気性AパワB瞬発A芝SダA 繁芝30 競芝22
スタミナ寄り、適正寄りだったから印がつきにくかったのかもしれませんね。後は裏パラもそこそこいいんだと思います。芝に関する能力に穴がなかったことが競争成績に出たような気がします。あとは根性Sの大駆け能力ですかね^^;競争成績がよかったので残してみようかなと思います。

もう一頭、チヨヨサンデーxメディテーション産駒のチヨヨディモンシュを引退させました。ゾンタークの後釜を狙った配合なのですが、見事に失敗(笑)何が問題だったかというと能力もあるのですが、右回り苦手だったことです。指数も左回りで98程度だったのでOPに上がった所で引退させました。スピSSスタAはいいのですが瞬発がCになっていました^^;で、適正がSS。パッションとはパラのバランスが全然違いますが、競争指数は同じ。タイムは0.3程度違うので一つでもCやBが混ざると影響が大きいのかもしれませんね。もちろん裏パラの影響もあるでしょうけど。あと悲惨だったのは気性Dだったことですね^^;ちょっと繁殖としても使いづらい部分があるので、即セリに出しました。

まだ牡馬で微妙なのが2頭残っているので、とっとと引退させようと思います。1600万勝ちきれない牡馬が種牡馬になったってたかが知れてると分かってはいるんですが、やっぱりパラは見たい(笑)今馬主会共有枠の整理中なようでそのうち選別のための会内総選挙が開かれそうなのでそれまではこの2頭は引退させられないです。
前のテンプレートは字が小さかったので、字の大きいテンプレートにしてみました。なかなかスッキリして気に入っています。追加したHTMLは全てプラグイン化しているので変更が楽です。気分次第でテンプレートを変えたり出来るのでなかなかいい感じです。

さて、チヨヨエンプレスは3着に敗れました。ちょっと重賞を勝つには力が足りないかもしれませんね・・・。やはり105くらいはないといけないのかな^^;天皇賞春を一応目標にしてますが、厳しいかもしれません。

チヨヨパッションは遂に引退勧告メールがきました(笑)ドバイが引退レースになりそうです。パラメータが楽しみです。宝塚記念で見せた大駆けは非常に印象深いです。当時皐月賞・ダービーと連覇して最強馬と目されていたフルフリングを差しきった大金星。しかもレコードのおまけつきでした。その後牝馬GIを2勝と本当に勝負強い馬だった印象があります。繁殖入りしても活躍できるのかどうかはパラ次第。印が悪かったので不安です。

放出を予定していたギャバロンは馬主会の方に引き取ってもらえることになりました。そろそろ自信を持って放出できるレベルまできていますので、是非ギャバロンの仔でオープン勝ち、重賞勝ちが出来るといいなと思っています。これで一枠空いたのでラフィアンにチヨヨゾンタークを種付け。昨年からこの配合をやってみたいという思いがあったので実現してよかったです。チヨヨゾンターク産駒は今年2頭。マックスビューティとラフィアンですので、かなり気合入っています。システム繁殖を何頭か組み入れているのは能力も高いことはありますが、テスコガビー、マックスビューティ、ラフィアンであれば、主流に偏っているうちの種牡馬とも合うかなという目論見からです。ですのでシステム繁殖には血統的に価値はないけど次世代に繋げたい種牡馬を種付けすることにしています。繋げることでどんな馬でも価値が出てくると信じています。
阪神大章典にチヨヨエンプレスを登録しています。調子はぎりぎり☆くらいで天皇賞を見据えての仕上げになっています。今回内枠の呪縛から逃れたのですが調子の問題があるため強気にはなれないですね^^;それから少しばらつきのある馬なので今回からブリンカー、シャドーロールを装着しました。2着が多い馬なのでなんとかここで勝ってくれると嬉しいですね。

ドバイWCにチヨヨパッションを登録。相手はディープスロートで昨年のダート最強馬です。ただ、パッションはご存知の通り大駆けがあります。フリレなんかでもいい時でD2100を2.09.6で走りますのでこの走りが出たら勝てるのではないかと思います。ただ、確率が悪いですね・・・。しかも3連敗中だし^^;

