競馬伝説Live! チャーチルダウンズサーバーでの馬主日記とChampion Soccerオーナー日記
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フリーレースでは調子と体重が関わってきます。
最近、馬主会の方から教えてもらったのですが放牧直前の調子を放牧中もそのまま維持するようです。つまり、フリーレース用の馬は、調子がMAXの所で放牧することになるかと思います。調子を頂点の時に放牧させるため、レースが終わった直後に放牧するのがよいことなるでしょう。調教量が減るため代わりに1週長く調整にかけることが重要かもしれません。これ以上の上昇が見込めないようなある程度の実力を持った馬のみ1頭このような調教方針にして、その他の馬はレース後絞ってから放牧がいいかもしれません。
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ガンガン調教しているためレース数が極端に減ってます。
昨日ランキングも1位から陥落してしまいました。多分地味に効いてくるような話なので、気長に成長を待ちたいと思ってます。
さて、一番近い所でチヨヨラブリイのセントウルSなのですがどの程度の調子でいくか迷っています。もちろんスプリンターズSが目標なのですが、なかなか勝つのは難しいかもしれません。ですが、枠に恵まれれば勝てないわけでもなさそうなので出走させたいと思ってます。

次に、新しい2歳馬。
チヨヨテースト ノーザンテーストxアーバンシー
にしました。この時期に来て早熟はつけたくなかったので、こうなりました^^;2歳は5頭目。こちらの馬は牧場ではなくメインのほうにいます。将来的には、ちよよ牧場の4頭の2歳馬をメインアカウントの4頭の古馬と入替えを考えてます。
詳細は以下の通り。

ちよよLV8(最大13頭)
2歳:1頭 3歳:11頭
ちよよ牧場LV2(最大7頭)
2歳:4頭 3歳:2頭

ちよよ
2歳:5頭 3歳:7頭
ちよよ牧場
2歳:0頭 3歳:6頭
来年の種付けまでに牧場の方で10勝したいところですね。

ところで来年の種付け布陣は既に決まりつつあります。
サンデーサイレンス、デインヒル、トウショウボーイ、マルゼンスキー、メリクリウスの予定です。繁殖はタキオンはイマイチでしたがラブリイ、セレブレイト、キセキの誰かはいいパラメータ持ってるといいなぁと思ってます。ぎりぎりまで引退はさせませんが(笑)来年はお金をためて一頭超早熟戦線に殴りこみをかけようと思ってます。
うーん、チヨヨギムレットは惨敗。
1000万のレベルが異様に高い気がしますね・・・
もう一度特訓します。逃げ馬だけに安定しないのは仕方ないですが、後続が育ってこなくて苦労してます^^;

さて、タキオン引退につき、馬房が2つ空いたのでなんとなくアーバンシーを買いました。もう一頭程2歳馬を増やそうかな~と。今カードをいろいろ集めているのですが、よさそうなのはストームキャットとノーザンテーストです。ちょっと微妙なのでもう少しカード集めしてみようと思ってます。カードが相当でやすくなってますので楽になっていいですね。
調教のデータを拝借して考えてみました。
Q.体重がきつい場合に調子を上げるには?
A.減らしてよい体重の量によりベストな調教は変わります。
0kg ウッド単走馬Gx2
2kg ウッド併せ馬G+ウッド単走馬G
4kg ウッド併せ馬Gx2
6kg 芝併せ強めor坂路併せ強め+ウッド併せ馬G
8kg 芝併せ強めor坂路併せ強めx2
10kg 芝併せ一杯orダート併せ一杯+芝併せ強めor坂路併せ強め
12kg 芝併せ一杯orダート併せ一杯x2

Q.疲労がきつい時に調子を上げるには?
A.ゲートx2
繁殖牝馬シリーズ① ココット

ココット8億(トロイxゲイミリー)フェアウェイ系
【ニックス】ノーザンダンサー
能力はコロラドダンサーと比べて遜色はないのですがイマイチ産駒数が少ない気がします。幅の狭いニックスが原因でしょうか。
ココットの利点は種牡馬、繁殖牝馬になってからだと思います。
母系が零細血統なので、相手を選ばないため能力の高い子が出来ると配合の幅は非常に広がります。また、サドラーズウェルズ、ヌレイエフ、ノーザンテースト等との配合もいいですが、種牡馬としては魅力半減となってしまうため1代限りで能力を求めたい場合にのみ、これらの種牡馬を使うといいかもしれません。

カードお勧め配合① デインヒルxココット
カードお勧め配合② ダンチヒxココット
システムお勧め配合③ ファルヴラヴxココット

繁殖牝馬シリーズ② アグネスフローラ 

アグネスフローラ 6億(ロイヤルスキーxアグネスレディー)ボールドルーラー系
【ニックス】ミスタープロスペクター、ロベルト、ヘイロー、ヌレイエフ、ノーザンテースト、リファール、ヴァイスリージェント
少し能力は落ちるものの、アグネスフローラのメリットは配合の多彩さと、自身にノーザンダンサーを持たないことにあります。種牡馬、繁殖牝馬の基礎牝馬としてはかなり優秀です。特にヌレイエフ系、ヴァイスリージェント系とのニックスが大きく、システム種牡馬としてほぼ最高の能力を持つパントレセレブルと、フレンチデュピティが使えるのが大きいです。また、自身にノーザンダンサーがあるため使いにくい種牡馬である、キングマンボ、ナリタブライアン、エルコンドルパサー等の後継作りにも向いています。

カードお勧め配合① サンデーサイレンスxアグネスフローラ
カードお勧め配合② エルコンドルパサーxアグネスフローラ
システムお勧め配合③ パントレセレブルxアグネスフローラ

繁殖牝馬シリーズ③ サドラーズギャル

サドラーズギャル 7億(ロイヤルスキーxアグネスレディー)サドラーズウェルズ系
【ニックス】ブラッシンググルーム、ミスタープロスペクター
ニックスの範囲が狭いですが、能力はかなり高い牝馬です。母系も零細血脈で固めてあるので、ノーザンダンサーの血量を意識して配合すれば問題はなさそうです。
しかし、最も大きなメリットは、ブラッシンググルーム系との相性のよさです。なんといっても晩成で最もパラメータのよいレインボークエストとは、晩成血統中最高の配合になります。晩成血統ファンの方は一度試してみるといいかもしれません。

カードお勧め配合① レインボークエストxサドラーズギャル
カードお勧め配合② シーキングザゴールドxサドラーズギャル
システムお勧め配合③ ウォーエンブレムxサドラーズギャル

