競馬伝説Live! チャーチルダウンズサーバーでの馬主日記とChampion Soccerオーナー日記
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某偉人の意外と有名な名文句。
「このゲームに一番必要な能力は忍耐力」
まさしくその通りだと思います。特に重賞を勝てずにいる馬主さんが一番つらいのではないかと思います。LV8まではあっさりクリアできると思いますが問題はそこからで、OP、重賞勝ちが大きな試練となって立ちはだかります。重賞勝ちにいたるまでのプロセスを考えてみたいと思います。

1.まずは騎手2名で全脚質SS モデルケース:1S、2S、3S
脚質変更カードを使えば1騎手でも問題ないですが、将来的なことを考えると2騎手を育てておきたい所です。軌道にのってくると特に重要で、私自身1騎手なのでかなり苦労しています。時間はかかりますが2騎手育てておくのをお勧めします。まずはSS騎手を育てることが必須です。それでも騎手能力はGI馬主には追いついていません。新規アカウントから初めて3S~4S程度は普通かかるのではないかと思います。この時生産はしなくてもいいと思います。未勝利レースだけでもALLSSにはなります。無料アカで最近はじめた方は、まずはこの段階をクリアしないと始まりません。

2.騎手に重賞経験をつませる モデルケース:4S,5S、6S
何がトリガーになってるか分かりませんが、騎手能力は隠しパラメータを持っているようです。恐らくは大きなレースを勝つことによってこの能力は上がると考えています。ALLSSになったら次の段階はひたすらOP、重賞を狙うことが必要になってきます。生産は1月~4月までに2歳生産を済ませるスタイルへ変更し高パラシステム牝馬からの産駒のみを入厩させひたすらOP、重賞レースを使います。そうでないとOP、重賞でいいレースは不可能です。ここで重要になるのは生産です。騎手の隠しパラメータが育つまではGI級のパラメータでも0.3秒程度は落ちてますので、重賞クラスにしかなりません。つまり、重賞を勝つためにはGIを勝つパラメータの馬が必要なわけです。上位馬主に負けない生産基盤を確立しつつ、とにかく大きなレースに出走が基本です。恐らく、ここを抜けるためには2Sくらいかかってしまうのではないかと思います。同じような感じで続けていけば、恐らくそのうちGIで勝負できる日が来るはずです。

3.繁殖の質向上 モデルケース:4S以降~GI勝ち~
GIを勝つためには騎手だけではやはり足りません。GI馬主に対抗するための繁殖を手にいれることがやはり近道です。騎手に差がなくなれば、最早繁殖の差しかありません。繁殖の質を上げるためには運もありますので妥協せず最低ラインをひたすら上げ続けることが必要です。その際に、血統に溺れすぎるのはお勧めできません。確かにパラメータに問題のあるマイナー血統で勝つことは価値があるのですが、確率的にはべスト配合の方がGIを勝てる可能性は高いと思います。パラメータに問題のないマイナー血統もありますので、いろいろ考えてみるといいかもです。騎手の能力が上がりきってからはGIを勝てるかは引きのよさがあればすぐに勝てたりもしますし、勝てない人は時間がかかると思います。重賞3勝して残りGIだけという馬主さんも多いと思いますが、本当に馬次第なところはありますので、時間が解決してくれるはずです。

4.血の繁栄 モデルケース:GI勝ち~
GIに絡めるようになって初めてサイアーラインに参加できる権利が得られます。牡ならGI勝利で全体公開できますし、牝でもGIに絡めるような馬であれば間違いなく良繁殖である可能性が高いです。自牧場の血をどうやって繋げていくかが目的になってきます。既にシステム繁殖から何代かした繁殖は生まれていると思いますが、自牧場の牝系で殆ど埋まってくるはずです。セリとかだとGIクラスの牝馬だとまず出てきませんし、入手するためには50億くらいはかかります。もちろんお金をためて買うことも必要だとは思います。その際システム繁殖以下の牝馬は持たない方がいいですね。システム繁殖が最低ラインですから、最低ライン以下のところの繁殖牝馬を持ったとしても枠の無駄になる可能性が高いです。牡に関しては全体公開馬を持てれば越したことはないですが、そうでない場合はできるだけ種牡馬を限定して残すことが重要です。チャーチルに限った話かもしれませんが既に種牡馬は飽和状態です。種牡馬を育てるのはGIを勝つのには必要はありませんが、実は一番面白いところなので余裕が出てきたところからでも遅くはないと思います。