下の記事でも書いているのですが、繁殖牝馬に関して飽和状態で更に上記2頭は両方牝馬。指数換算で共に102~103程度ですので繁殖としても期待出来そうです。そろそろ引退時期も近づいていますし・・。更に私の厩舎で最もGIに近い馬であるチヨヨシンデレラが控えています。究極の選択をしなければならない時期が刻一刻と近づいてきているようで嬉しいような怖いような・・・。
ラフィアンを思わず衝動買いしてしまいました。ラフィアンは芝であまり走る馬は出そうにないのですが、チヨヨゾンタークとニックスアウトブリードが出来る繁殖ですので、思わず買ってしまいました。さて、6頭種付け可能牝馬がまだ残っているのですが、どうしようか・・・。とりあえず、こんなに繁殖牝馬はいりません。何か放出しないとなぁといろいろ考えていたのですが、結局はギャバロンにしようかなぁと。

同じくらいの繁殖指数の馬の中では競走能力(根性、気性を除く)が高い馬の方がやはりいい子供が出る可能性が高いと思うので、最も競争能力の低く、逆に根性・気性のよいギャバロンを放出しようという結論になりました。ラフィアンは芝だとギャバロンと同クラスですが、ダートでは私のところでは3位の能力です。ギャバロンと同クラスのシャルロットフィスも競争能力が低い部類であまり活躍馬が出てません。

ちなみに競争能力は芝なら、SP+ST+瞬発+芝適で計算しています。うちの馬だとゾンタークの母であるチヨヨドリアが25で最高です。実際に活躍したネクターなんかも24か25だった記憶があります。対してギャバロン、シャルロットフィスは21になります。競争能力が低いと、外れた時に競争能力が低くて、精神的なパラがいいという所謂駄馬が生まれやすいですが、精神的なパラもよく競争能力の高い馬も生まれる可能性はあります。逆に競争能力が高いと、産駒は競争能力が高いが精神的なパラが低いムラのある馬が生まれますが、個人的にこちらの方が楽しめるのではないかと思います。競争能力が高く、精神的なパラも高い馬が生まれる確率は恐らく同じでしょう。駄馬率を考えると競争能力は高い方がいいのではないかと思います。纏まりがなくなってきたのでこの辺で^^;

hansyoku.jpg

全体、ネットでレオなどを猶予が早くも引退勧告を受けました
うーんたったの?
ジャイロボーラの仔チヨヨジャイロンが早くも引退勧告を受けました
うーんたったのかもしれません
今期馬主会イベントのレオノ
カーリアン杯からニジンスキー系の全体公開馬がいないと進みません
ヘイロー2リボールドルーラー系が少しばかり活躍を見たかったなぁ・・・
だって♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
ルークレア57kg差、チヨヨシンデレラ54kg先のややハイと条件的にはほぼ実力勝負となったクイーンCは見事チヨヨシンデレラがハナ差ルークレアを抑えての勝利。ルークレアの連勝をストップしました。いやはや予想通りのいいレースになりました。今期やはりこの2頭がマイル路線では抜けてると思います。桜花賞が非常に楽しみになってきましたし、印もかなりいい部類ですのでパラメータも期待できそうです。競走馬としても繁殖牝馬としても期待の一頭になりそうです。

チヨヨパッションは着外。芝の中距離で初黒星です。ここ3戦連敗しているのが気になりますね。次走はドバイWCにしようかと思っています。次こそは外枠希望です(笑)
うちの陣営の今年唯一のダリア産駒であるチヨヨシンデレラがGIクラスまで成長しています。今の所今年一番馬です。そしてクイーンCで2歳GI2勝のルークレアとの対決です。同じ牝馬同士なのに実は初対決。朝日杯FSの方にたまたまタイミングがあっただけというのが理由だったりします。フリレでの走りを見てると恐らく今の所相手はルークレアくらいしかいないのではと感じています。たかがGIIIかもしれませんが今年の春のマイル戦線を占う一戦になるのではと個人的には思っています。