繁殖牝馬シリーズ④ コロラドダンサー

コロラドダンサー 8億(シャリーフダンサーxフォールアスペン)ノーザンダンサー系
【ニックス】ヘイロー、ロベルト、プリンスリーギフト、ゼダーン、ミスタープロスペクター、ファイントップ、パーソロン、ロベルト
全繁殖牝馬中最も能力が高く、配合相手の種類も最も多い馬です。それ故最も配合数が多いことが、デメリットで種牡馬、繁殖牝馬となってからは配合相手を選ぶ傾向があるかもしれません。とにかく何でもありで潰しがきく繁殖牝馬なので迷ったらコロラドダンサーでいいかもしれません。

カードお勧め配合① サンデーサイレンスxコロラドダンサー
カードお勧め配合② シーキングザゴールドxコロラドダンサー
システムお勧め配合③ ウォーエンブレムxコロラドダンサー

繁殖牝馬シリーズ⑤ アーバンシー

アーバンシー 6億(ミスワキxアレグレッタ)ミスタープロスペクター系
【ニックス】ノーザンダンサー、ニジンスキー、ヌレイエフ、ストームバード、サドラーズウェルズ、ヘイロー、
能力はほぼここまでの中でも遜色はありませんし配合相手も多いです。ポイントになる部分は、ノーザンダンサーの子供達との相性の良さです。特にニジンスキー系、ストームバード系には最適な繁殖牝馬になります。特にニジンスキー系はその後の発展が見込めるためアーバンシーを多用することが増えると思います。ノーザンダンサー系だったらまずアーバンシーにつけておけば間違いはありません。使いやすさは抜群にいいです。

カードお勧め配合① サンデーサイレンスxアーバンシー
カードお勧め配合② マルゼンスキーxアーバンシー
システムお勧め配合③ パントレセレブルxアーバンシー
チヨヨタキオンを引退することに決めました。
やはり、3歳の一線級を相手にするには少しタイムが少し厳しかったです。
追い討ちをかけるように能力が低下し始めたため思い切って引退させました。
能力は、スピード、スタミナ、根性がB、気性D、パワーC、芝C、ダSSでした。
芝Cなんですが、実はエリザベス3着だったこともありますので意外でした。
パラメータはお世辞にもよいとは言えないので、放出を決めセリに出してる最中です。
ヘイロー系のダート牝馬なので、ミスタープロスペクター系をつければ相当濃いダート馬ができそうです(笑)落札された方がどんな種馬をつけるか注目したいところです。
まだ、セレブレイト、キセキ、ラブリイが残ってるので、彼女のために馬房を空けることは難しかったです、、、。

さて、チヨヨギムレットが今日1000万以下に挑戦します。
徐々に強くなってきたのでここは好勝負して欲しい所です。
現在平均で2.00.2です。スローなら1.59.8まで縮まると思いますのでそろそろオープンでもやれると思ってます。勝っても負けても調教して放牧。
戻ってきたところでどの程度タイムが縮まるかが楽しみ。
ラブリイは期待していましたがまた走りませんでした(笑)
結果は4着。
またもスローでしたが、やはり調子が悪かったのが響いてた気がします。
仕上げはきっちりしておかないと厳しいですね。
調子が下がってきたらレースは諦めようと思います。
次はセントウルSになります。少し遠いですが万全で^^

このレースを受けて急遽チヨヨキセキはマーキュリーCを回避。
秋競馬に備えて放牧することにしました。
キセキは毎回良く走ってくれる孝行娘ですね。
関東オークス1着、ユニコーンS2着、JDD2着は上出来すぎます。
秋は是非GIを奪取できたらと思います。

さて、残りの馬で最近重賞クラスに手が届きそうな感じの馬を紹介します。
チヨヨギムレット (タニノギムレット)
ようやく2000で2分の壁を切れるようになってきました。
逃げ馬なので安定はしないでしょうが、裏開催のGIII辺りをまずは狙えるようになってくれたらと思います。

最後に方針変更です。
レース中心から調教中心へスタイルを変えました。
オープン馬4頭以外後続が育ってきていないのは私がレース中心の調教方針だったからなのかなぁと思ってます。レースは程々にビシバシ鍛えていこうと思います。
具体的には、条件戦限定で調子の一波にレース1戦までに限定しようと思ってます。あ、昨日は2勝追加で33勝に。LV9が40勝なら@7勝なのかな?
調教を多く積む場合はレースを減らす必要があると最近思ってきました。
現在私のやり方は、
調調調レ休休レ休休レ休調放放放放
だいたいこのパターンです。
16週中 レ3週 調4週 休4週 放4週 調教の割合25%
レースに出すと休みが増えるのが気になりますね。
レースを減らすとどうなるかを検討してみます。
2レース 調調調レ休休レ休調放放放放 調教の割合30%
1レース 調調調レ休調放放放放 調教の割合40%

ただ、レースを少なくするとよりピークまで仕上げることができるため実際は以下のようになってくるかもです。
1レース 調調調調レ休調放放放放 調教の割合45%
馬を強くする段階(条件戦)では1レースがいいのではないでしょうか?馬が完成したら3,4戦といった形がよさそうな気がします。
もちろん体重無視で調調調調調調放放放放のようにすると一番調教できると思います。現在の2歳は全て来年1月までこのパターンの予定です。

以下の記事を見たところ、調教増やすようにした方がよさそうですので、少し方針転換してみます。
「競馬伝説Live!」の秘密が丸分かり! プロデューサーインタビュー
昨日のレースは特に書くこともなく、0勝でした^^;牧場の方で唯一の競争馬が1勝してくれたのが嬉しいかも^^
チヨヨラブリイがN○○芝1400とかってレースに登録中。ライバルになりそうなのはアオジルですね。1400は強い馬ですのでいい勝負になりそうです。
更に、ラブリイは調子落ちです。ローテの狭間でしたのでなんとか走れそうな1400に登録って甘い気持ちでしたので微妙かもしれません。ただ、前走の1000万以下の1200mは実はサーバーレコードだったことが判明。
うーここへ来て上昇しているのか、、、?!
最近、ちょっとよく分からなくなってます。
2歳時に既に1分10秒台で走っていたのでてっきり超早熟だと思ってたんだけど、もしかしたら早熟なのかも!?最近オープンクラスの馬が強くなっているのを見て思うのですが、1年調教したくらいでは能力の上限に届いてないのかもしれませんね。もう少し先を見越した調教をしていくのがいいような気がしました。