GIで勝負できるようになるためには平均で6S程度必要なのではないかと思います。運がよければ早まりますし、悪ければ遅くなります。6Sというのはリアル約1年間弱です。毎日のゲーム時間は短くてすみますが実はスパンが非常に長いのが特徴です^^;そのくらいは一つの目標に向かって続けることが必要だと思います。恐らく最大の敵はモチベーションの低下です。
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昨日の一周年記念フリレの勝ちタイムは指数約70くらいでした。つまり、70くらいまで育てれば勝てるチャンスが大きくなっていくということです。30勝まではまずはこのくらいのタイムを目安にしてみてはどうでしょうか?指数70といってピンとこなかった方は、私のブログのダウンロードから指数計算ツールをダウンロードして愛馬の指数を測定してみるといいかもしれません。基準タイムが間違ってる可能性は否めませんが、そういう場合は自分で基準タイムを設定できるようになっていますので、調べてみるのもいいかもしれません。

大体今の時点では、未勝利を勝ったらすぐに引退がよいのではないかと思います。買う馬は今の状況を考えると稍早熟馬にした方がいいかもしれません。早熟でも2,3ピークはもちそうですが、それでも勝てない気がするので稍早熟がいいかもですね。運良く勝てれば即引退させ稍早熟をまた購入。今の所はこんな流れを考えてます。プレゼント馬は1600万までは勝てる可能性が高いので、能力を見極めて引退させるかを決めたほうがいいです。特別レースになると能力に上積みがされないようですので、OPや重賞、条件特別には登録しないようにしてください。

少しでも楽に勝ちを増やすにはやはり、高額な繁殖牝馬から生まれた馬がいいでしょうね。ただそのためには資金が必要です。懐事情と相談しつつどのくらいの値段の馬を買えばいいのかを考えながら投資していくのがいいかと思います。あとは、蜂蜜、アイスを使うと多少調教が楽になります。指数70という数字は恐らくはどの馬でも到達する指数です。ただ、それまでにどれだけ時間がかかるかの違いです。どちらかというとこのゲームは調教の比重が高いため、安い馬でも辛抱強く育てれば勝ち負けできる馬にまでは必ず成長するはずです。10月付近になったところで500万を勝った馬を保有しておけば、1000万までは勝てる可能性が高いので切替を上手く行うこともポイントです。10月前後で買う稍早熟馬は1600万か1000万になるか3歳と混合になった時点で引退がいいかと思います。
レベル別攻略法に所謂「馬刺し」で勝利数を稼ぐというのは30勝までとしていましたが、最近考え方が変わってきて騎手が2名ほどいくつかの距離、馬場がALL「SS」になるまでレベル8のままでいいのではないかと思います。最近急激にレベルがあがっており重賞を勝つために騎手の恩恵を受けてもなかなか勝てないのが現状です。せめて騎手の差をなくすためにも2名で100勝くらいが目処になるのかなぁと思います。そこから、繁殖牝馬を集めだしても遠回りなようで近道なのかもしれません。

ちなみに2歳~3歳夏までの500万や、3歳夏からの1000万以上は非常にレベルが高く勝利数稼ぎに使っている馬では太刀打ちできません。3歳500万なら3歳馬の供給が終わる10月から徐々にレベルが下がっていくので10月を目処に稍早熟の馬を揃えるのがいいのかなと思います。500万を狙うのはこの1チャンスのみとして、あとは3歳未勝利を勝ち引退がいいかもしれません。10月ぎりぎりにから3歳500万を勝つためには少なくとも年末くらいまではかかる可能性がありますが、レベルの高い2歳未勝利に参戦するより効率はいいかもしれません。そこから3歳にシフトすることになりますが、ライバルがいそうな時期は2ピーク目に出走させる等工夫をする必要があるかもしれません。