チヨヨパッションも京都記念に出走。うーんここはちょっと微妙かなと感じていますが^^;少し調子も下がり気味ですし、自信は正直もてません。得意の芝中距離ですし根性で勝ってくれないかなぁと淡い期待を持っています。

他期待のチヨヨエンプレスがダイアモンドSに出走しましたが残念ながら2着。しかし勝ちきれない馬ですね。GI級に届かない重賞級の馬なのかもしれませんが、名バイプレイヤーという感じがしていいですね(笑)次走は阪神大章典か日経賞辺りに出走させようと思っています。
ネタがないので新種牡馬の種付け頭数の傾向を。ウインチェスターがミスタープロスペクター系であるにも関わらず大人気な印象があります。やはり昨年の2歳戦線の圧倒的な強さから種付けする人が多いのかもですね。ウインチェスターが増えた代わりにプリンスハイアットは産駒数が減っている感じです。ミスプロ系でどちらをつけるかと聞かれたら正直悩むでしょうね^^;ミスプロ系でやや苦戦しているのはフルフリングでしょうか?私もハシルニンゲン産駒を軽種馬協会や、馬主会公開馬に出しているのですが毎年私だけしか種付けしません(笑)思ったより産駒数が伸びないのは父ハシルニンゲンを選択する人が多いのか、ミスプロ系を種付けできる繁殖牝馬が減っているのか、、、いろいろ原因は考えられますがミスプロ系種牡馬は既に飽和状態になっている感じです。他、ジャビブラック、ハバタクミライは今年も安定していますね。

ヘイロー系のチヨヨサンデーは安定した人気です。昨年チヨヨゾンタークとディープスロートという2頭のGI牡馬を輩出したこともありヘイロー系ならこの馬を選択している人が多いのかもしれません。同じヘイロー系でも新種牡馬のチヨヨゾンタークはパラメータによる人気が大きいようです。1年目は50頭近い産駒数を確保出来たので下地は十分かと思います。ヘイロー系のこの2頭は安定した人気で私の牧場の大きな収入源になっています。

ボールドルーラー系で母系にミスプロがない新種牡馬リョウマジクオーが大人気になっています。ダートしか走れない馬なのですが既に産駒数は40頭を越えていることからやはり種牡馬選択に血統は重要な要素なのでしょうね。この馬は父系発展の可能性大でしょうね^^

ノーザンダンサー系では見るべき馬がいません。マリスグラッジが公開していれば変わってきていたでしょうけど、公開時期の問題から今年は種付け数が少ないことが予想されます。他の馬はちょっと厳しそうな印象。私の生産馬であるサドラーズチヨヨ、チヨヨソクラテス、チヨヨファルコンは全て産駒に活躍馬が出ておらず非常に厳しい情勢となっています。マスノスシ、オンダンチヒも少し種付け数が伸びていない印象です。

ゼダーン系のテレキャスターはセカンドクロップでまだ結果が出ていないことから少し人気が落ちた印象です。まあ仕方ないと言えば仕方ないのでしょうけどね。ただ、あのパラメータにあの産駒数ですから今年はかなり期待できそうです。1年目、2年目でGI馬を出せるかどうかが勝負になりそうです。
ジャイロボーラの仔チヨヨジャイロンが早くも引退勧告を受けました。うーんたったの2戦しか走らせてあげられなかったです。適性が共にEでタイムも全然伸びなかったです。ここまで何も出来なかったのは初めての経験かもしれません。もう少し活躍を見たかったなぁ・・・。

さて、今期の種付けはこういった引退馬がいないと進みません^^;まだ半分も終わっていない状態。なんとか入厩時期までには見切りをつけていかないといけないんですけどね。順番に早熟馬から生産しているので今の所は5月くらいまでは猶予があるとは思っています。