明日はマーキュリーCにキセキを出走させます。少し調子落ちてきたところを無理に出走させるのでちょっと不安。でもローテーション的にはここを使っても問題なさそうなんですよね~。

さて、あとは昨日一頭おみくじ種牡馬を出してみました。
アフリート産駒でチヨヨフリート。超早熟、スピードA、芝適正S、遺伝Aのミスプロ系。まぁ、スタッド持ってる人はもっといい馬もってるし微妙(笑)
むしろ2歳馬作って子供を売った方が儲かりそうな気がします。
・3歳牝を買い、よいパラメータの馬が出るまでひたすら引退を繰り返し、パラメータのよい繁殖牝馬が出来たらセリ市で売る
・3歳牡を買い、よいパラメータの馬が出るまでひたすら引退を繰り返し、パラメータのよい種牡馬が出来たらセリ市で売る
・よい種牡馬を持っていたら、繁殖牝馬を買って種付けしセリ市で売ることを繰り返す。種付け料はセリ市で売れた額-繁殖牝馬の額に設定。

優秀な繁殖牝馬、種牡馬は非常に価値が高いと思います。
特に種牡馬は金の成る木になるでしょう。能力のインフレまでこういった動きが激しく続くと思います。
もちろん、最低1頭以上は繁殖牝馬を確保するべきですね。
お金を使って少しずつセリを使って繁殖牝馬をグレードアップすることも必要になってくると思います。
よくハナ差で2着に敗れる馬を現実の競馬でも見かけます。GIの大舞台でもです。
ジャパンダートダービーは、やはりややスローとなり、逃げ馬で内枠に入った馬が
逃げ切り。チヨヨキセキはよく追い込んだもののハナ差の2着でした。
負けた馬主の気持ちがこんなに悔しいものとは思いませんでした^^;
負けて強しの競馬だったとは思いますが、もう少し調教してたらどうなっただろうかと
いろいろ考えてしまいますね。
さて、秋競馬のダート中距離戦線はGIが目白押しです。
ジャパンダートダービー、ダービーGP、JBCC、ジャパンカップダート、東京大章典
全てに出走予定ですので、どれか一つでも勝ってくれると嬉しいですね。
次は体調がよければマーキュリーS【GIII】の予定です。

今日はOP馬の出走はなしなのでレース展望はお休み。

あとは牧場の方ですね。もう一頭期待の新馬を種付け。
デインヒルxアーバンシーの超良血です^^
これで4頭そろいました。フリーのタイムはまだまだですが。
フリーのタイムが悪くても血統的な裏付けがある馬は強いというのが持論ですので、
諦めずに育てていこうと思います。

最後に、とうとうというかやっと馬主LV8になりました。ついでにチャーチルサーバー1位に^^そろそろ、私のところの馬は頭打ちになり始めたので明日にも抜かれる予感がしますが、焦らずじっくり育てたいと思ってます。
未勝利の常連より重賞の常連を目指したいところです。
珊瑚礁さんからの情報で、馬単より枠連の方がオッズが高いことがあるようです。
特に多頭数だと馬連、馬単を買う人が多いので枠連の方がお得なのかもしれません。
オープン特別重賞を距離別に集計してみました。

2歳(6月~12月)

1000~1400:16
1400~1800:17
1800~2200:11
2200~2500:0
~2500:0

1000~1400:1
1400~1800:4
1800~2200:2
2200~2500:0
~2500:0

3歳前半(1月~6月)
1000~1400:11
1400~1800:23
1800~2200:21
2200~2500:9
~2500:0

1000~1400:4
1400~1800:12
1800~2200:8
2200~2500:2
2500~:1

3歳後半(7~12月)
1000~1400:14
1400~1800:24
1800~2200:27
2200~2500:6
~2500:6

1000~1400:11
1400~1800:22
1800~2200:19
2200~2500:5
2500~:1

古馬前半(1月~6月)
1000~1400:10
1400~1800:18
1800~2200:16
2200~2500:7
~2500:7

1000~1400:9
1400~1800:11
1800~2200:11
2200~2500:3
2500~:1

更に成長型と距離適正を対応させてみました。
レベル的には超早熟>早熟>やや早熟になることが予想されますので、
最も勝ち星をあげやすいのはやや早熟の短中、中辺りではと思います。
ダートレースも多めですのでダート馬になっても保険が利くのでいいですね。どの成長型でどの距離を狙っていくのかを明確にしていろいろなタイプの馬を生産していくことが必要だと思います。

超早熟芝短 17
超早熟芝短中 40
超早熟芝中 33
超早熟芝中長 9
超早熟芝長 0
超早熟ダ短 5
超早熟ダ短中 16
超早熟ダ中 10
超早熟ダ中長 2
超早熟ダ長 1

早熟芝短 25
早熟芝短中 47
早熟芝中 48
早熟芝中長 15
早熟芝長 6
早熟ダ短 15
早熟ダ短中 34
早熟ダ中 27
早熟ダ中長 7
早熟ダ長 2

やや早熟芝短 24
やや早熟芝短中 42
やや早熟芝中 43
やや早熟芝中長 13
やや早熟芝長 13
やや早熟ダ短 20
やや早熟ダ短中 33
やや早熟ダ中 30
やや早熟ダ中長 8
やや早熟ダ長 2
馬主レベルが上がると牧場を拡張することが出来るのですが、馬主レベルが上がれば上がる程管理馬頭数制限が厳しくなってきます。繁殖牝馬と種牡馬を最大限所有した時の競争馬数を計算してみます。
LV1 4頭 -1
LV2 5頭 ±0
LV3 6頭 +1
LV4 7頭 +2
LV5 6頭 -4
LV6 5頭 -5
LV7 6頭 -4
LV8 7頭 -3
LV9 8頭 -2
LV10 7頭 -8

右のプラスとかマイナスは最大の入厩数を引いた値です。馬主レベルが上がれば上がる程繁殖牝馬と、種牡馬を持つことが逆に厳しくなるのが分かります。ここへ来て、繁殖牧場、育成牧場なるものがあればいいのではないかと思っています。ジークレの策略が見え隠れしますが(;´д⊂)
昨日はチヨヨラブリイが1000万以下に出走(笑)
函館スプリントとどっちを選ぶか迷いましたが、自己条件で確実に勝ちを拾う作戦。
結果は2着に10馬身差の好タイム1.08.9で1着。
このタイム出せれば今までの1200は全て勝っていた筈なのに、、、。
追い込み馬の悲しいところです。ともあれ最近1200に絞ってから好走するようになってきたのでまだまだ現役続行です。1600万の自己条件かオープンで走ってもらうことになりそうです。
他にも1勝加えて31勝になりました。やっとLV8です。次は何勝でレベルアップなんでしょうね^^;