資金はそこまできつくないことが最近分かってきました。どんな駄馬でも朝からフリレに登録しておきさえすれば、一日1000万~2000万くらいは稼いでくれます。馬刺しをするだけであれば、1日1000万~2000万程度の資金で十分賄うことができます。更に金枠の餌などを上手くトレード板で売れば課金さえしていればお金には殆ど困らないと思います。ただ、無料アカだとあとは馬券に頼ることになりますので、ひたすら馬券の腕を磨くしかありません。タイム・人気・枠などなど総合面から馬券を買うのが主流で簡単な攻略法はありません。タイムに関しては指数を使い、更に枠では-0.5くらい割り引けばよいかと思います。あとは前走のデータを見て大駆けなのかどうかを判定し正しいタイムで指数化していけば、精度はあがっていくと思います。
初心者向け記事
【LV1~LV8】30勝以下
馬券でお金を稼ぎつつ市場馬を買い、未勝利、500万を勝ち引退を繰り返す。皐月・優駿で30勝までは比較的楽に稼ぐ事が出来ます。騎手や施設の差が大きすぎるのでどんなに能力の高い馬がいたとしても重賞はおろかOPさえ勝てません。LV7までは勝ち星優先をお勧めします。3歳中心がお勧めです。騎手は、2、3名に分けて使ってください。繁殖牝馬を買って、馬を生ませ育てるのはやめたほうがいいです。まずはLV7まで上げるために勝ち星稼ぎに励みましょう。またカード伝説は絶対禁止です。やればやるほど資金が苦しくなってきます。またフリーレースは暇があったらどこかに登録しておきましょう。とにかくカードを1枚でも多く増やして資金の足しに。繁殖牝馬、種牡馬は持つだけ無駄ですので、全て競争馬にしましょう。調教は、角砂糖、ヘイキューブを使いましょう。アイス、蜂蜜はちょっともったいないです。お勧めは、坂路併せ直一(4k減)ウッド併せ直一(4k減)坂路単走直一(2k減)ウッド単直一(2k減)の4つを組み合わせる方法です。これは延々レベルが上がっても使えます。ゲートはこの時期はする必要はないと思います。あと、1ヶ月ごとに来るメールがやんちゃであれば新しい馬に入れ替えた方がいいかもしれません。「徐々に」か「成長ピーク」であれば比較的近い時期に未勝利を勝てる可能性が高いです。

【LV8~LV9】30勝~40勝
LV9に上がるためにはOP勝ちが必要です。つまり、ここからは未勝利狙いではなく強い馬作りを目指す必要があります。血統は妥協せずに出来るだけベストを尽くしてください。予め配合を決めておくのがお勧めです。繁殖牝馬もきっちり決めて、適当に繁殖牝馬を買って種牡馬を選ぶようなことはしないようにしてください。そのための資金はLV7に上がるまでに馬券で貯めるようにして下さい。1アカであれば繁殖牝馬を4頭程集めるのが課題になるでしょうね。毎年4頭程の生産になりますのでこの中からOP馬を出さなくてはいけません。繁殖牝馬の狙い目はセリ市です。種付け不可でも非常に能力の高い馬がセリに出されていることがあります。主に種付け不可の馬を狙うようにすれば支出を抑えることができ、更に8億牝馬よりよい繁殖牝馬を得ることができます。とにかく良い繁殖牝馬を手元に置いておくことが勝つための秘訣で、毎年毎年行き当たりばったりで繁殖牝馬を入れ替えしている人はあまり成績も伸びません。枠がもったいなくても繁殖牝馬枠をいくつか確保することを私はお勧めします。能力の低い繁殖牝馬を複数より1頭の能力の高い繁殖牝馬の方が価値があるということです。
入厩時期は必ず3月~6月までに収めること。この辺はLV8に上がる時期を見越して2歳馬を生産するのもいいでしょう。 とにかく重賞よりまずはOPです。条件戦を突破(1000万突破した馬)ならOPを勝てる可能性はあると思います。適距離を見極めてガンガン出走させましょう。逆に条件馬の時は1ピーク1走を必ず守るようにしましょう。

【LV10~】50勝以上
OP勝ちを収めるとLV10重賞勝ち、LV11重賞3勝、LV12GI1勝、LV13GI2勝と徐々にハードルが高くなっていきます。GIを取るには繁殖牝馬の質をとにかく上げることが重要です。そこしか差がありません。毎年毎年セリをしっかり見続け毎年質を上げる努力をしていけばいつか追い着くことができます。常に繁殖牝馬の質を上げるという意識を持つことが重要です。何度も言うようですが、繁殖牝馬枠を作らない限りは繁殖牝馬は毎年他の人のお下がり程度でしかないためGI取るのは難しいと思います。もちろん勝てないことはないでしょうけど、確率はかなり低いです。