今年の新馬の系統をまとめてみます。
ボールドルーラー 2
リボー 2
ミスタープロスペクター 2
マンノウォー
ノーザンダンサー
バックパサー
ヘイロー
ニジンスキー
グレイソヴリン
例年に比べてバラバラです。母系を生かす配合をしていくと結局はこういったいろいろな系統を使わざるを得ません。ヘイロー系・ボールドルーラー系が少しばかり活躍の気配を見せつつあるので、結果的にはいい傾向なのかもしれません。今期馬主会イベントのレオノカーリアン杯からニジンスキー系の全体公開馬が生まれるといいなと思っています。この馬であれば、GI馬がきっと出てくれる筈だと思うのですがさて結果はいかに・・・。
過去2Sは少し先行してきていますね
新メンバーが増えてきています
いちごCLUBはリーダーが何度か変わっており徐々にランクダウンしておりトップクラスへ徐々に近づいていることがデータからも読み取れます
元気がないのはぱっぱか連合会1646位ぱっぱか連合会16690万△
3位シルバーストンRHC7勝)(??



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
年度代表馬 フルフリング・牡3
(凱旋門賞・東京優駿・皐月賞)
変則ながら3冠馬といっても過言ではないでしょう。3冠馬のユメノバンニンに土をつけたハシルニンゲンの仔フルフリングが変則3冠を達成したのは運命でしょうか?マリスグラッジという声も強いとは思いますが、レースの格を重視しました。

最優秀2歳牡馬 ジャビパイロット・牡2
(朝日杯FS)
未だ不敗の2歳王者。父プリンスハイアットの後継筆頭として更なる活躍に期待したいです。

最優秀2歳牝馬 ルークレア・牝3
(阪神JF・全日本2歳優駿)
圧倒的な強さで2歳GIを2連勝。現時点では2歳馬最強の呼び声も高い。父サンデーサイレンスの久しぶりのGI馬。ハイレベルな今Sの牝馬戦線で女王の座を維持出来るのか楽しみです。

最優秀3歳牡馬 フルフリング・牡3
(凱旋門賞・東京優駿・皐月賞)

最優秀3歳牝馬 チヨヨパッション・牝3
(宝塚記念・秋華賞・エリザベス女王杯)
フルフリングを破っての宝塚記念、JC馬フォレスローズ・オークス馬プリンセスハートを破っての秋華賞、菊花賞馬フランサを破ったエリザベス女王杯。早々たるメンバーを負かしてのGI勝利はフロックとは言えないと思います。

最優秀4歳以上牡馬 マリスグラッジ・牡4
(BCマイル・マイルCS・フェブラリーS)
過去最強のマイラー。1600mしか走れない不器用な馬ですが、1600mでこの馬に勝てる馬はこのサーバーには既に存在しません。この馬が打ち立てた1.30.8のサーバーレコードはしばらくの間破られることはないでしょう。

最優秀4歳以上牝馬 イッコニービング・牝4
(高松宮記念)
金色のブリンカーで最後に値千金のGIをもぎ取った生粋のスプリンター。絶対と言われたマリスグラッジを子供扱いしたのが印象的だった高松宮杯。アナザーカレント、キャリアトラッドなど他にもGI勝利した4歳牝馬はいたが強い馬というより印象に残ったこの馬を選出。

最優秀短距離馬 マリスグラッジ・牡4
(BCマイル・マイルCS・フェブラリーS)

最優秀ダートホース ディープスロート・牡3
(JCD・JDD)
兄弟であるケンタッキーダービー馬チヨヨゾンタークを破ったJDD。そこからGI2連敗するもののJCDで再び復活。文句なしで今期ダート最強馬でしょう。

第6S短評
スターホース元年というべきでしょうか?強い馬は本当に強かった1年でした。今回受賞した馬はどの馬も強い馬ばかりで、5Sまでとは少し変化しているようです。比較的簡単に各賞を決めることが出来たのですが、それだけに一番悩んだのは年度代表馬でした^^;
リアル競馬と競馬伝説の違いを考えてみます。レースとかはまぁ違いすぎるという意見ばかりでしょうからおいてきます^^;血統についていろいろと書いてみようかと思います。