さて週末やったことと言えば、繁殖牧場を作ったことですね。
2歳馬がそろそろ欲しかったので、2歳馬を生ませて調教するための牧場を作りました。そもそも管理馬制限がきつすぎです;;
名前は「ちよよ牧場」ベタです(笑)
さて、前々からちょこちょこ種牡馬カード集めをしていたのですが、ほぼ以下の血統できまりました。
ヌレイエフxアーバンシー
マルゼンスキーxスライトリーデンジャラス
トニービンxコロラドダンサー
デインヒルxアーバンシー
以上の4頭です。
全てやや早熟で、敢えて早熟戦線には挑まないつもりです。
3歳1月に未勝利に出走できるくらいに仕上げていこうと思ってます。

最後に明日出走のオープン馬はジャパンダートダービーに出走するチヨヨキセキです。
チヨヨキセキは現在東京ダート2100のレコードホルダーなので出ないわけにはいきません(笑)ただし、前回勝利した関東オークスと違い強力なライバルがいます。
例によって例のごとくビーストです。前回オークスで不可解な大敗をしていますが、恐らく距離によるものではないかというのが大方の見方です。
2000mをこなせるのかが焦点になりそうですが、走れないことはない気がします。
ダートに関しては問題は全くなさそうです。
まぁ何よりGI2つ目を勝負けできそうな気配なので非常に楽しみですね。
タキオンの無念はキセキが晴らして欲しいところ^^

ところでオークスを取ったチヨヨセレブレイト現在ハード調教を続けてます。
GIを取ったのですがまだ力が足りない気がしましたのでかなり強い調教を行ってます。秋競馬はどれくらいやれるか楽しみなところです。
やはり、ユビワガナイタが勝ちました。タイムは0.9秒差ありました(;´д⊂)明らかに力負けだと思います。更にシェスカにも先着を許し結局3着。残念ですが、まだまだタイムは落ちてきてはいないのは好材料でした。先着を許した2頭のいないところを狙って確実に勝ちを拾っていく感じにしていこうと思います。ちなみにこの3頭は全て牝馬。なんだか面白いですね。

ファルコンSも3着。まぁ残念ですが、実力は証明できたかと思います。ガンガン使っていけばそのうち勝てる筈だと思います。ラヌリィで重賞勝ちたいですね~。

さて、明日はOPの出走はなし。次が確定してるのはチヨヨキセキだけです。ジャパンダートダービーに向かって調整中。万全で出せそうです^^
オークスを勝ったセレブレイトは成長を促すため調教モードに入りました。強くなるといいなぁ^^
フリーレースを毎日続けているとタイムが変化しているのが分かります。またライバル馬の動向も確認することができます。COM相手のフリーレースも重要ですが、ライバル馬との力関係を知っておくのも重要です。同じ距離で延々フリーレースを募集していると様々な強豪馬と出会うことができます。この相手には絶対勝てないというのがわかれば最悪そのレースを回避できますし、その馬に勝つために敢えて調教するなど、いろいろな対応が考えられます。

ところで現在、COM相手でのフリーでのタイムで重賞取れそうかもと思えるいくつかのボーダーをいくつか紹介します。
1200m 平均で1分9秒台
1400m 平均で1分22秒台前半
1600m 平均で1分34秒台
2000m 平均で1分59秒台
2400m 平均で2分26秒前半

以上のタイムを出せるようになれば、恐らく重賞級でしょう。更に強くなればG1も取れると思います。ただし、このタイムを出せないからといって悲観する必要はないと思います。まだ、成長のピークが来てないのかもしれませんし、そうでなくとも3勝~4勝は今の状況なら確実に出来ます。焦って馬の買い替えを行ってしまっていてはいつまでたっても調教足らずなままピークを迎えてしまうことになりかねません。十分な調教を積み、ピークを迎えるようにすれば、自ずと結果はついてきます。
馬券購入は非常に面倒です。ですが、馬生産は賞金だけではとてもやっていけません。私がやっている馬券の買い方は、全てのレースについて一番上の印の◎-○の馬単を300万買うというやり方です。これだけで1日3~4億の収入を得ることが出来ます。最近、印で買っても馬券が取れるようになってきていますので、人気ボタンを押すのが億劫なあなたにお勧めです。
まずは昨日の報告。
馬主会期待のメリクリウスは安田記念2着。明らかにスローペースに泣きました、、、。本来ならここは取れたはずなのに残念でなりません。
特に短距離では追込みや差しが多く追込み馬が不利をこうむるケースが多いです。なんとなくですが、種牡馬によって多い脚質というものが存在するような気がしてなりません。アフリートや、ウォーエンブレムは比較的後ろから突っ込むといった脚質の馬が多い気がしますし、アグネスタキオン、パントレセレブルは先行、フジキセキは差しが多い気がします。短~短中の距離でスローペースになりやすいのはこういった要因もあるのかもしれません。

ユニコーンSに出走したチヨヨキセキは2着。
1着はクロフネ、、、。相手が悪かったですね。
キセキも相当能力が高い筈なのに一番上の印をシステム馬に取られてしまっていました。次走は疲労の具合もあると思いますがJCDに向かってみようかな。

さて、今日の出走。
前走の大敗したチヨヨタキオンが帝王賞G1ダ2000に挑戦します。ただし、このレースダート戦線の強豪馬が参加してきています。当面のライバルは、シェスカ、ユビワガナイタになると思います。シェスカは(確か)差し馬ですので、スローになればタキオンにも分があると見てましたが、ここへきて天皇賞2着馬のユビワガナイタが登録してきました。しかも脚質も似ているため、力の差で決まってしまいそうです(;´д⊂)馬券はユビワ流しでシェスカ、タキオンが無難でしょう(笑)でも、勝ってくれるといいな~。

もう一戦はチヨヨラブリイ、ファルコンSGIII芝1200に挑戦です。まだまだ1200mではいいタイムを持ってるので展開が向くまでしつこく出していこうと思います。ハイペースだと1分8秒台に突入するのですが、なかなか本来の走りをしてくれません^^;ただ、同じ追込で1200mのトップホースであるアルテマウェポンも登録してきています。帝王賞と同じで逆転の要素は見つかりません!

