競馬伝説Live! チャーチルダウンズサーバーでの馬主日記とChampion Soccerオーナー日記
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またも考察的な記事です。
バックデータもありませんし、個人の考えのレベルです。
ネタ切れっぽいので、考察的な話をどんどん書いていこうと思います。
信じるか信じないかは自己責任で(笑)

まず、凡走の定義から。
【定義】
A:フリレで測定した想定タイムよりも実際のレースでのタイムが遅い
B:システム馬4頭+自分の馬で測定したタイムよりフリレのタイムが遅い

【凡走の理由】
1.枠。追込みの内枠、逃げの外枠等。
2.実力が大幅に足りない。
3.かかってしまった
4.気性難
5.根性がない

気性と根性に関しては、矯正具によるタイムの上昇がみられないことから、この凡走メカニズムと深く関わっているのではと思ってます。
Aの凡走は、想定タイム-実際の1着を取った時のレースのタイム
Bの凡走は、想定タイム-フリレで格上と戦った時のタイム
等である程度測ることが出来ると思います。
Aはやはり気性が関係しているのではと思ってます。調教、レースで改善することができると思ってます。もしかしたら根性も関係するのかもしれません。
Bに関しては、気性、根性、競争能力の全てが関わっているのではと思います。フリレで同タイムの馬でも安定してる馬と凡走を繰り返す馬がいるような気がします。あくまで体感ですけどね^^;枠に関しては凡走を引き起こすパラメータに何らかの修正がかけられている感じでしょうか。
気性、根性に関しては非常に謎なのですが、今の所こんな考えで落ち着いています。少なくともAの凡走、Bの凡走は別であるのは間違っていないと思いますので、A、Bが何に基づいて起こってるのかを考えていくと面白いかもしれません。
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ちょっと分かりにくい表現をしていましたので具体的にいきます。
例えば以下のような比率で各距離に関してスピードとスタミナの重みがあるとします
数値は適当です(笑)
左SP、右ST
1200 0.7 0.3
1600 0.6 0.4
2000 0.5 0.5
2400 0.4 0.6
3000 0.3 0.7

上の重みを単純にSP、STに掛け算して合計値をとったものが競争能力として考えます。
つまり、、、(SS=7、E=1とします)
SPSS ST C 1200:5.8 2000:5.0 2400:4.6
SP S ST B 1200:5.4 2000:5.0 2400:4.8
SP A ST A 1200:5.0 2000:5.0 2400:5.0
SP B ST S 1200:4.6 2000:5.0 2400:5.2
SP C ST SS1200:4.2 2000:5.0 2400:5.4
以上の合計値がそのままタイムに直結しているのではと考えています。
SP:SS、ST:Cの馬は1200では最も強いのですが、2400ではSPが生かされず好成績を残せないと感じです。
もちろん距離適正は別で存在しており、距離適正とSP、STのバランスが合致した馬が活躍できるのではと思います。

根拠をいかに箇条書きにします。
・スピードが勝った長距離馬で活躍しているのを余り見かけない
・スタミナSの牝馬が意外と活躍馬を出している(ダンシングキイ、ココット、ハイトオブファッション)
・レイズアネイティブのインブリードのようにスピードとスタミナ共に補完した子供が活躍している
・オークスを勝ったチヨヨセレブレイトのパラがSP:B、ST:S、芝:Aだったこと(ベスト2.25.6)
・2歳馬のスタミナに関するコメント「適正距離と相談して長距離戦も使えそうです」に矛盾しない
唯一のOP馬であるチヨヨラブリイですが、当初阪急杯に登録予定だったのですが、前回CBC賞勝ち馬のマックスオーシャンが登録してきていたので回避してオーシャンSに登録。新興勢力との対決になりますのでここは抑えて欲しいところです。ちなみにタイムは、平均ぺ1.09.0です。調子MAXで平均ぺ1.08.9ですね。やはり届きません(笑)ちなみに、マックスオーシャンは昨日の阪急杯をややスローで1.09.0(;´д⊂)0.2秒の開きがあるのでなんとも言えないですがもちろん枠次第で逆転は可能ですので諦めずに高松宮記念へ出走させたいと思ってます。ただ、阪急杯の勝ち馬はバブルキャット。逃げ(?)でややスローを1.08.8。調子がどうだったのか分かりませんがこちらは平均でラブリイと同タイムくらいですので、高松宮記念は3強といった様相でしょうか?
3強の3番目になりそうな気配ですが、頑張って欲しいものです。

えーと他には、4歳馬がタイムをちらほら伸ばしてきてます。昨日1000万勝利のチヨヨネイビーは一気に1.2秒短縮し、2400を平均で2.26.0。2分25秒台へリーチがかかってます。展開次第では勝てるレースもありそうですし、あと調子一回しで25秒台にはいってきそうです。この時期にきてようやく開花するってことは、普通なのかもしれません。夏を越えれるかどうか楽しみにしたいと思います。

3歳は、チヨヨファルコン(ヌレイエフ)がダートでそろそろいいタイムを出してきていますので、500万走らせてみたいなというところです。
後は育成中(笑)まだ2000を2分台、2400を2分26秒台ってところなのでやはりクラシックには間に合いそうにないですね。

最後に2歳の状況。1頭だけ入厩しました。
チヨヨスウィープです。短距離の追込み馬なのでスピード調教中心に仕上げていけばよさそうです。強いかどうかはさっぱりですが、調教していくと伸びが凄いと思いますので期待したいところです。1400のタイムは1.24.5くらいだったでしょうか?6月デビューを考えると、恐らく調子は1回しできるかどうかといったところでしょうか。ちょっとどうなるか分かりませんが出来るだけ調教優先でいきたいところです。
産駒の全能力合計平均÷繁殖牝馬の全能力合計
1 遺伝D 28 24 0.85
2 遺伝C 30 27.8 0.92
3 遺伝C 28 27.8 0.992
4 遺伝D 32 25.2 0.78
5 遺伝B 31 29.95 0.94(インブリード有り)
6 遺伝A 31 32.7 1.0548(アウトブリード)

5の配合:スペシャルウィークxスエヒロジョウオー
マルゼンスキー3x3、ニジンスキー4x4、ノーザンダンサー5x5
ニックスx
母の能力→産駒の能力平均
SP 4→4
ST 3→2.9
根性 3→3.3
パワ 3→2.9
瞬発 4→3.1

気性 4→2.9
体力 4→3.3

スピードスタミナ根性の上昇が見られるため、インブリードの効果が働いている可能性がある。5x5も有効になっているのでしょうか?