1.ニックス
そもそもリアル競馬にニックスなんて存在するのでしょうか?私はゲームのような系統間のニックスは存在しないと思います。理由は簡単。ノーザンダンサーの仔が何代経てもノーザンダンサーとニックスだった相手とニックスである筈がありません。個人的にニックスを考えるならある父とある母父によってのみ成り立つものではないかと思います。そして代を経ることによりそのニックス効果は薄れていくようなものだと思います。当然ニックス相手が代が増えることもあれば、減ることもあるでしょう。父と母父で75%の遺伝子が決定してしまうことから父と母父間のニックスは存在すると思っています。

2.父と母の遺伝
リアル競馬より競馬伝説は明らかに繁殖牝馬偏重型だと思います。もっと父の影響が高いこともあると考えます。逆に現在の競馬伝説上の父の影響度は母の能力をストレートに表現する異系の血の配合のような感じに思えます。父の影響度が薄いことから、血統戦略が一様になってきているのが実は気がかりです。リアル競馬にも遺伝力の高い馬は存在します。一般に成功している馬でサンデーサイレンスがその筆頭でしょうか。逆に古きよき血統であるトウカイテイオーやメジロマックイーンなんかは母の力を引き出す血統の部類でしょう。サンデーが良血牝馬でなくてもよい馬を輩出するのに比べて、古い血統は良血牝馬を根こそぎサンデーに取られてしまい、一挙に淘汰されつつあるのが現状です。影響度の少ない古い血統を上手く使いこなし母の能力を確実に遺伝させていくことも必要だと思います。逆に言えば母の質がよければ、遺伝力の低い種牡馬の方がぴったり来るのではないかと思います。遺伝SSの能力の高い種牡馬でしか能力の高い牝馬は能力を発揮できず、逆に遺伝力の低い種牡馬の方が能力を発揮できるような仕組みがあると幅が広がってくるような気がします。必然で異系の種牡馬が突然活躍するなんてことがきっと起こる筈です。

3.種牡馬・繁殖牝馬の死
死なない種牡馬・繁殖牝馬は能力のインフレを招きます。更には戦略性も薄れてしまうため、ゲーム的には面白みに欠けるのではと思っています。死があるからこそ血の栄枯盛衰もあるのではと思います。私はシステム種牡馬さえ死ぬべきだと思います。今のままでは同じような血統が何十年も活躍したり、3代以上ダービー制覇というリアル競馬では到底無理であることがいとも簡単に出来てしまうことが問題ではないかと思います。馬が死ぬことによりマンネリ化も防ぐことが出来ますし、毎S戦略を考えていかないといけなくなります。システム種牡馬が死に全体公開馬が新たなシステム種牡馬になる等毎年種牡馬が変化するような仕組みが出来ればもっと毎Sの変化が待ち遠しいと感じるのではないかと思います。
1位のシルバーストンRHCは昨年のような勢いは最早ありません。過去2Sは少し先行していたのが2Sで追いつかれた感じです。ですが、底上げもなかなかの勢いだということがデータからも読み取れます。2位はケセラセラ。年々水準を取り戻し遂に今年トップクラスへ返り咲きです。3位チームたこやきはタカアキさんにリーダーが代わって勢いを取り戻してきていますね。重賞数は少なめでしたが来期は要注意です。らくんずはやや落ちましたが、まぁ昨年並みといったところでしょうか?イニシャルR.Q.Hはまた今年も上昇。重賞数も増えておりトップクラスへ徐々に近づいていることが分かります。元気がないのはぱっぱか連合会。重賞数も0となり非常に残念な結果におわりました。RUN3も215万の上乗せをしてきました。トップクラスは目前です。狸印優駿工房共同組合は、やや下がりましたね。新メンバーが増えてきたことが影響しているようですが、徐々にまた戻してくると思います。いちごCLUBはリーダーが何度か変わっており徐々にランクダウンしています。今年こそは新体制で頑張って欲しいところです。実は、今年は軽種馬協会が躍進の年(笑)ソロ馬主の集合体ですが、GI4勝、重賞14勝と大手馬主会に匹敵する活躍を見せています。