とまぁ勝てそうにないのですが、枠次第ではという思いもありますし、万全の仕上げをここまでしてきているつもりです。特にタキオン。引退も近そうですし、最後のG1になるかもしれないので悔いのない走りをして欲しいです。
【放牧のメリット】
・放牧すると、調子が放牧前にどの状態でもリセットされ、毎回同じ調子で入厩することが出来るのでローテーションを組みやすい。狙ったレースの約2ヶ月前に放牧するとよい。結果的に入厩させたままより多く体重を減らすことが出来、調子の回復も早い。
・放牧により体重が厩舎にいるときより大幅に増加する。体重が大幅に増えるということは、それだけ調教を多く出来るということです。
・放牧により疲労が厩舎にいるときより大幅に減少する。ただし、放牧4週で疲労はほとんどの場合0なので疲労は多くためた状態(1/4くらいまで)で放牧することが必要
【放牧のデメリット】
・放牧すると、能力が落ちるらしい。私は経験上感じたことはありません。

放牧を生かすには、放牧直前に大幅に体重を減らし、疲労を故障しない限界のところまで貯めることが重要になってきます。レース翌日でなければ、併せ一杯などを行って思いっきり体重を減らしてみるといいかもしれません。

また、放牧を利用したもう一つの方法として、レースに出さずに調教して放牧といった方法があります。疲労がたまると故障が多く、レースで実力が発揮出来ないという2つのデメリットがありますが、体重に関しては、レースで実力が発揮出来ないだけです。つまり、疲労をギリギリにし、体重が減っても気にしないような調教をして放牧すれば、最も多く調教をすることが出来ると考えられます。体重の回復は放牧でした方が回復期間を考えると短くてすみます。条件戦を勝っても相手が強いと感じる場合は以上のようにして馬を鍛えてみるといったことが効果的だと思います。
調教によって何が上がるのかは、ファンサイトを見ていただければ分かるとして、馬にあわせた調教とはどういったことなのかを検討してみます。

といってもパラメータは分からないので、芝かダートかによって多少変えるだけです。芝馬は、SP、ST、持続、根性、瞬発、気性、ゲートが関係してきます。ですので、芝or坂路+ダートorウッド、併せ、ゲートを満遍なく行うことで全能力を上げることができます。疲労に関しては、芝>ダート>ウッド=坂路>ゲートです。逆に恐らくですが、調教効果は逆になっていると思います。2走追いを基準に疲労を考えるなら、芝+ダ>芝+ウ>坂+ダ>坂+ウ>芝+ゲになるかと思います。疲労に応じて調教を変えていけばいいかと思います。

次にダート馬です。
ダート馬は、SP、ST、持続、根性、パワー、気性、ゲートが関係してきます。敢えて芝でなくとも、坂路、ダート、ウッドで十分能力は上がるというわけです。2走追いの疲労は、坂+ダ>坂+ウ>坂+ゲです。

疲労は馬によって蓄積度合が変わるため一概にこの調教がよいというのは言えませんが、調教後、角砂糖を使ってグラフが右肩上がりなのか平行線なのかを確認するようにした方がいいかと思います。大幅に右肩上がりなら、その馬には強すぎる調教セットなわけですし、平行線ならほんの少し調教を強くした方がいいかもしれません。
今日はユニコーンSにチヨヨキセキが出走。
森林場道のおかげでなんとなく中1週で出走させるのが楽になったような気がします。追い切りしたらもちろん疲労がかなり上がりましたが、なんとか出走できそうなレベルだったので決行(笑)1600m適正は微妙にある方だと思うので、いい勝負を期待です。ただ、ウォーエンブレムとかアフリートとかぶる距離なので惨敗するかも、、、。

他何頭か1000万以下などが出ますが割愛。ここで紹介するのはOP馬のみってことで^^;現在競争馬11頭いるので全ての出走に関して書いてたら力尽きますw出走が少ないので期待している今日安田記念に出走する馬主会の馬を勝手に紹介

メリクリウス 牡3(トワイニング)九錬トトミさん
マイルで恐ろしいタイムを持っています。一時レコードホルダー(1.33.8)でしたが、NHKマイルでのビーストとの直接対決で破れ、ビーストがレコードホルダーに。しかし、今回の安田記念はビーストがいません。間違いなく連に絡んでくると思います。
以前どこかの掲示板に投稿した記事です。
今は消えているので掘り起こしてみました。

ここのデータを使って配合分析してみました。
尚、E~SSを1~7で計算してます。

1.ネーハイシーザー(遺伝D)xアイシーゴーグル ナスルーラ5x5、ノーザンダンサー5x4
2.ブラックタイアフェア(遺伝C)xトウカイナチュラル ニックス、ネイティブダンサー5x5
3.ミシエロ(遺伝C)xプリンセスリーマ レイズアネイティヴ4x4、ターントゥ5x5
4.ロイヤルタッチ(遺伝D)xバブルカンパニー ニックス、ノーザンダンサー3x5

【遺伝の意味】
1と4が遺伝D、2と3が遺伝Cの配合。
表の数字は左から繁殖牝馬の合計能力、産駒の合計能力の平均、平均を牝馬合計で割った値
1 遺伝D 28 24 0.85
2 遺伝C 30 27.8 0.92
3 遺伝C 28 27.8 0.992
4 遺伝D 32 25.2 0.78
配合3についてはインブリードの効果で少し能力が上がっている。
一目見て遺伝Cの方が能力的に高い馬が生まれていることが分かる。
どちらにしろ遺伝CとDしかデータがないのでC>Dとしかいえないですね。

【種牡馬依存?、繁殖牝馬依存?】
芝、ダ、体を除いた繁殖牝馬、種牡馬それぞれと産駒の平均能力との相関係数を取ってみた。
1なら似ている、0なら似ていないという意味。
表の数字は左から、繁殖牝馬の相関係数、種牡馬と産駒の相関係数
1 0.95 0.21
2 0.93 -0.199
3 0.86 0
4 0.80 0.68
以上から繁殖牝馬にほぼ能力は依存することがわかる。4については種牡馬、繁殖牝馬が似ているだけ。

【ニックスについて】
ニックスについては、2、4がニックス○、1、3がニックス×。
種牡馬と繁殖牝馬の芝ダ適正の平均の合計と産駒の芝ダ適正の合計
1 ニックス× 5.0→4.4
2 ニックス○ 6.5→6.7
3 ニックス× 8.0→7.2
4 ニックス○ 5.5→5.5
ニックスは適正を上げる効果があるのかもしれない。

