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私のところは基本的に頭数が多いので、管理が大変だと思われがちなのですがあまり負担になっていません。必要最低限の管理方法ということで。

1.新馬戦までに代表距離、得意距離範囲、得意戦法を算出。必ずピークで行う。3ピーク目の新馬戦で行っても超早熟であっても十分間に合います。この作業は時間がかかりますが、馬の一生に一度の作業ですのでそのくらいは頑張ってください。せめて代表距離だけでも先に測定しておけば、(例えば1200、1600、2000、2400、3000のうちで最も得意な距離1種類)成長度はその距離だけで測定しておけばいいでしょう。
2.前回のピークから考えて重賞に近いクラスの馬は毎ピークで測定。この時代表距離1種類のみで測定すること。まだまだ成長過程の馬はピークが来ても1ピークくらいは測定を飛ばしていいです。
3.重賞以上のレース前に実際のレース距離で測定し問題がないことを確認する。条件戦はピークタイムのみで判定すれば十分だと思いますので計りません。
4.暇なときに1の作業を思い出したようにやってみたりする(笑)頭打ちになった馬とかもう力が足りなくて引退させるしかないとかそういう馬に可能性を見出すために行ってます。

これ以上やるのであれば自己責任ってとこでしょうね。今回の修正で何走か走らせないと指数が分かりにくくなりましたが、2,3走でだいたい判明しそうな感じです。簡潔な方法をいずれBlogにUPしたいと思ってます。元々毎日全ての距離を測定する必要はないので、負担になっていると感じている方は測定を簡略化していくのが良いかと思います。ピークでも測定しないことが殆どですし1ピークでも1度程度なので実際のところ毎日多くて2,3頭計ればいいくらいです。
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チヨヨゾンタークは函館2歳Sを勝ちまずは順調な滑り出しです。ややスロー内枠でしたが、不利は受けていないようでした。得意ではない距離でここまでの力を出せたことが収穫ですね。次はどこに出走させるかは未定です。一回まわして調子があったところで出走させるか、もしくは放牧出走を繰り返すか。どちらがいいのかはよく分かりませんが、迷っているところです。

さて、チヨヨゾンタークでレースの紛れ測定をしていたのですが、40走しても全くばらつきません。フリレをいろいろやってみて総合してみますと仮説をいくつか立てることが出来ました。

1.成長過程の馬はタイムがばらつきやすい。殆どが落ちる傾向にあるが稀に上がる馬もいる。
2.調子が悪く、疲労が高い馬はタイムがばらつきやすく凡走する可能性がある。
3.気性がよい馬はタイムがばらつきにくい
4.多頭数のレースだとばらつきやすい(気がする)

以上4つくらいでしょうか?凡走、大駆け共にどの程度の確率でどういう時に起こるか(大駆けはまだ私は確認していません)を検証しないといけないです。
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