競馬伝説Live! チャーチルダウンズサーバーでの馬主日記とChampion Soccerオーナー日記
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やはりウォーエンブレムの直仔の活躍が目立ちますね。ただ今のところ2世代目の全体公開馬はプリンスハイアットのみです。現在現役のジャイロボーラー、コゲニクが引退すれば3頭になりますね。ミスタープロスペクター系では、他にシーキングザゴールド系のジャビブラックがかなり好調です。後継1番手のウインチェスターが超早熟だったのが少し残念ですが、昨年公開の全体公開馬の中でも指折りの活躍を見せています。今年引退のハバタクミライも血統的にも、能力的にも上位でやはりミスタープロスペクター系は強いですね。ただ、距離は中までの活躍が目立ちます。有力所でいきますとエルコンドルパサーの後継馬(トロピカーナバネは牝)が生まれていないのが残念なところですね。

次に発展の気配をみせているのがヘイロー系です。4S公開のアズーリ、5S公開のチヨヨサンデーが比較的人気です。特にサンデーサイレンスの直仔の活躍が目立ちますし、遺伝もサンデーのSを受け継いだ仔が中心になっていきそうな気配です。

ノーザンダンサー系はチヨヨソクラテス、チヨヨファルコン、マスノスシ、オンダンチヒとまだ活躍馬が目立ってきていない種牡馬が多いです。ノーザンダンサー系はこの4頭から繋がっていく可能性が高いですので、どの馬も大切にしたいところです。ワイドコマネチ、ディスペルアンクと好素材の軽種馬会種牡馬もいますので途切れることはないでしょう^^ちなみにチヨヨネクターの父シーオブネクターもノーザンダンサー系(父ヌレイエフ)です。早熟馬が少ない傾向があるので目立たないですが、今S後半に台頭してくる可能性は十分あります。

チャーチルで特徴的なのはボールドルーラー系の活躍でしょう。ビーフルオブホープが全体公開馬に、ボールドエンペラー、チヨヨシアトルが既に重賞馬の父となっており隆盛の兆しを見せつつあります。芝へ適応してきている種牡馬も多数見受けられますので近い将来GI馬が数頭出てくるのは間違いなさそうです。

今年ブレイクしているのはゼダーン系です。ダリアの登場が全てなのかもしれませんが、トニービンxダリア産駒のテレキャスターが既にGI2勝の大活躍。テレキャスター自身は比較的配合しやすい種牡馬になりそうですので、種牡馬としてもブレイクしそうな気配です。問題は後継の母系にノーザンダンサー系が入ってからでしょうね。
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オークスから宝塚に向かい宝塚2着。昨シーズンチヨヨインザダークが辿った道程そのままをチヨヨクレオパトラが再現しました^^あの強いメンバーが揃った中での2着は誇れると思います。500万で負けたり、桜花賞9着等追込みという不利な脚質が影響することも多いですが、実力はある馬ですのでめげずに登録してきた甲斐がありました^^秋競馬まで能力がもてば菊花賞か、秋華賞になりそうです。

さて、JDDのチヨヨネクターが絶好の気配です。今回は少し強気になれるのかなぁと思っています。枠にも恵まれ、ペースもむしろ有利になりそうな気がします。ダート中距離は昨年のチヨヨサンデーと全くの同水準になりました。芝では上回っています。ただ、トロピカーナバネやクロイダンガン級の馬がいるのであれば、あっさり負けてしまうと思います^^;今のところはそこまでの馬はいないのではないかという推測しています^^;ハイレベル化が囁かれていますが、底上げはされているもののトップレベルに関しては昨年と変動があまりないような気がします。指数でいくと102~105くらいが目安ではないかと思います。

本日その他の登録馬は、以下の通りです。
函館スプリント チヨヨミステリアス
ラジオたんぱ賞 チヨヨハンター
ミステリアスに関しては1600では厳しいですが、1200だと相対的に上位と見ています。短距離は1600よりも比較的レベルが低いので勝負になりそうな気がしています。ハンターは相変わらずの中距離重賞荒らしです^^;既に伸びが止まって長いですし、重賞クラスまでの馬で終わりそうです。両馬とも今回は勝ち負けと見ています。

ハンターの父アズーリはGI馬を未だ輩出できずにいます。産駒一覧を覗いてみると意外に引退馬が多いです。今年はGI馬輩出は難しそうな気配ですね。こうなるとセカンドクロップ、サードクロップに期待なのですが、現実世界の種牡馬と同様に今年は種付け数が減っている感じがします。種牡馬として後継を残すことはやはり難しいと感じました。同様にチヨヨファルコンも今年の成績が芳しくないです^^;来期も有力馬が続々公開になりそうですし、年々厳しくなりそうですね。

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