【芝、ダ適正について】
種牡馬と繁殖牝馬の芝適正平均と産駒のダ適正の平均
1 3.5 3.3
2 3.0 3.2
3 4.0 3.4
4 4.0 3.8
種牡馬と繁殖牝馬のダ適正平均と産駒の芝適正の平均
1 1.5 1.1
2 3.5 3.5
3 4.0 3.8
4 1.5 1.7
芝、ダ適正については芝ダ逆に遺伝し、また、他のパラメータと違い種牡馬と繁殖牝馬の平均で遺伝する。

【インブリードについて】
左から繁殖牝馬のSP、産駒のSP平均
1 4.0→3.4
2 3.0→2.7
3 3.5→3.5(レイズアネイティブ4x4)
4 4.0→3.0(ノーザンダンサー3x5)
左から繁殖牝馬のST、産駒のST平均
1 3.0→2.2
2 3.0→2.4
3 3.0→3.0(レイズアネイティブ4x4)
4 4.0→3.0(ノーザンダンサー3x5)
左から繁殖牝馬の気性、産駒の気性平均
1 4.0→3.4
2 3.0→2.6
3 2.0→1.4(レイズアネイティブ4x4)
4 4.0→2.6(ノーザンダンサー3x5)
5x5、4x5の効果が怪しい割に、3x5、4x4は確実に効果が出ているようです。気性もそれなりに悪くなるようです。

【まとめ】
・遺伝は高いほうがいい。
・種牡馬の影響は軽微、繁殖牝馬重視。ただし芝ダ適正のみ種牡馬と繁殖牝馬の平均で遺伝
・ニックスは適正上昇効果
芝とダは入れ替わって遺伝する→現在は正常になっています。
・インブリードは効果大、4x5、5x5は効果が怪しい
最近、あることに気付きました。
G1を買った馬が種牡馬になったのを見ると意外スピードや適正に偏ってないことです。レースシーンでは全てスピードで決まってるような印象だったのですがそうでもないようです。繁殖能力と競争能力は違うという意見もあるようですが、私は同じではないかと思います。競争馬の繁殖能力のランダム性に関しては遺伝力で調整しているのではという見方です。仮定が多いのでなんとも言えないのですが、今はこう考えています。

つまり、全体的な能力が高い繁殖牝馬の子供は高い競争能力を持っている可能性があるということではないでしょうか?改めて、芝能力に関係する部分のみ合計した能力合計(SS7点-E1点)を計算して使えそうな繁殖牝馬をピックアップしてみました。

8億コロラドダンサー 芝31 万能(ノーザンダンサー以外)
8億ハイトオブファッション 芝30 なし(ハイセイコー)
8億ココット 芝30 ノーザンダンサー系
8億ミエスク 芝30 ミスタープロスペクター系
6億ダンシングキィ 芝30 ヘイロー系、ミスタープロスペクター系、ロベルト系
4億キャンペンガール 芝30 ヘイロー系、ミスタープロスペクター系、ロベルト系
7億サドラーズギャル 芝29 ブラッシングルーム系、ミスタープロスペクター系
7億スライトリー 芝29 ニジンスキー系
6億ファインモーション 芝29 万能(ノーザンダンサー以外)
6億アーバンシー 芝29 ニジンスキー系
8億コルヴェヤ 芝28 ニックスなし
7億アグネスフローラ 芝28 ロベルト系(母父ノーザンダンサー)、ヌレイエフ系、ヴァイスリージェント系
7億ベガ 芝28 使いにくい
4億エアグルーヴ 芝28 使いにくい
3.5億アメリフローラ 芝28 万能(ノーザンダンサー以外)

能力的にはコロラドダンサーが一歩抜けています。
が、アメリフローラやキャンペンガール等コストパフォーマンスに優れる繁殖もいます。また、アグネスフローラなどは唯一のボールドルーラー系なので、ナリタブライアン、パントレセレブル、フレンチデュピティ等使いにくい種牡馬との相性が抜群にいいですね。

最後にちよよ牧場の今期の種付けを紹介しておきます。生産方針はあくまでやや早熟、中距離以上。
マルゼンスキーxスライトリーデンジャラスorアーバンシーを1or2頭
カーリアンxスライトリーデンジャラスorアーバンシー
トニービンxコロラドダンサー
以上の3~4頭を予定しています。種牡馬は遺伝重視です。Sがあれば最高ですね。
「競争馬を買ってはフリレでタイムを測定しタイムがいいものが生まれるまで延々繰り返す。」
所謂、馬刺しというやり方です。確かに強い馬(パラメータのよい馬)は生まれます。ですが、クラシック以外のレースを取れるかどうかは疑問です。何故なら、フリーでのタイムは成長度が大きく関係してくるためです。フリレで強い馬だけを残していったらどうなるか?恐らく全ての馬が超早熟になってしまうでしょう。また、皆が超早熟を生産しているため、ただでさえレース数が少ない2歳戦線は非常に狭き門になっています。対して古馬戦線は本賞金半額になることもあり単に勝ち星を稼ぐのであれば非常にお得です。超早熟馬のみ生産しどんどん馬を入れ替えていくか、じっくり育てて勝ち星を拾っていくか生産方針を決めるといいかもしれません。
【入厩と調教】
まず、ログインすると一頭競争馬がいると思います。そのままだと、牧場でのんびり余生を過ごすだけになりますので、入厩させましょう。
入厩させたら調教します。調教は、グラフを見ながら基本的にはします。注意することは、赤の線(疲労)が全体の4分の1のラインを超えないことです。真中に線があるので、その線の半分以上疲労をためると故障しやすくなります。次に体重は、真中の線がベスト体重です。太っている時はガンガン調教できますが、痩せているときは休養させるなどした方がいいかもしれません。あまり真中の線から下へグラフがいかないようにした方がよいようです。青い線は調子です。調子のグラフが頂点に達したところが絶好調となります。ですので、必ず、レースに出す時は、青線は半分以上、赤線は4分の1以下、緑線は真中にくるように調整してください。
また、特別カードというボタンがあると思うのですが、カードを使うことにより、疲労を取ったり、体重を増やしたりすることが出来ます。
このカードは、事務室→カードで買うことが出来ますので必ず数枚買って毎日使うようにしてください。調教をすればするほど能力は伸びますので、日々体重と、疲労との勝負です。少しでも多く調教するためにもカードは必須です。ヘイキューブ、角砂糖のどちらかを毎日使うようにしてください。