6の配合はサンダーガルチxサクラハツユキ
遺伝A アウトブリード ニックス×
母の能力→産駒の能力平均
SP 3→2.6
ST 3→3.3
根性 4→3.8
パワ 3→3.0
瞬発 4→3.3

気性 4→4.7
体力 4→5.1

スピードの伸びが少ない気がする。SPが母以上の確率は50%。
その他はインブリードがないにも関わらず母の能力と同等。

【考察】
この結果をどうみるかは難しいですが、遺伝が高ければ高いほどよいという事実は変わってないと思います。むしろ、5x5が効果あるかもしれないのが気になります。ただ、インブリードは遺伝1ランク分以上の効果があるかもしれません。遺伝一つ下でもアウトブリードよりも能力の高い産駒が生まれる可能性が高そうです。アウトブリードの遺伝Bの結果を今度取ってみようと思います。
上段S 下段B Aがどちらに属するかは不明
【スピード】
・いい動きを見せていますね かなりのスピード能力を持っていそうですよ。
・身のこなしに身軽さが感じられます スピード能力はそこそこのものを感じますね。
【スタミナ】
・かなりスタミナがついてきましたね 適正距離と相談して長距離戦も使えそうです。
・そこそこスタミナがついてきましたね 適正距離と相談して長いところもいけそうです。
【根性】
・かなり良い根性を持っていそうですね レースでも期待したいところです。
・負けず嫌いな性格のようです うまくレースに結びついてくれるといいのですが。
【持続】
・かなりの心肺能力を秘めていそうです 直線での持続力は期待できますね。
・心肺能力は長けていそうですね 直線での持続力はそこそこ期待できそうです。
【気性】
・素直な良い仔ですね 気性的には問題ないと思いますよ。
・そこそこ落ち着きがある馬ですね 気性的には問題ないでしょう。
【芝適正】
・育成牧場での動きを見てみたのですが 芝はかなり得意のようですね。
・芝コースでの適応力はそこそこありそうですね。
【瞬発】
・素晴らしいバネを持っている感じがします かなりの瞬発力を秘めていそうですね
・良いバネを持っている感じがします そこそこの瞬発力を秘めていそうですね
【ダート適正】
・育成牧場での動きを見てみたのですが ダートはかなり得意のようですね。
・ダートコースでの適応力はそこそこありそうですね。
【パワー】
・力強い動きを見せていますね かなりのパワーを秘めていそうですね。
・時おり、力強い動きを見せています そこそこのパワーを秘めていそうですね。
【脚元】
・骨太の体質で故障しにくい体だと思いますよ。
・骨格はしっかりしていますので脚元はまずまず丈夫そうですよ。
【体力】
・健康な馬ですね 体力はかなりあると思います
・体力はまずまずありそうですね
【成長】
・早くからデビューできそうですね 今から楽しみです 入厩可能時期は不明
能力の高い牝馬は限られており、そのうち血が閉塞状態に追い込まれていく気がします。種牡馬の牝系も重要ですし、繁殖牝馬の牝系も重要です。能力上位の牝馬を使い続けるのはなかなか難しく、そのうち種付けできる牝馬が限られてきます。そうなる前に出来るだけ牝馬を散らしておく必要があると思います。なかなか難しいですが、、、、。
 そこで、隠れた名馬を見つけるべく少し変わった視点で牝馬のランキングを作ってみようと思います。根性と気性は矯正具でどうにかなるという基準で根性と気性を外してランキング化してみます。まぁ根拠はないですが、何かの目安になればということで、、、(笑)

芝:スピ+スタ+瞬発+芝適
ダ:スピ+スタ+パワ+ダ適

これらの合計値でランキング化してみました。ニックスのし易い血統には○をつけてみます。

芝ランキング
21 ○コロラドダンサー
21 ○ダンシングキイ
21 ○ココット
20 ハイトオブファッション
20 ○ミエスク 
20 ○アーバンシー
20 ○ファインモーション
20 ○スライトリーデンジャラス
20 エアグルーヴ
20 ○アグネスフローラ 
20 コルヴェア
19 ○キャンペンガール
19 ○サドラーズギャル
19 ○アメリフローラ
19 ○パシフィカス
19 ○ワキア
19 ○ソウルドリーム
19 ベガ
19 ○ファビラスラフィン
19 ○マリアズストーム
19 ○スノーブライト
19 ○グローリアスソング

ダランキング
21 ○コロラドダンサー
21 ハイトオブファッション
21 マリアズストーム
21 ソーラースルー
20 スノーブライト
20 ○グローリアスソング
20 ○パントゥルブルー
19 ○ココット
19 ○ミエスク
19 ○アーバンシー
19 ○ファインモーション
19 ○スライトリーデンジャラス
19 ○サドラーズギャル
19 ○グッバイヘイロー
19 カーリング
19 ○ブルーアヴェニュー
19 パリベイブ

ちなみに私がよく使う牝馬はの以下の7頭です。
コロラドダンサー
ダンシングキイ
ミエスク
アーバンシー
ファインモーション
スライトリーデンジャラス
アグネスフローラ

更に今回の解析でいろいろ面白そうな牝馬がいることが分かりました
特にダート馬用にグローリアスソング、パントゥルブルーなんかが面白そうです。グローリアスソングはミスタープロスペクター系、ノーザンダンサー系、パントゥルブルーは、やはりインブリード狙いでしょうか。
調子が☆になったので再度適性検査。

チヨヨテースト 芝ダ中長 26秒台突入
ノーザンテーストで中長っぽいです。まだまだタイムはイマイチなんですが、秋にどのくらいのタイムまでいけるか期待したいところです。

