競馬伝説Live! チャーチルダウンズサーバーでの馬主日記とChampion Soccerオーナー日記
BBS

カレンダー

01 | 2005/02 | 03
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 - - - - -

カテゴリー
リンク
月別アーカイブ
最近の記事
プロフィール

ちよよ

  • Author:ちよよ
  • 重賞成績
    GI 
    S別成績:
    0-1-2-5-3-5-3-0-1-3
    3-0-0-0
    優駿牝馬(2Sチヨヨセレブレイト)
    ダービーGP(3Sチヨヨファルコン)
    東京大章典(3Sチヨヨチヨノオー)
    天皇賞春(4Sチヨヨソクラテス)
    優駿牝馬(4Sチヨヨインザダーク)
    ダービーGP(4Sチヨヨサンデー)
    BCマイル(4Sチヨヨサンデー)
    有馬記念(4Sサドラーズチヨヨ)
    優駿牝馬(5Sチヨヨクレオパトラ)
    JDD(5Sチヨヨネクター)
    朝日杯FS(5Sチヨヨゾンターク)
    ドバイGS(6Sチヨヨゾンターク)
    ケンタッキーダービー(6Sチヨヨゾンターク)
    宝塚記念(6Sチヨヨパッション)
    秋華賞(6Sチヨヨパッション)
    エリザベス女王杯(6Sチヨヨパッション)
    桜花賞(7Sチヨヨシンデレラ)
    BCマイル(7Sチヨヨシンデレラ)
    東京大章典(7Sチヨヨビッグレッド)
    朝日杯FS(9Sチヨヨリアライズ)
    優駿牝馬(10Sラブマリリン)
    阪神JF(10Sチヨヨホーザン)
    全日本2歳優駿(10Sチヨヨホーザン)
    桜花賞(11Sチヨヨホーザン)
    皐月賞(11Sチヨヨフェアール)
    NHKマイルC(11Sチヨヨホーザン)

最近のコメント
最近のトラックバック
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

全記事(数)表示

全タイトルを表示

ブロとも申請フォーム
ブログ内検索

RSSフィード
フリーエリア

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
フェデリコテシオってご存知でしょうか?
ネアルコやリボーを生産した天才馬産家です。
配合方針を調べているうちにLiveにも置き換えて考えることの出来る部分があったので紹介。

◎牧場に自家種牡馬を置かない
・自家種牡馬を使うことにより、最適でない配合になる恐れがある。
・自家繁殖さえ必要に応じて手放すこともあったらしい。
・自家○○にこだわらずに最適な配合を模索することが必要ということ。

◎人気種牡馬・系統にこだわらない
・強い馬を作るためには人気のある血統である必要は全くないということ。Liveでいうウォーエンブレム。
・将来的に人気のない系統を持っておくと力のある人気系統の種牡馬を種付けできることもあるので有利。

◎スプリンター種牡馬ばかり用いない
・必要以上にスピードばかり追い求めないことですね。レイズのインブリードも然り。
・スピードを追い求めた結果として、自家繁殖は気性や体力の悪いものが多く残ることに。

◎2歳時に活躍し始めた種牡馬・繁殖牝馬を用いる
・早熟の馬を出来るだけ使えということですね。血統の更新や馬房管理の観点から考えて早熟が有利。

◎生産馬に前面での極端な近交はつくらない
・明らかに体質が悪くなるのを分かっていて近交するのは愚策でしょう。危険配合のこと。
・例え極端な危険配合の馬が走ったからといって繁殖には向かない可能性は高い。

◎代わりに後方に多数少種のラインブリードを配置する
◎ただし近交種牡馬を使う分には構わない
・関係なし。

◎全兄弟はつくらない
・出来るだけいろいろな種牡馬を試してみるといいということでしょうか。Liveではなかなか出来ない。
・能力の高いの種牡馬はいろいろいます。もし成功した時のリターンは大きい。
・隠された配合理論を見つけることが出来るかも。
スポンサーサイト
馬房が空いたらどう使うかで、かなり勝ち星が変わってきます。
強い馬を保有しつつ勝ち星を伸ばすためにはという観点で考えてみました。
お金は相当使いますので常に稼いでおくことが必要です。