賞金÷勝ち星
1位 シルバーストンRHC1990万(1857万)(1603万)△133
2位 ケセラセラ     1916万(1599万)(1396万)△317
3位 チームたこやき   1828万(1374万)(1920万)△454
4位 RACCOONS  1794万(1849万)(1841万)▲85
5位 イニシャルR.Q.H 1719万(1655万)(1459万)△64
6位 ぱっぱか連合会   1669万(1853万)(1397万)▲184
7位 RUN3      1617万(1402万)(1706万)△215
8位 狸印優駿工房協同組合1422万(1576万)(1193万)▲154
9位 いちご☆CLUB  1296万(1174万)(1327万)△122

GI取得数
1位 ケセラセラ       10勝( 5勝)(??勝)
2位 シルバーストンRHC   7勝(11勝)(15勝)
3位 狸印優駿工房協同組合   5勝( 7勝)( 2勝)
4位 RACCOONS     3勝( 3勝)( 4勝)

重賞取得数
1位 RACCOONS   29勝(18勝)(20勝)
2位 ケセラセラ      27勝(18勝)( 9勝)
3位 シルバーストンRHC 26勝(48勝)(45勝)
4位 狸印優駿工房協同組合 18勝(14勝)(??勝)
ブリーバ勝利種牡馬はー5億。
MP系:ミスタープロスペクター系
ND系:ノーザンダンサー系
HR系:ヘイロー系
SC系:ストームキャット系
BR系:ボールドルーラー系
結局ミスプロ系全盛の結果になりましたね。8割がミスプロ系。ヘイロー、ノーザンダンサーが1頭ずつ。来期は、種付け頭数から考えてテレキャスター・チヨヨサンデーの活躍が考えられます。

1位13億0630万 プリンスハイアット  MP系 全体  ↑4位
2位 8億0855万 チヨヨサンデー   HR系 全体  ↑9位
3位 6億9090万 ジャビブラック  MP系 全体  →3位
4位 5億8060万 ハシルニンゲン   MP系 全体  ↓1位
5位 4億9930万 トミーガン    MP系 全体  初
6位 4億4000万 マスノスシ    ND系 全体  →5位
7位 4億1340万 ラブコンドル   MP系 個人  初
8位 3億6640万 ウインチェスター   MP系 全体  初
9位 2億6480万 ハバタクミライ   MP系 全体  初
10位 2億0370万 マイハート    MP系 個人  初
【短距離芝部門】モサゴージャス
1.06.0のタイムは秀逸です。
【短距離ダ部門】ヴィクトリーフラグ
短距離からマイルまで走れる馬ですが、短距離のタイムもかなり秀逸でした。
【マイル芝部門】【マイルダ部門】マリスグラッジ
芝・ダ共にマイルでは敵なしでしょうね。
【中距離芝部門】チヨヨパッション
手前味噌ですみません。結局中距離芝は負け無しで終わりました。
【中距離ダ部門】ディープスロート
ダートのスターホースといえばこの馬でした。
【クラシック部門】フルフリング
ダービー・凱旋門賞制覇。中距離馬ですが2.23.1のタイムで安定して走っていたように思います。
【長距離部門】マリーポーン
有馬の圧勝劇は印象的でした。菊花賞馬との直接対決でレコード勝ちしたことからこの馬を選出。
朝日杯FSのチヨヨシンデレラ。そこそこいけるとは思ったのですが、なんと2着でした。うーん、今年は牡の層が薄いのかな?知っている限りでは、何頭か強い馬が牝に多い気がします。いずれ浮上してくると思いますがシルバーストンに牝の大物が眠ってます。多分その馬には今の時点でもシンデレラはかないません。春の桜花賞が楽しみです。