チヨヨスペシャル 芝短中 (ベスト)1400:1.22.1 1600:1.34.7
4歳馬なんですが今更適正検査してみました。まさか2段階短くなってるとは夢にも思いませんでした^^;2400出して長いって言われたので中距離ばかり使っていました。なんとか1600万も突破出来そうな気がします。
短めの方がよさそうな印象を受けました。ちなみに現在のスペシャルウィークの代表産駒の欄にのりました(笑)

今の3歳は今の所こんな感じにばらけているようです。
ローテーションにバリエーションが出そうでなによりですね。
チヨヨテースト 芝ダ中長 適正範囲中
チヨヨファルコン 芝ダ中 適正範囲大
チヨヨチヨノオー 芝中 適正範囲小
チヨヨスピカ 不明(トニービン)
チヨヨソクラテス 不明(デインヒル)

ちなみにソクラテスなんですが未だ全然伸びてきていません。
うーむもしかしたら普通なのかも。
ダンスインザダーク産駒が走れそうなOP以上のレースをピックアップしてみました。

3月1週 すみれS 芝2200
4月3週 若草S 芝2200
4月4週 オグリキャップ記念ダ2500II
5月1週 青葉賞 芝2400III
5月2週 京都新聞杯 芝2200II
5月4週 優駿牝馬 芝2400I、目黒記念 芝2500II、東海Sダ2300II
6月1週 東京優駿 芝2400I
6月5週 宝塚記念 芝2200I
8月2週 みなみ北海道S 芝2600、BGC ダ2300II
9月3週 札幌日経OP 芝2600
9月4週 セントライト記念 芝2200II
9月5週 オールカマー 芝2200II
10月2週 京都大章典 芝2400II
11月2週 アルゼンチン共和国杯 芝2500II
11月3週 エリザベス女王杯 芝2200I
12月1週 ジャパンC 芝2400I
12月2週 春待月S ダ2300
12月4週 名古屋GP ダ2500II
12月5週 有馬記念 芝2500I

参考になればということで、重賞OPのレースを全て挙げておきました。
3月1週のすみれSが実質のスタートになるでしょうか。
裏路線有り、GI路線有りで様々な選択が考えられると思います。
ダート馬、2200の走れる馬等は多少有利に賞金を稼ぐことが出来そうです。
チヨヨファルコン ダ中
7月2週 灘S 【OP】 ダ1800 4着
7月3週放牧→8月2週入厩
9月1週 サラブレッドC【GIII】 ダ2000
9月4週 ダービーGP【GI】 ダ2000
9月5週放牧→10月3週入厩
11月1週 JBCC【GI】 ダ2000
12月1週 ジャパンCD【GI】 ダ2100
【引退】


チヨヨスピカ 芝ダ中(牝)
11月4週入厩
12月4週 名古屋GP【GIII】 ダ2500
1月4週 川崎記念【GI】 ダ2100

チヨヨテースト 芝ダ中
11月4週 浦和記念【GII】 ダ2000
12月3週 鳴尾記念【GIII】 芝2000

チヨヨチヨノオー 芝ダ中
12月1週入厩
12月5週 東京大章典【GI】 ダ2000

チヨヨキャサリン 芝短中
9月5週放牧→10月3週入厩
11月2週 ファンタジーS 【GIII】 芝1400
12月2週 阪神JF 【GI】 芝1600
12月4週 全日本2歳優駿 【GI】 ダ1600

チヨヨスウィープ ダ短
9月5週放牧→10月3週入厩
11月4週 兵庫JPG 【GIII】 ダ1400

チヨヨサンデー 芝ダ中
【ピークに1戦】
11月4週 東スポ2歳S【GIII】 芝1800
12月3週 朝日FS【GI】 芝1600
2月3週放牧→3月2週入厩
3月5週 毎日杯 【GIII】 芝2000
4月3週 皐月賞 【GI】 芝2000

チヨヨインザダーク 芝中長
3月1週 すみれS 芝2200
放牧
5月1週 青葉賞 【GIII】 芝2400
5月4週 優駿牝馬 【GI】 芝2400
6月5週 宝塚記念 【GI】 芝2400
ココットが売っていたので購入。予定通りサドラーズウェルズを種付け。
スタミナ型のココットにサドラーズウェルズという超良血馬です。
JCや有馬の時期に活躍できるようになってるといいかなと思います。
予定の種付けは全て終了。
少し期待を込めて新馬の紹介をしていきます。

超早熟
チヨヨスウィープ 牡 エンドスィープxコロラドダンサー
この馬で2歳戦線を暴れまわりたいですね。
むしろフリーレースでカードいっぱい集めてくれそうです(笑)

早熟
チヨヨサンデー 牡 サンデーサイレンスxコロラドダンサー
中距離の芝とダ両方走れる馬をイメージして配合しました。
大目標は皐月賞、宝塚、JDDでしょうね。

チヨヨストーン 牡 シルバーストーンxアグネスフローラ 
ハシルニンゲンの直子であるシルバーストーンのそのまた子供。
チヨヨサンデーと同距離、同成長ですがこちらは芝配合。
皐月賞2頭出しできるかもです(笑)

チヨヨニャンコ 牝 ストームキャットxチヨヨセレブレイト
マイル戦線に馬を投入したくて配合した馬です。
桜花賞、NHKマイル、安田記念などで走れるといいですね。

チヨヨインザダーク 牝 ダンスインザダークxチヨヨビクトリア
馬主会イベントの馬です。もちろんオークス狙い!