秋(10月~12月)
・早熟馬の引退。優秀な繁殖牝馬、種牡馬は残す。
・馬房が空いたら繁殖牝馬を購入し2歳馬を生ませ1勝させる。市場馬よりこちらの方がよい。何故なら繁殖として市場馬より優秀な可能性が高いので。
冬(1月~3月)
・10~12月に生ませた2歳馬はここで引退。優秀な繁殖牝馬、種牡馬は残す。
・2歳馬の生産。予め買っておいた繁殖牝馬に種付けします。買える繁殖牝馬は基本的にすぐ乗馬にします。
・生産は早熟・超早熟を先に生産。コメントを聞き逃さないようにしたい。
・残しておく自家繁殖の種付けは最後に。有効に馬房を使うことが出来る。
・生まれた馬のコメントを毎日確認。一部3月に入厩が始まるので入厩させてじっくり調教開始。
春(4月~6月)
・超早熟馬、稍早熟馬の引退。
・馬房が空いたら、稍早熟以降の馬を種付け。超早熟、早熟は生産しないこと。
・馬房が空いたら、市場3歳馬を購入。狙うなら早熟馬が最適。3勝は堅いです。秋には引退させます。
・お金に余裕があるなら未勝利を勝ったら引退を繰り返す。こればかりやってると強い馬は一生できないので注意。
夏(7月~9月)
・稍早熟以降の生産も可能、少し遅いかもしれないのでデビューを遅らせるといいかも。超早熟、早熟は生産しないこと。
・馬房が空いたら、市場3歳馬を購入。狙うなら早熟馬が最適。3勝は堅いです。秋には引退させます。
・お金に余裕があるなら未勝利を勝ったら引退を繰り返す。こればかりやってると強い馬は一生できないので注意。
関東オークス1着、JDD2着などよく頑張ったチヨヨキセキが引退です。
パラメータはそこそこいいんだろうなぁと思い見てみると、、、
なんとスピBスタA以外はBばかり、芝EでダはB。瞬発力はSSでした。
ある意味驚きです。セレブレイトもたいしたパラメータじゃなかったのですが、キセキはもっと能力が低かったです。実はアーリントン2着、フラワーC3着など芝でも好走してたので芝のEは驚きでした。瞬発力だけで走っていたのでしょうね。しかし調教って重要ですね。一見駄馬にしか見えないパラメータでも重賞とれてしまうようです。チヨヨキセキは乗馬予定でしたのですが、馬主会の方が種付けしてくださることに。感謝です。

もう一頭、チヨヨシンボルも引退。親が稍早熟なシンボリクリスエスなのですが、どうも早熟っぽい感じだったので引退。勘はあたりました(笑)
パラメータは非常によかったです。早熟の中距離ダート馬ではなかなか秀逸なパラメータ。スタッドが2頭埋まってしまったので、馬主会の方に引き取っていただきました。早熟ダート戦線は以外と美味しいので馬主会の力になれるといいなと思います。

さて、これで強い馬が軒並み引退。残るはチヨヨラブリイですが、この馬も早熟です。CBC賞がラストレースになるかもです。この馬が引退してしまうとフリレで勝てる馬がいません(笑)来期は冬にも期待できる馬を作らないとなぁ。

最後にチヨヨセレブレイトにはマジカルドリーマーをつけてみました。遺伝がSだったので、セレブレイトの力を引き出してくれるんじゃないかと思ってます。パントレセレブルが父の繁殖牝馬にストームキャットの子供。まさに同系配合です。ただ、1勝稼いですぐに繁殖入り予定です。早熟なので少し遅いんですよね。来期にもう一度同じ配合をしますがまずはお試しということで。
// HOME //
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。