さて、明日はチヨヨパッション、チヨヨエンプレスのGIレースです。どちらも勝てる可能性はあると思っています。ちなみに今年の目標である重賞10勝にあと2勝。うーんやっぱり無理かな^^;思ったよりも活躍馬が少なかったのが敗因ですが、GIは既に5勝と例年になくたくさん取れました。今年は強い馬と弱い馬の格差が大きかったです。今期そのために牝馬のレベルアップに執着してきましたが、来期生産馬辺りから効果が出てくるのかなと思います。ですので、まだ来期は我慢の年になりそうです。
JCのチヨヨエンプレスは3着。よくやってくれたと思ってます。明らかに内枠の不利はあったようで、まぁ仕方ないですね。次は有馬記念なのですが、菊花賞馬のフランサ、JC馬のフォレスローズ共に登録してきています。フランサ>チヨヨエンプレス=フォレスローズくらいの相手関係じゃないかなぁと思っていますが、結果は枠次第で変わってきそうですね。稍早熟早めだけに年明けに引退させようか迷っているのですが、活躍馬がいないので衰えるまで現役になりそうです。レースに出す馬がいないと暇ですからね^^;

さて、本日朝日杯FSにチヨヨシンデレラが出走します。現在1.32.0なのでまぁそこそこ好走はしてくれるかなぁと思いますが、たまたま調子があったので出してみただけだったりします^^;牝馬ですしね。といっても合いそうだったのでまむし使ったのは内緒ですけど。まぁ無理でしょうけど、力関係を見たかったのもあるのでどうなるか楽しみです。
稍早熟早めと遅めについてのメリット・デメリットをまとめてみます。
【対象GI数】 稍早熟早め
早めは春の3歳GI戦線から活躍出来るので最も対象GI数が多い。
【重賞の取り易さ】 稍早熟遅め
4歳1月~4月までの種付けシーズンには、競走馬が激減するため、この時期につよい稍早熟遅めは重賞を取り易いといえる。が、早めでもこの時期はぎりぎり射程範囲なので一概に遅めがよいとも言えない。
【生産サイクル】 稍早熟早め
稍早熟早めの馬は、古馬GI戦線まで能力を維持できないので4歳1月になったところでスパッと切ることも可能。つまり種付けシーズンに丁度引退を迎えるため、引退→生産のサイクルに乗せやすい。早熟と稍早熟早めのみで種付けを行うと殆どのGIを狙えることが出来、最も枠効率がよいと言える。

余談ですが、早熟に関して少しデメリットを感じるようになってきました。今年生産して思ったのですが現在成長ピークなのにも関わらず「完璧」を言われる馬がなく2歳GIの時点でのびしろを余している馬が多いことからです。もちろん強い馬はそこそこ強いのですが、のびしろを残しているということは初期値の高い超早熟が絶対的に有利なのは間違いないでしょう。有利なのは3歳春のGI戦線です。皐月賞、桜花賞は早熟が絶対的に有利なのですが、ダービー、宝塚辺りになってくると様相は変わってきます。稍早熟早めの台頭があるため、必ずしも早熟有利とは言えなくなって来ます。最もレベルの高く産駒数が多い時期が3歳春であるため早熟成長型でのGI制覇は非常に狭き門である印象が強いです。
きのうゾンタ君が、最新を解析した。
新潟に挑戦するつもりだった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ゾンタ君」が書きました。
チヨヨエンプレスがJCに出走します。現在2番人気ですのでまぁいい線はいきそうですが、いかんせん内枠です^^;ここはちょっと期待できそうにないかもです。フルフリングが引退して2400mは完全に王者不在の混戦状態になっています。怪しげなのは、1番人気のチヨヨソクラテス産駒モサデイン、ハバタクミライ産駒のツインセイヴァー、活躍馬を多数輩出しているトニービンxダリア配合のビンラシッドビンの4頭でしょうか?うーんうちの馬は内枠じゃなかったとしても、ぎりぎりな線なんですけど^^;


珊瑚礁さんのブログで種付けのための一時入会もおkということなので馬主会種牡馬のリストを^^最新のツールで検索した時に、以下の馬が引っかかったら是非シルバーストンへ種付けに来てください。