稍早熟
チヨヨコマチ 牝 デインヒルxスライトリー
毎年デインヒル産駒を一頭は持とうと考えています。
稍早熟の芝マイラーなのでマイルCSと安田記念が目標。

エルコンドルチヨヨ 牡 エルコンドルパサーxアグネスフローラ
エルコンドルパサーがどのくらい走るのかに注目したい所です。
少しダートは走らないかもしれないですけど、ダート戦線も狙ってます。

サドラーズチヨヨ ? サドラーズウェルズxココット
JC有馬を狙った配合です。
中長では考えられる最高の配合だと思いますのでかなり期待してます。

このコンテンツは廃止します。(プロフィールで管理)
1着 20回
GI
(2S)優駿牝馬
(3S)ダービーGP
(3S)東京大章典
GII 
(2S)エンプレス杯
(3S)マイラーズC・かしわ記念・神戸新聞杯・浦和記念
(4S)阪神大賞典
GIII 
(2S)関東オークス・TCK女王盃・名古屋大賞
(3S)ガーネットS・サラブレッドC・東スポ2歳S・鳴尾記念・名古屋GP
(4S)佐賀記念・クイーンC・中京記念

2着 16回
GI 
(2S)JDD・スプリンターズS
(3S)高松宮記念・JBCC・JCD・朝日杯FS
GII 
(2S)浦和記念・CBC賞
(4S)大阪杯
GIII 
(2S)シンザン記念・ユニコーンS・セントウルS
(3S)函館記念・マーキュリーC・ファンタジーS
(4S)中山金杯
3着 9回
GI
(2S)帝王賞・ダービーGP
(4S)川崎記念・皐月賞
GII
(3S)名古屋優駿
(4S)京都記念
GIII
(2S)フラワーC・ファルコンS・青葉賞
昨日は、特にすることがなかったので3歳馬の適正検査を2頭ほどしてみました。
調子が☆の時にレコードとの差で適正をはかるようにしています。
以下結果です。

チヨヨファルコン 父ヌレイエフ 適正広い 
得意距離ダ1800~ダ2100 レコードまで@0.5s

チヨヨチヨノオー 父マルゼンスキー 適正狭い 
得意距離芝2000 レコードまで@1.5s

芝2000のタイムはチヨヨファルコンとチヨヨチヨノオーは同タイムで2.00.3でした。
あと調子一回しくらいで500万突破出来そうかなってとこまできています。
チヨヨチヨノオーは異常な程適正が狭いことが分かりました。
1800、2200ではファルコンにかなり離されています。2000のみでいかないといけないっぽいです^^;
残り3頭は☆になったところで適正検査をしてみようと思います。

さて次に2歳馬の話ですが、昨日の時点で以下の2頭を種付け予定でした。
サドラーズウェルズxココット  稍早中長
サクラバクシンオーxファインモーション 稍早短
が、思わずコロラドダンサーを買ってしまいました・・・・。
サクラバクシンオーxコロラドダンサーやってみようかなと思って種付けしてみたらクロスがきついらしいです。
中長はサドラーで行きたかったのでかなり悩んだ末に、エンドスウィープつけました(笑)超早熟短なんて活躍の馬がない気がしますけど、小倉2歳S辺りの2歳重賞戦線を狙っていこうと思ってます。
エンドスウィ-プから短距離のラインを広げていけるといいような気がします。
1.能力のピーク時に距離適正、成長型が合ったレースがあること。
2.入厩できるギリギリから調教していること。
3.能力が高いこと。

少なくとも来シーズンから生産時に1,2,3の条件を抑えておかないと、その馬は育てても重賞を取ることは出来ないでしょう。
馬房の拡張が終わった後のステージとしてより質の高い馬を保有することが重要になってきます。個人的にLV7の森林馬道を作った時点で場あたり的な生産を辞めて、きっちり計画を立てていくべきだと思います。そうしないといつまででも馬の質があがりません。

1.能力のピーク時に距離適正、成長型が合ったレースがあること。
能力のピーク時に距離適正、成長型が合ったレースがあること。
例えば、超早熟の長、超早熟の短等でしょうか。基本的に目標となるGIが存在しないのは問題です。また、同じ距離、同じ成長型は出来るだけ避けた方がよいです。ローテーションがかぶると後々悩むことになりますし、距離によって層が薄いことも考えられるので満遍なくバラけさせた方がいいかと思います。もし短中早熟ばかり作ってたとしたら、1頭短中で他の強い馬が出てくるだけですべての馬がGIへの道を閉ざされてしまいます。あまりにもそれではリスクが多きすぎるので、出来るだけリスクは分散する方がいいかと思います。

2.入厩できるギリギリから調教していること。
第1S、第2Sと徐々に調教が前倒しとなりそれに伴いレコードも大きく更新されています。第3Sともなるともっと多くの人が調教を最初から行うようになってくるため、重賞クラスを狙うなら必ず3月には種付け完了するべきです。もちろん馬房を広げたい人もいると思いますが、それは、所有馬が必ずシーズン中に引退するのでその枠を使えばよいかと思います。2歳を早めに生産するということは馬房を圧迫して勝ち星を減らすことになるため、LV7以下の方は焦らずに3歳市場馬で1頭3勝程度を狙っていくのがいいのかもしれません。

3.能力が高いこと。
能力の高い子供が生まれる確率が高い配合を狙っていくことが必要です。もちろんそうでなくとも強い馬は生まれますが確率は悪くなるのは確かです。重賞狙うならということでそれ相応のレベルの配合のポイントを考えてみます。
・遺伝は出来るだけ高く。出来ればS。最低でA
・適正は少なくとも芝ダどちらかが父親A、母親A以上。
・ニックスを出来るだけ取り入れる。
・インブリードは濃すぎないように。インブリードするなら能力が2つ以上上がるもので行うこと。
・繁殖の能力は少なくともコロラドダンサーに近い能力があること。
チヨヨラブリイが遂にやりました。
CBC賞から向かったガーネットSで堂々の勝利!
実に2歳からOPで2着していた馬なのでいつか勝てると思っていたのですが、なかなか勝ちきれなかったので感慨深いですね。
これで、第1Sの最初に買った2歳3頭は全て重賞馬に^^
恐らく高松宮あたりが引退レースになるのかも?まだ力は落ちてないようです。

次にダンスインザダーク産駒限定OG(POGのPが抜けてOGです^^;)は続々と参加が決まり現在12名^^
いや~楽しくなりそうです。私はハシルニンゲンxアグネスフローラの牝馬につけました。この牝馬はスピードS、スタミナA、瞬発SSですが芝適性が低くBです。ニックスなので少し適正があがってくれるといいなぁと願いつつこの流行の血統をいち早く導入してみました。

