競馬伝説Live! チャーチルダウンズサーバーでの馬主日記とChampion Soccerオーナー日記
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コロラドダンサーやダリア以上の能力を持つ繁殖牝馬は貴重です。お金をいくら積んでも買えないわけですからね。最近、繁殖牝馬の入れ替えがさかんになっており繁殖牝馬市場が盛り上がっている気がします。かくいう私もよい繁殖牝馬は喉から手が出るほど欲しいのです。ただ、入れ替えを行うわけですから手放す繁殖牝馬も必ずいます。繁殖牝馬を手放す際に何かしらいい仕組みはないかなぁと考えてます。

そもそも競り市が盛り上がらない理由は3時に入札すれば必ず落札できるというシステムのせいです。どうせ遅くまで起きてた人にしか買えないわけだから入札さえしないという人は結構多いのではないかと思います。私はそのうちの一人です。せめて12時だったらいいのにといつも思うのですが、そういった対応は難しいのでしょうか^^;レース観戦が終わったら12時までセリタイムなんて結構良いと思うのですが(笑)
もしくはコメントに12時終了って書いておいて早期終了にしておけばいいかもしれないですね。昔盛んだった時間を決めての種牡馬カードの競り合いのあの感じですね^^;宣伝はトレード掲示板を使えばいいかも^^
とまぁとりとめもなくアイデアを書いてみましたがもう少し競り市を活用したいですね。
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軽種馬協会はハイレベル化の一端を担っているのか?軽微かもしれませんが少なくとも要因にはなります。ここでおさらいなのですがタイムは以下の要因で上がります。
1.調教
2.能力(パラメータ)
3.騎手
1については、昨Sアイス蜂蜜の開放と、調教方法を完全開示したこともあり大幅な上昇効果があったのではないかと思います。
2については、種牡馬の影響より繁殖牝馬の質の向上の方が大きな影響を及ぼしていると感じています。システム繁殖牝馬からより能力の高いユーザー繁殖牝馬への切り替えは貪欲に行われています。種牡馬の能力上昇ももちろんありますが、まず繁殖牝馬の質があがったというのが大きいですね。
3については、変化は徐々にといったところでしょうか。まだまだ新人騎手との差が少ない騎手はタイムが上がりやすいですし、私のところのような重賞30勝以上している騎手はタイムが上がりにくいと言えます。つまり徐々に差は縮まっていくのは間違いないと思います。

軽種馬協会は2の能力についての底上げを行うような役割を担っていると思います。が、この差が顕著に現れるのは恐らく最終段階で、今のところは1の調教の効果による大幅な底上げ効果が大きいと見ています。能力限界までは殆どの馬が達するようになってきたのではないでしょうか^^

かなり先の話になるのですが、最終的には血統と運の勝負になります。調教の差、騎手の差は最終的にはなくなります。軽種馬協会は短期的なレベルアップの効果よりより長期にわたる継続的なレベルアップ効果が見込めると考えています。私の思惑としては、あるかどうか分からないサーバー対抗戦でのチャーチル勝利を見据えてなのですが、どうやら他のサーバーでも同じような動きがありそうですので、現状のちょっとした生産背景の差は埋まってしまいそうです^^;

ところで種牡馬の交流という点では成功だと思っています。産駒数は少ないですが、どの種牡馬にも馬主会外からの種付けしていただける方はいるもので産駒一覧で確認できるようになったことで効果を再確認しました。しかし、やはりというか全体公開すると産駒数が全然違いますね。種牡馬として成功するためには現役時にGIを勝つことは必須条件で、軽種馬協会は敗者復活戦でしかないでしょう。
サドラーズチヨヨのドバイは4着。危惧していた内枠の効果が出てしまいました。不利がない状態でぎりぎり勝てるかどうかでしたので仕方がないと思ってます。2400のレースはこれから殆どないですが、目黒記念で古馬代表として3歳馬を迎撃しようと思っています。他に強い古馬はいっぱいいますがね(笑)

チヨヨレイアは5着。うーん重賞クラスではあるんですが勝ちきれません。天皇賞春に出走予定なのですが、昨日の阪神大章典、今日の日経賞の結果を考えると微妙に思えてきました^^;3200はチヨヨソクラテス(全サーバーレコードと同タイム)と同じクラスではあるのは間違いないのですが、今期はその程度では苦しいのかもしれません。

さて、私の方でよく把握していなかったやや早熟の馬に関して調べてみました。早熟馬は最高でチヨヨクレオパトラの1.57.3(2000m)、あとは100前後といったところです。やや早熟の中で期待できそうな、、というか化け物がいるようです^^;測定のきっかけはチヨヨミステリアスというグッバイサイレンス産駒(やや早熟)が急に500万を1.07.2、ハイ追込でしたので1200mを1.07.6と大幅な上昇見せたことからです。この馬は複アカで育成していた馬ですので恐らく0.6~0.7の上昇が見込めるため短距離で100超えをしているようです^^;更にシーオブネクター産駒のチヨヨネクターが調子が半分以下で1.57.8ととんでもないタイムを叩き出しています。今回のピークで早熟陣営をごぼう抜きしそうな気配です。今のところ有力な馬はこのくらいでしょうか。隠し玉というわけじゃないですが末恐ろしい馬がいるようです。ちなみに、両馬とも芦毛。残念ながら牝ですが、芦毛の大種牡馬ってかなり魅力的です^^
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