シルバーストンRHC馬主会公開種牡馬(共有+個人)
セレクトナイン
レオノカーリアン
ヘイクリスエス
ユージーン
ロスアラモス
シーオブネクター
コーラルホリデー
キセキノガラ
イッコトップガン
イッコソクテス
スパイラルワールド
モサブラック
シュブニグラート
ルリムシャイコース
リナッシメント
モササンダー
ヘミングウェイ
ラブコンドル
プロキュレイター
チヨヨアトル
モリファルコン
チヨヨファイト
グローリーデイズ
キングスシアター
グッバイサイレンス
ヴァイスノーブ
スパークエンブレム
タイダルウェーブ
ハシルショーグン
・拡張登録機能(繁殖牝馬血統側)を付けました。
簡単に説明すると繁殖牝馬を登録しなくてもシステム牝馬から数えて2代目、3代目牝馬を登録できる機能です。
・5S11月4週現在のシルバーストンRHC馬主会共有種牡馬、チャーチル軽種馬協会種牡馬、チャーチル全体公開馬の能力、血統を入力しました。

血統検索Ver1.06ダウンロード

エラーが出る方は以下をダウンロード
Microsoft .NET Framework Version 1.1 再頒布可能パッケージ
ストームウェイ
ヴェルデン 稍早中 ◎

モサミラクル
ヴェルデン 稍早中
バックパサー 早熟短中
スウィートウェイク 早熟中 ◎

サクラテイオウ
スパークエンブレム 早熟中
シーキングザゴールド 稍早短中 ◎

サードチェイサー
バックパサー 早熟短中
ウォーアドミラル 稍早中 ◎

シャルロットフィス
チヨヨソクラテス 稍早中長 ◎
カールスクローナ 稍早中

ハートチェイサー
ヴェルデン 稍早中
バックパサー 早熟短中 ◎
スウィートウェイク 早熟中

ギャバロン
チヨヨファイト 早熟中長 ◎

チヨヨクレオパトラ
サンダーポイント 稍早熟中 ◎

ダリコンドルパサー
バックパサー 早熟短中
スウィートウェイク 早熟中 ◎

マックスビューティ
チヨヨゾンターク 早熟短中

ダリア
ジャビブラック 稍早短中

テスコガビー
レオノカーリアン 稍早中長

ヨッピイさん交換馬
タマモクロス


稍早中長 2
稍早中  3
稍早短中 2
早熟中長 1
早熟中  2
早熟短中 2

今年使いやすいなと思ったのはスウィートウェイク、ヴェルデンでしょうか。
全体公開馬がまだ何頭かいるとは思いますので、変更もあるかもです。
チヨヨパッションがエリザベス女王杯に出走。なんとなんとまたも勝ちました。牝路線を選んだのもよかったのかもしれませんが、秋華賞、エリザベス女王杯を連勝とGI馬の意地を見せてくれました。ブリーバGPで9着に敗れはしましたが、それを除けば全て1着。8戦7勝と抜群の安定感です。印がいつも悪いのでいつも期待していないのですが、どうやらそういう馬のようです。あとはパラメータがよいことを祈るばかり。印が悪いのであまりパラメータがいいようには思えないのですが、なんとか及第点をクリアしていると嬉しいですね。今後はダート中距離路線へ挑戦したいと思います。次走は東京大章典から川崎記念orブリーバにになると思います。

3連勝の間違いでした^^;
以下戦績です。
宝塚記念1着
ブリーバGP9着
新潟記念1着
秋華賞1着
エリザベス女王杯1着

追記で遺伝解析最新版を、、、なんだか意味ないかもなぁこれ(笑)
jikken3.png

23頭までデータを追加してみるとその2で解析した結果が変わってきました^^;
気性と根性があまりにおかしな値を取ること、適性も違いそうなので別で計算してみました。
【適性】
0.5x種牡馬+0.5x繁殖牝馬
【気性・根性】
変なので、掲載せず。アウトブリードのせいかも。+1されてるっぽい?
【その他】
0.1x種牡馬+0.9x繁殖牝馬-0.2

うーん、これだとあまり昔と変わってないですね。
父似はないのかも?とりあえず種牡馬を変えてみようと思います。
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