ところで、ハシルニンゲン産駒を何頭か引退させてみたのですが恐ろしく走りそうです。さすがというべきか、ゲームバランスを破壊しつつあるというか(笑)来期はハシルニンゲン産駒を中心にチャーチルがまわっていきそうな気配です。
私もチヨヨファイトという馬が種牡馬となりました。距離は中長となりダービー狙うならこの馬といった種牡馬ができたので嬉しいです。

さて、現在新2歳馬への移行を進めているのですが種付けした血統を紹介。
サンデーサイレンスxコロラドダンサー 早熟中
ダンスインザダークx(ハシルニンゲンxアグネスフローラ) 早熟中長
ストームキャットx(パントレセレブルxアーバンシー) 早熟短中
シルバーストーンxアグネスフローラ 早熟中
エルコンドルパサーxアグネスフローラ 稍早中
デインヒルxスライトリーデンジャラス 稍早短中
残りは稍早短、稍早中長あたりでしょうか。
サドラーズウェルズxココット
サクラバクシンオーxファインモーション
辺りを予定しています。
放牧を最小限に押さえる方法です。長い期間調教する若駒の育成時期には向いているかもしれません。現在の2歳馬の調教方法です。
体重が基本的に増えた分で出来る限りの調教をするという方針です。
少しスピード寄りになるので、坂路の代わりにウッドや芝の代わりにダートなどいろいろ入替えていくといいかもしれません。
単走ばかりだとレース間隔が長くなりがちなので、ウッド併せ馬Gなどを微妙に取り入れて調子の回転を早めるようなことをしてます。
このような方法になった理由は馬房に余裕が出来たことと、出せそうなレースが殆どなく調子の波が長めでも問題がないからです。
馬房に余裕がなくなってきたり、500万クラスのレースに出し始めるようになったところでスパルタ+放牧調教に切り替えるのがいいのかもしれません。

疲労が15%以上
+2k 坂路単強め
+4k 坂路単強め+ゲート(ロケット習得後、ウッド併せ馬G)
+6k 坂路併強め+ゲート(ロケット習得後、ウッド併せ馬G)
使用カード:角砂糖

疲労が15%未満
+0k 芝単強め+ダ単強め
+2k 芝併せ強め+ダ単強め
+4k 芝併せ強め+ダ併せ強め
+6k 芝併せ一杯+ダ併せ強め
使用カード:ヘイキューブ
CBC賞はマックスオーシャンの2着。力負けでした。
ペースはハイペースとなりラブリイは1.08.5と好走したものの、マックスオーシャンは1.08.3。サーバーレコードも大幅に更新となりましたが、この0.2秒差はどうにもなりそうにないですね^^;
これでセントウル、スプリンター、CBCと全て2着。
いい加減重賞1つは勝ちたいです(笑)

久々に2歳馬の話題を。
じっくり調教を積んでいた馬がそこそこ好走するようになってきました。特にチヨヨスピカ(父トニービン)、チヨヨチヨノオー(父マルゼンスキー)の伸びが著しく一気に2000mを2分中盤あたりまできました。
500万のレースはまだまだレベルが高いので春までは調教に専念しますが、今後に期待が出来そうな気配です。

さて、今日で第2Sも終了ですね。今期を振り返ってみると、オークス、関東オークスのダブルオークス制覇以来重賞を勝ってません^^;
2着は数え切れないほど(笑)今年はGI1つ、重賞5つに終わりそうです。初期に買った馬4頭全てがOPになり、そのうちラブリイ以外は重賞を取ることができました。牧場の拡張も一段落してきたところなので、来期はもっと多くの馬をOP戦線に送り込めるといいなぁと思ってます。
◆年度代表馬、最優秀3歳牝馬 
 ユメノバンニン 牝3 皐月賞、ダービー、菊花賞(牡馬3冠)
 牝馬での牡馬クラシック3冠馬。3冠はもちろん初です。あらゆる距離で好走する距離適正の広さがこの馬の最も優れた部分だと思います。

◆最優秀2歳牡馬 
 アズーリ 牡2 朝日FS
 1.32.7のレコードで制した朝日FS。来期は果たしてマイル路線に進むのかクラシック路線に進むのか注目が集まります。

◆最優秀2歳牝馬 
 クレメンティア 牝2 阪神JF
 アズ-リに匹敵する能力を持っています。桜花賞は大本命間違いないでしょう。

◆最優秀3歳牡馬 
 ハシルニンゲン 牡3 宝塚記念
 ユメノバンニンに雪辱を果たした宝塚記念。ある意味人間臭い馬です。あの宝塚記念がなければ、ハシルニンゲンは大種牡馬になれなかったと思うとドラマを感じますね。

◆最優秀4歳以上牡馬 
 該当ナシ

◆最優秀4歳以上牝馬 
 デラックスダイアナ 牝4 高松宮記念
 高松宮記念優勝の後天皇賞春で2着したのには度肝を抜かれました。その後は例外なく3歳の厚い壁に屈指ました。

◆最優秀短距離馬 
 ビースト 牝3 桜花賞、秋華賞、NHKマイル、マイルCS
 獣が乗り移ったような末足を武器に、マイルを中心にGI4勝という輝かしい成績に終わりました。ユメノバンニンがいなければこの馬が年度代表馬だったと思います。牝馬3冠にも挑戦しましたが、距離適正の壁に阻まれ2冠に終わったのが悔やまれます。

◆最優秀ダートホース 
 ファイトガリバー 牝3 JBCC、JCD
 秋に入ってから実力を発揮。見事ダートGI2勝をあげ最優秀ダートホースの栄冠を獲得しました。カーリアン産駒で、ダート馬も珍しい気がしますよね。
勘違いしてました。今日ラブリイのCBC賞です。
1200mは平均で1.08.9、ハイで1.08.5とベストタイムを記録しています。相手はペースとセントウルS1着のマックスオーシャンです。
秋になってからはマックスオーシャンとは1勝1敗。
スプリンターズS2着があるものの未だ重賞未勝利ですので勝って欲しいところです。

巷では2歳GIが行われていますが、クレメンティア(父ウォーエンブレム)とアズ-リ(父サンデーサイレンス)が勝利。アズ-リに至っては全サーバーレコードと恐ろしい強さです。クラシックがどうなるか非常に楽しみですね。

最後に昔企画であげてあったうち、種牡馬限定というのをやってみることになりました。いろいろ参考にしながら以下のように。
言い出しっぺは私なので主催者は私です(笑)
GI制覇を目標に頑張っていきたいと思います。
私の肌馬はチヨヨセレブレイトの予定。
オークス馬の子供でダービー目指します!