【まずはお金稼ぎ】
1日目は1頭しかいないので、調教してもすぐ終わってしまいます。
その後は、馬が欲しくなる気持ちはわかりますがぐっと堪えてください。今馬を勝ってしまうとお金がなくなってしまいます。お金をまずはためることから始めましょう。
基本的に、お金は馬券で貯めます。非常に簡単にお金が稼げるので、私のやり方を書いておきます。

1.10頭以上のレースは印の一番上の◎-○-▲の馬連BOXを3点100万ずつ買う。
2.10頭以下の印の一番上の◎-○の馬単を300万買う

以上です。これだけです(笑)これを全てのレースにおいてかけます。1億円じゃ全部にはかけれないので出来るだけユーザー馬が2頭以上いるレースに絞った方がいいと思います。
全てのレースにかけると144レースありますので、4億円程必要です。で、どのくらい利益があるかというと3~4億です。
1億では帰ってくるのは2億円程度ですので、次の日は3億全額馬券につぎこんで6億になります。
2~3日ほど我慢の日々で馬券を買って6億くらいまで貯めましょう。
6億ためれば、2億円は自由に使えますので馬を買いましょう^^

【生産】
生産には繁殖牝馬から子供を産ませる方法と、市場で子供を買う方法の2通りがあります。
繁殖牝馬の能力が子供に遺伝しやすいことが分かっていますので、出来るだけ能力の高い繁殖牝馬の馬を選ばなくてはなりません。
能力がトップクラスの繁殖牝馬は、6~8億、トップクラスの市場馬は2~3億。どちらがお買い得かわかりますよね。繁殖牝馬を買うことのメリットは自分で好きなように種付けができることだけです。
さて、市場馬を買うのはいいのですが、どれを選べばいいのでしょうか?公式サイトのファンサイトにいくつか繁殖牝馬の能力をまとめてあるサイトがありますのでそれをまず確認してください。
1時間に1回確認してよい繁殖牝馬の市場馬が出てきた時に、その馬が強いのかどうかはわかりません。
ただし、強い馬である可能性が高いような馬を選ぶことは出来ます。

1.ニックスかどうか?(なくても構いませんが、あった方がいいですね。ファンサイトで確認してください。)
2.種牡馬の遺伝がAかBであること。Cでも構いませんが確率は低く、某ゲームのように爆発力もありません。
3.種牡馬の成長型を確認してください。超早熟は3歳前半には能力が落ちてきます。早熟は3歳後半です。つまり6月に3歳超早熟を買ってもその後の活躍は見込めないことになります。早熟に関してもしかりです。超早熟なら2歳前半、早熟なら2歳前半~2歳中盤。
やや早熟なら2歳後半~3歳前半、普通、晩成は3歳10月くらいに買えば問題ないでしょう。ただし、前後に成長型がぶれることはありますので注意です。

1だけはどうでもいいですが、2,3は必須に近いです。3に関しても最初のうちは3歳馬を出来るだけ買うことをお勧めします。
あとは、競争馬を買っては馬券でお金を稼ぎ、競争馬を出来るだけ買ってください。数うちゃあたるです(笑)
馬主レベル5は10勝です。施設拡張で入厩馬を10頭にできるので大きく世界が変わります^^
まずは、馬主レベル5を目指してガンガン勝利数を稼いでください。

【フリーレース】
このゲームは馬の適正距離や、馬の適正脚質がかなりシビアに設定されます。
適正距離、適正脚質を見極めるため、フリーレースを行います。
プライベートでフリーレースをさせてテストします。
まずは逃げ、先行、差し、追込と順番に変えて走らせます。
適距離でCOMに負けるようならちょっと弱いかもです。
最も早いタイムを出すのが得意脚質です。
タイムなのですが、ペースによってタイムが変わってきます。
ペースはハイ、ややハイ、平均、ややスロー、スローがあり以下の修正がかかります。
左からハイ、ややハイ、ややスロー、スローとします。平均は0で。
追込 -0.4 -0.2 +0.2 +0.5
差し -0.2 -0.1 +0.1 +0.3
先行 +0.3 +0.1 -0.1 -0.2
逃げ +0.5 +0.2 -0.2 -0.4
ペース見て脚質ごとに修正かけていきます。

このタイムとレコードの差、同距離の勝ち馬のタイムなどを参考にしていけばどの距離が得意なのかは簡単にわかります。
まずは、逃げ~追込まで一通り走らせて最も修正タイムがよかった脚質で徐々に距離を変えていくのがお勧めです。
この作業を行い、脚質、距離をメモに書いておくといいですね。

【レース】
調子があがってきたらレースに出します。必ずフリーレースで見ておいた脚質、距離で走らせましょう。
最初は負けることもありますが、めげずに調教していけば必ず未勝利は勝てます。レースは出来ればレース→レース翌日休養→レース前追い切り→レースといったようにレース翌日休養させた方が無難です。
一度レースに出し始めたらレース前日の追い切りは単走、馬なりで行うのがよいです。調子を維持することができます。レースを3レース程すると、調子が落ちていきます。疲労に余裕があれば強い調教をして放牧するといいでしょう。放牧した方が馬体重の回復、疲労の抜け方がいいので、また強い調教が出来るようになりますし。調子も反転しています。
放牧→調教→レース→放牧、、、、
といったように続けていけば何勝かできるでしょう。
ただ、思うように勝てない、壁にぶつかった馬等いるかと思います。
放牧→調教→放牧
といったようにレースに出さずに一旦立ち止まってみるのが効果的です。
見事チヨヨセレブレイトがオークス制覇。
昨日の日記を見てもらうとわかるのですが、正直かなり勝つのは難しいと思ってました。恐らく内枠を引いたことが大きかったのではないかと思います。生まれた時からオークスを狙って、そして本当に勝ってしまうのだからこの馬には頭が下がります。未だ成長中で、まだまだ活躍できそうなので秋競馬も長い所を使っていきたいと思います。目標は有馬記念!