【Limited Stallion Owner Game】:3Sダンスインザダーク
〔種牡馬〕
 ダンスインザダーク産駒のみとする。
〔登録方法〕
 一人一頭のみとし複数アカは認めない。馬主会掲示板に以下のように競争馬名と馬主名を記入で登録。
 例 チヨヨインザダーク ちよよ
〔登録〆切り〕
 3S3月1週
〔期間〕
 ~4S12月5週
〔賞金〕
 12月5週時点で最も賞金が多かった馬の馬主を優勝者とし、全参加者より3億円
 GI制覇時 全参加者より1億円(1回のみ)
 ダービー最先着馬主に全参加者より5000万
 オークス最先着馬主に全参加者より5000万
今回は経験則なので検証もなにもとれてないような話です。
所謂、他の競馬ゲームでのスタミナはスピードの維持能力です。
しかし、競馬伝説Liveでは持続力が別に存在し、スタミナは謎な存在となってます。私の馬に関して言えばスタミナの勝ったタイプの馬が多く、意外と好成績を残しています。逆に短距離で活躍しているラブリイは母シンコウラブリイで恐らくスタミナが低いと思われるのに何故か活躍しています。スタミナは、スピードに影響してくる、言い換えるとタイムに直結するパラメータなのではと思います。長距離でより比重が大きく、短距離ではより比重が小さく計算されている感じがします。リアル馬の話ですが、心肺能力の高い馬は有酸素状態で維持できるスピードの上限が高いそうです。レースシーンはどうみても直線でよーいどん状態なので分かりませんが、内部計算上、スタミナはスピードに影響するものと考えています。
私の所属しているシルバーストンRHCが勝ち星で1位になりました。
ですが、あまり勝ち星の多さはあまり誇れることではありません。
どちらかというと人数の多さで勝ち数が伸びただけでなんというか質が伴っていない気がしています。それを示すデータを。一番右の数字は1勝辺りの賞金額です。質の高い馬が多ければ数字は上昇します。
100勝以上の馬主会を対象に集計しました。

1位 ケセラセラ 393勝 71億5113万 1819万
2位 チームたこやき 231勝 38億0650万 1647万
3位 シルバーストンRHC 404勝 53億2640万 1318万
4位 RACCOONS 206勝 25億3683万 1231万
5位 いちご☆CLUB 129勝 15億5102万 1202万
6位 イニシャルR.Q.H 188勝 22億2140万 1181万
7位 狸印優駿工房協同組合 104勝 11億8792万 1142万

実はもう少し下かなと思ったのですが、3位にいますね^^
1位、2位は予想通りです。実質的な順位はこの順番だと思います。
来年は1つでも順位を上げれるように頑張りたいですね。
また、もう少し幅を広げると
ぱっぱか連合会 85勝 16億6724万 1961万
がトップだったりします。来期はどうなるか楽しみですね。

今日はチヨヨラブリイがCBC賞に出走します。
この馬まだタイムが落ちません、、、。アフリートなのにどういうことなのかさっぱりです。
早熟にも少し遅めの成長型があるのでしょうか?
フリレのタイムを見る限り3歳戦線ではトップクラスを維持できているようです。まさかこの馬が残るとは思いませんでしたが、年明けも頑張って欲しい所です。
フェデリコテシオってご存知でしょうか?
ネアルコやリボーを生産した天才馬産家です。
配合方針を調べているうちにLiveにも置き換えて考えることの出来る部分があったので紹介。

◎牧場に自家種牡馬を置かない
・自家種牡馬を使うことにより、最適でない配合になる恐れがある。
・自家繁殖さえ必要に応じて手放すこともあったらしい。
・自家○○にこだわらずに最適な配合を模索することが必要ということ。

◎人気種牡馬・系統にこだわらない
・強い馬を作るためには人気のある血統である必要は全くないということ。Liveでいうウォーエンブレム。
・将来的に人気のない系統を持っておくと力のある人気系統の種牡馬を種付けできることもあるので有利。

◎スプリンター種牡馬ばかり用いない
・必要以上にスピードばかり追い求めないことですね。レイズのインブリードも然り。
・スピードを追い求めた結果として、自家繁殖は気性や体力の悪いものが多く残ることに。

◎2歳時に活躍し始めた種牡馬・繁殖牝馬を用いる
・早熟の馬を出来るだけ使えということですね。血統の更新や馬房管理の観点から考えて早熟が有利。

◎生産馬に前面での極端な近交はつくらない
・明らかに体質が悪くなるのを分かっていて近交するのは愚策でしょう。危険配合のこと。
・例え極端な危険配合の馬が走ったからといって繁殖には向かない可能性は高い。

◎代わりに後方に多数少種のラインブリードを配置する
◎ただし近交種牡馬を使う分には構わない
・関係なし。

◎全兄弟はつくらない
・出来るだけいろいろな種牡馬を試してみるといいということでしょうか。Liveではなかなか出来ない。
・能力の高いの種牡馬はいろいろいます。もし成功した時のリターンは大きい。
・隠された配合理論を見つけることが出来るかも。
馬房が空いたらどう使うかで、かなり勝ち星が変わってきます。
強い馬を保有しつつ勝ち星を伸ばすためにはという観点で考えてみました。
お金は相当使いますので常に稼いでおくことが必要です。

秋(10月~12月)
・早熟馬の引退。優秀な繁殖牝馬、種牡馬は残す。
・馬房が空いたら繁殖牝馬を購入し2歳馬を生ませ1勝させる。市場馬よりこちらの方がよい。何故なら繁殖として市場馬より優秀な可能性が高いので。
冬(1月~3月)
・10~12月に生ませた2歳馬はここで引退。優秀な繁殖牝馬、種牡馬は残す。
・2歳馬の生産。予め買っておいた繁殖牝馬に種付けします。買える繁殖牝馬は基本的にすぐ乗馬にします。
・生産は早熟・超早熟を先に生産。コメントを聞き逃さないようにしたい。
・残しておく自家繁殖の種付けは最後に。有効に馬房を使うことが出来る。
・生まれた馬のコメントを毎日確認。一部3月に入厩が始まるので入厩させてじっくり調教開始。
春(4月~6月)
・超早熟馬、稍早熟馬の引退。
・馬房が空いたら、稍早熟以降の馬を種付け。超早熟、早熟は生産しないこと。
・馬房が空いたら、市場3歳馬を購入。狙うなら早熟馬が最適。3勝は堅いです。秋には引退させます。
・お金に余裕があるなら未勝利を勝ったら引退を繰り返す。こればかりやってると強い馬は一生できないので注意。
夏(7月~9月)
・稍早熟以降の生産も可能、少し遅いかもしれないのでデビューを遅らせるといいかも。超早熟、早熟は生産しないこと。
・馬房が空いたら、市場3歳馬を購入。狙うなら早熟馬が最適。3勝は堅いです。秋には引退させます。
・お金に余裕があるなら未勝利を勝ったら引退を繰り返す。こればかりやってると強い馬は一生できないので注意。
関東オークス1着、JDD2着などよく頑張ったチヨヨキセキが引退です。
パラメータはそこそこいいんだろうなぁと思い見てみると、、、
なんとスピBスタA以外はBばかり、芝EでダはB。瞬発力はSSでした。
ある意味驚きです。セレブレイトもたいしたパラメータじゃなかったのですが、キセキはもっと能力が低かったです。実はアーリントン2着、フラワーC3着など芝でも好走してたので芝のEは驚きでした。瞬発力だけで走っていたのでしょうね。しかし調教って重要ですね。一見駄馬にしか見えないパラメータでも重賞とれてしまうようです。チヨヨキセキは乗馬予定でしたのですが、馬主会の方が種付けしてくださることに。感謝です。

もう一頭、チヨヨシンボルも引退。親が稍早熟なシンボリクリスエスなのですが、どうも早熟っぽい感じだったので引退。勘はあたりました(笑)
パラメータは非常によかったです。早熟の中距離ダート馬ではなかなか秀逸なパラメータ。スタッドが2頭埋まってしまったので、馬主会の方に引き取っていただきました。早熟ダート戦線は以外と美味しいので馬主会の力になれるといいなと思います。

さて、これで強い馬が軒並み引退。残るはチヨヨラブリイですが、この馬も早熟です。CBC賞がラストレースになるかもです。この馬が引退してしまうとフリレで勝てる馬がいません(笑)来期は冬にも期待できる馬を作らないとなぁ。

最後にチヨヨセレブレイトにはマジカルドリーマーをつけてみました。遺伝がSだったので、セレブレイトの力を引き出してくれるんじゃないかと思ってます。パントレセレブルが父の繁殖牝馬にストームキャットの子供。まさに同系配合です。ただ、1勝稼いですぐに繁殖入り予定です。早熟なので少し遅いんですよね。来期にもう一度同じ配合をしますがまずはお試しということで。
今私の考える中でよさそうな配合をいくつか。
あくまで血統で狙って取るならで、ウォーエンブレムからの変異を狙うのも一興ですけどね。
遺伝重視、出来るだけ血は薄く、ニックスが配合方針です。

【朝日FS・阪神JF】
該当ナシ(ユーザー種牡馬等)

【ダービー、オークス】
種牡馬:ダンスインザダーク
ダンスインザダークxアグネスフローラ
ダンスインザダークxコロラドダンサー(危険かも?)

【桜花賞・NHKマイル・安田記念】
種牡馬:ウォーエンブレム
ウォーエンブレムxコロラドダンサー

【皐月賞・宝塚記念・JDダービー・ダービーGP・JBCS・秋華賞・エリザベス・天皇賞秋・JCD】
種牡馬:サンデーサイレンス
サンデーサイレンスxコロラドダンサー

【JBCS・秋華賞・エリザベス・天皇賞秋・JCD・東京大章典・川崎記念・宝塚記念・帝王賞】
種牡馬:エルコンドルパサー
エルコンドルパサーxアグネスフローラ

【スプリンターズS・JBCS・高松宮杯】
種牡馬:サクラバクシンオー
サクラバクシンオーxファインモーション

【南部杯・マイルCS・フェブラリーS】
種牡馬:シーキングザゴールド
シーキングザゴールドxコロラドダンサー

【菊花賞・天皇賞春】
種牡馬:ライスシャワー
ライスシャワーxコロラドダンサー

【JC・有馬記念】
種牡馬:サドラーズウェルズ
サドラーズウェルズxココット
春と秋に世代交代が行われていたことから以下のように推測します。

大雑把な成長時期(ピーク時期)
春:4月、5月、6月
夏:7月、8月、9月
秋:10月、11月、12月
冬:1月、2月、3月

超早 2歳秋~3歳春
早熟 3歳春~3歳秋
稍早 3歳秋~4歳春
普通 4歳春~4歳秋
稍晩 4歳秋~5歳春
晩成 5歳春~5歳秋

2歳秋 超早
3歳冬 超早
3歳春 超早、早熟
3歳夏 早熟
3歳秋 早熟、稍早熟
古馬冬 稍早、稍晩
古馬春 稍早、普通、稍晩、晩成、(一部早熟)
古馬夏 早熟、普通、晩成
古馬秋 早熟、稍早、普通、稍晩、晩成

グループ1:超早、稍早、稍晩
グループ2:早熟、普通、晩成
・グループ1、2を平均的に持っておかないと、夏、冬に期待馬がいなくなる可能性がある。
昨日は浦和記念にチヨヨキセキが出走。1番人気でしたが、印はなし。
ですが、好タイムで2着。既にピーク時よりフリレのタイムは1秒近く落ちています。
今回のレースで引退させるのがいいかもしれません。
もう一頭期待のチヨヨシンボルを出したのですが着外に沈みました。情けない;;