更にもう一頭。チヨヨキセキが関東オークス制覇。
多分史上初(!?)の表裏オークス制覇じゃないかと思います。
オールラウンダーである彼女の最も得意なダート中距離での勝利です。
ダートではやはり一線級なのがわかったのでタキオン2世として地方ダート重賞を荒らしまわる存在になれればいいかと思います。

東海Sに出走したチヨヨタキオンは着外に終わりました。
明らかに失敗です、、、。せっかくの連勝を潰してしまいました。
2300は明らかに長かったです。長くても2100までの中距離馬。
欲がでてしまった結果がチヨヨタキオンの戦績を汚すようなことになって反省しきりです、、、。次は帝王賞。4歳上であるのでまだまだ、勝負になるでしょう。

最後はチヨヨラブリイ。4着でした。
差のある4着なので少しがっかりです、、、。
どうしても1200mはレースが少ないので勝つのは厳しいですね。
1200~1800くらいまでのレースは非常にハイレベルなので意図的に避けて生産しているのですが、やはり素質が少し足りなかったのかもしれません。1000万条件となってしまいましたので、条件戦で勝てそうなところを選んで勝負させていきたいです。OPになったところで残念ながらピークを過ぎてしまう気がします、、、。

昨日はG1を含む重賞2勝に、未勝利で1勝追加です。
3勝追加で26勝。なんだか1位のおしりが見えてきました^^
今条件戦な馬達は全て4歳戦線を見越して買った馬です。
ただ、2歳馬の入替えの時期も迫っていますね、、、。
どの馬を引退させるかが悩みの種です。
ふらっとメール見てみたら出走情報が来てました。
どうやら15:00にメールが届くようになってるみたいですね。

とりあえず、印を見ての感想。

チヨヨセレブレイト
23:40発走
5月4週(日)東京11R
優駿牝馬
芝2400m
2枠 2番
55kg 千代
単 7.0 4人気/14頭
△▲-△

4番人気ってことは、、、システム馬に負けてる予感がします。
印もあまりついていないので3着がいいところなのでしょうか、、、。
人気と距離適正は関係なければまだ上に上がる余地はあるのかも。
あとは先行で内枠に入ったことである程度上積みが期待できそうです。

チヨヨラブリイ
21:40発走
5月4週(土)中京11R
テレビ愛知OP
芝1200m
6枠 6番
49kg 大島
単 9.5 5人気/10頭
○○◎-

印はかなりつきましたが、人気がない^^;
前走、前々走と大敗しているからかなぁ。
ただ、思ったよりよさそうなのでここは勝負けできそうです。

チヨヨキセキ
23:40発走
5月4週(日)優駿11R
関東オークス
ダ2100m
5枠 8番
54kg 千代
単 5.2 2人気/14頭
◎△-◎

最も確実なのはこの馬でしょう。1、2着にはきそうです。
2番人気なのはなんででしょうねぇ^^;まぁ人気になりにくい馬だからしょうがないのかも。

チヨヨタキオン
23:40発走
5月4週(日)中京11R
東海S
ダ2300m
7枠10番
56kg 千代
単 6.2 4人気/12頭
--△◎

最もだめそうなのはうちのエース^^;3歳馬やっぱり強そうですね~。
それでも人気だけは4番人気。なにか気性の良さで勝ってきている面がありそうなので、
まだまだこの印でもわからないかもと思いたい(笑)
ちょっと失敗したかも^^;

昨日はオープン馬の出走はなく、未勝利で1勝、500万で2着でした。500万の馬は地味に力をつけてきているようで、人気薄からの2着^^こういう時って成長していることが多いので今後に期待しています。馬主ランキングはこれで2位に浮上です。1位の紅月さんは遠いですが、2位争いは非常に激しいです、、、。

今日は出走ラッシュ。見所もたくさんあるので楽しみです。

チヨヨタキオン 牝4 (アグネスタキオン) 東海S 3歳以上ダ2300m
疲労もほとんどなく調子も上がる過程でしたので東海S出走決定。
ただし、3歳が登録してきています。3歳との対戦はここが初なので勝てるかどうかはわかりません。フリレではまだまだ現役なので期待はしていますが、距離も少し長いですしまた苦戦しそうな気がします。
古馬VS3歳の初対決に注目です。

チヨヨラブリィ 牝3 (アフリート) テレビ愛知オープン 3歳以上芝1200m
こちらは、逆の立場で下克上を狙ってます。まだフリレでは1分9秒台を叩きだす実力はあるので、頑張って欲しいところです。ただ、クリスタルC勝ち馬が登録してきているので厳しいかも^^;

チヨヨキセキ 牝3 (フジキセキ) 関東オークス 3歳牝ダ2100m
一番期待できるのがここです。実はフリレではタキオンよりダートは強かったりします。芝も走る馬ですので、シンザン記念2着や、フラワーC3着など重賞でも好成績を残しています。もしかしたら帝王賞はしらせるかも、、、、。タキオンより勝ち目があったりします。

さて、次はオークスの話。
チヨヨセレブレイトがオークスに出走します。
今のフリレタイムは最高で2分25秒6です。恐らくタイム的には勝ち負け出来るのではと思ってたのですが、阪神JF、桜花賞、NHKマイル制覇のG13勝馬、怪物ビーストが登録してきました。同じ馬主会のメリクリウスがNHKマイルで負けてしまったので雪辱戦ということもあって勝手に燃えてます(笑)ビーストの父はシーキングザゴールドなので明らかに距離適正外で、初めての距離の壁に挑戦のようです。チヨヨセレブレイトは、逆に2400m以上は強いのですが逆に他の距離では(2200以下)だと全く走りません。距離適正が勝つか、天性の素質が勝つか、、、実際の競馬のオークスでもそうですね。
非常に楽しみな1戦になりそうです。
チヨヨタキオンがサウジアラビアRCオープンダ1600に出走し、見事勝利。
また1番人気じゃなかったですね。
適距離じゃなかった上に、調子も7割なのでちょっと難しいかなと思ったのですが相変わらずの安定した競馬で勝利。
重賞3連勝後にまた一つ勝ち星を重ねることができました。
次は、東海Sか帝王賞。中1週なので東海は辛いかなぁと思うのですが調子次第といったところ。

ところで今日馬主レベル7になりました。
温泉と森林馬道が追加。特に温泉の効果である放牧3日は大きいかもしれません。
森林馬道も地味に効いてきそうです。
長い目でみると相当差がついてくると思うので早くLV7になれてよかったです。
更に2勝追加で現在22勝。恐らくLV8は30勝かな。
LVを上げると管理馬が1頭増えるのが嬉しいですね。

さて今日はは、500万、未勝利に各1頭ずつ出しているだけです。
OP馬軍団は明日から出走ラッシュです。タキオン以外で重賞とれるといいなぁ~。
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