セレブレイトのパラメータは、スピBスタS芝適Aダ適Sが主な所でした。
長距離だとスピードは軽視されているのでしょうか、、、。
謎は深まりますね。スピードはBなもののSが多かったので保有することに決めました。
その他、1600万のタニノギムレットの産駒、フジキセキの産駒も早熟らしかったので引退させました。

こうなってくると馬房が空き始めてきました。
今は繁殖牝馬を買い集めて2歳を適当に生ませてます。
現在ハシルニンゲン(ウォーエンブレムxコロラドダンサー)というユーザー種牡馬が公開されていますが、この馬がサンデーサイレンスとほぼ同じような能力です。ウォーエンブレムはつけませんが、その子供をつけることには抵抗はないです。ユーザー種牡馬がどのように発展していくか楽しみです。
話がそれましたが、2頭ほどハシルニンゲンの子供を産ませてます。
1勝稼いで即繁殖にしてみようと思ってます。

ところで別に書き出しますが、だいたい成長型によりどの時期に活躍するかが掴めてきました。今は早熟の馬が軒並み衰えており、逆にやや早熟の馬が台頭してきていますね。こういうことが分かってくると常にピークの馬を何頭か持てるように生産することが出来るかと思います。オープン戦線に馬がいない時期やフリレで走らせる馬がいない時期は寂しいですからね。
私にとって初GI制覇のチヨヨセレブレイトは本日で引退。
お疲れ様でした。
ですが、市場で買える繁殖牝馬より能力の低い場合は手放すことにします。
その辺はシビアにいきます。

それからちよよ牧場の方でまたも1勝。
LV4になり管理馬が9頭に。
そのおかげで繁殖牝馬を予め買っておこうとコロラドダンサーを購入。
勢い余って種付けしてしまいました(笑)
父シルバーホークなので、2勝くらいは稼げるかなぁ。
来年はサンデーサイレンスを種付けする予定です。
JBCSはまたもスローペースとなり追込みのラブリイは5着。
スローではまともな競馬になりません(;´д⊂)
JBCCは平均ペースに落ち着きキセキは4着。少しタイムが落ち始めてる感じでした。
ペース操作がなくならない限り今後GIへの出馬は控えようかと思います。

さて今日はセレブレイトの引退レース。
もはや一時期のタイムで走ることは出来ません。
記念すべき初GIをもたらしてくれた馬です。
頑張って欲しいですね^^

それから一頭1600万クラスの馬を引退させました。
チヨヨモーションです。案の定超早熟でした。
夏には力が落ちていた感じでした。パラメータはスピードC、芝E、ダS。
うーん、乗馬になってもらいました(笑)

それからちらほらと2歳がデビューしてます。
まだまだ完成までは程遠いですが、3頭中2頭が新馬勝ち。
ちよよ牧場の勝ち星は4となりあと一勝でLV4です。
今日もう一頭デビューしますので確実にLV4になれそうです。
さて、いろいろあって馬房が空き始めました。
ちよよ   13頭中11頭
ちよよ牧場 8頭中6頭

衰えてきているのが6頭ほど。
ちよよ   13頭中6頭
ちよよ牧場 8頭中5頭
まだ来期の2歳馬をどの程度作れるかわかりませんが、5頭以上になりそうな感じです。
今日のJBCSにはチヨヨラブリイ、JBCCにはチヨヨキセキを登録。
展開が向けば同日GI2勝も夢じゃありません。
ただ、今回は違った様相です。明らかにペース操作のためだけに出走させてきている馬がいるのです。
ペース操作も戦略の一つなのかもしれませんがはっきり言ってそんなことして勝っても何ら価値のない勝利となってしまいます。
実にスローだと追込と逃げの差は1.8秒縮まるのですがこの差が大きすぎると思います。大きすぎるからペース操作する人が増えるんでしょうね。
個人的には気性あたりでこの辺の展開による有利不利を吸収できるようにしてくれると面白いかなと思います。気性SSならハイからスローまで全て同じタイムで走れるとか。気性Eだと今の仕様のまま。紛れもあって面白くなると思うんですが^^

チヨヨラブリイ
23:30発走
11月1週(日)優駿10R
JBCスプリント
ダ1200m
6枠12番
55kg 千代
単 5.4 1人気/16頭
△△▲○

チヨヨキセキ
23:40発走
11月1週(日)優駿11R
JBCクラシック
ダ2000m
5枠 7番
55kg 千代
単 6.3 3人気/13頭
-△-◎

うーん、、、厳しいかもしれないですね。この印のつき方だと。
まだラブリイはましかもですが、キセキは壊滅状態(笑)
特に枠は不利にならなかったのでいい勝負をして欲しいところです。
最近、馬主会内外問わず急速に勢力図が変わってきている気がします。
やはり、超早熟馬が落ち目になるのは今の時期なのかもしれません。
特に我が馬主会の馬が本日重賞2つ制覇(府中牝馬+白山大章典)と重賞レベルの馬が増えてきました。新馬の時期にタイムで選別を行わない人が多いのでこの時期から強い馬を持ってる人が多いのでしょう。
今年もあまり早熟戦線に力を入れている人が少ないので、あまり2歳で強い馬は見かけませんが、来秋には必ず重賞戦線を荒らしまわる馬が出てくると思います。
ただ、2歳限定のフリレとかに全く参加出来ないのが悲しいので来年は超早熟馬を必ず一頭作りたいと思ってます。

さて、今日は何もレースがなくて寂しいですが、明後日はJBCC、JBCSとGI2つに同時挑戦です。キセキの調子は今丁度半分でマムシにんにくでどこまでいくかが勝負です。どちらにしろ3戦予定なので☆ぎりぎりくらいを狙いたいところです。
ラブリイは調子100%を保っています。今日減量茶+坂路馬なりで仕上げて登録になりそうです。調子が下がらなければ勝負けできるはず!
セレブレイトはどうやらアルゼンチン共和国杯が引退レースになりそうです。
初GI馬なのでパラメータ悪くても持ってた方がいいのでしょうが、そこはシビアにいこうかと、、、。恐らく微妙だと思います^^;
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