馬券で儲けにくくなっていることから、所謂序盤の序盤0~30勝までが非常に厳しくなってきていると思います。30勝までにどうすればいいのかの対策を考えてみます。
・馬券が難しいからといって放棄することなく、少しでも儲ける方法を考えてみましょう。
・フリレは出来るだけ参加し、得たカードを売りましょう。特に、餌カードは狙い目です。
・必ず皐月、優駿でレースを選びましょう。
・未勝利、500万まで限定なら安い馬(1000万とかでも)で十分です。早熟系の馬を狙うと未勝利を勝つのは容易いです。1000万~2000万の馬を30頭で確実に30勝は稼げます。
・勝利数、騎手に目処がついたら8億クラスの牝馬を買いましょう。セリ市などでも思わぬ掘り出し物があります。繁殖牝馬を使って生産するとなったら必ずセリで確認をしましょう。8億以下でもコロラドダンサーやダリアクラスの馬をゲット出来ますので、毎日セリ市はチェックしましょう。
・カードは序盤はヘイキューブ+角砂糖で十分です。オープン狙いで2歳序盤から生産を行った馬についてのみアイス、蜂蜜を使うようにしましょう。

収入源は、馬券とカードのみですので、とにかくマメに。馬券買えない社会人の方はフリレでカード狙いは必須かも。あとは早熟の安馬を徹底的に狙って買って育てていけば未勝利は必ず勝てます。
どれか1つでも妥協していると重賞勝ちの可能性は低くなります。
恐らく全て当たり前にこなしている馬主さんは既に重賞勝ちをしている筈です。
基本中の基本ですので、一度チェックしてみるといいかもしれません。

1.繁殖牝馬は全てコロラドダンサー級である。
一番重要です。ランクを下げても最低SP:A、ST:Aは欲しいです。繁殖牝馬の質が悪ければ悪いほど重賞からは遠のきます。

2.牧場はLV7以上である。
LV7あれば施設的には殆ど問題はないです。逆にLV6以下では馬の限界まで成長させることは難しいでしょう。

3.タイムが伸びないからといって引退させない。
一時的に成長曲線の限界まで能力が上がっている可能性がありますので、伸びないだけで能力を見切ってしまうのは愚策です。逆に伸びたらどうなるかを考えるべきです。GI級の馬をむざむざ捨てる事になります。

4.騎手は1人に集中して成長させている。
騎手で相当タイムが変わってきますので、出来るだけ早く成長させた方がいいかと思います。

5.タイム的に勝てるようになってからレースに出している。
無駄にレースに使わず成長曲線の限界まで調教するためです。

6.条件戦で入着狙いなど無駄なレースには出走させていない。
無駄にレースに使わず成長曲線の限界まで調教するためです。

7.適正距離は正確に測定している。(芝・ダ、〇〇m~〇〇m)
よくあることなのですが、適正以外でもそこそこ走ってくれる場合があります。コメントを鵜呑みにせずどのくらい芝が得意かダートが得意か、どこからどの距離まで走れそうなのかをきっちり測定することをお勧めします。ある程度完成したところで1度だけ適正を測定しています。

8.アイス・蜂蜜を毎日使っている。
他人より多くの調教を積むにはアイス・蜂蜜はかかせません。特にLV7でLV12以上の馬主に対抗するためには妥協していては勝てるわけがないです。

9.必ず2歳の入厩前までに生産を行っている。
より多く調教を積むことを考えると入厩日ぎりぎりからの調教は必須です。

10.出走登録時にペース分析を行っている。
出来るだけ有利なペースで出走させることを考えます。他にレースがあれば回避してそちらへ向かう事も出来ます。

11.調教はスピードとスタミナ調教をバランスよく行っている
時々スピード調教のみという人がいますが、バランスよく行う事をお勧めします。
【LV1~LV7】20勝以下
馬券でお金を稼ぎつつ市場馬を買い、未勝利、500万を勝ち引退を繰り返す。皐月・優駿で30勝までは比較的楽に稼ぐ事が出来ます。騎手や施設の差が大きすぎるのでどんなに能力の高い馬がいたとしても重賞はおろかOPさえ勝てません。LV7までは勝ち星優先をお勧めします。3歳中心がお勧めです。騎手は必ず1名のみ使ってください。成長が早くなります。
【LV7~LV8】20勝~40勝
LV9に上がるためにはOP勝ちが必要です。つまり、ここからは未勝利狙いではなく強い馬作りを目指す必要があります。血統は妥協せずに出来るだけベストを尽くしてください。予め配合を決めておくのがお勧めです。繁殖牝馬もきっちり決めて、適当に繁殖牝馬を買って種牡馬を選ぶようなことはしないようにしてください。そのための資金はLV7に上がるまでに馬券で貯めるようにして下さい。
LV7に上がった所で初めて2歳馬を生産するのがベストです。入厩は必ず3月~6月までに収めること。この辺はLV7に上がる時期を見越して2歳馬を生産するのもいいでしょう。騎手の成長も必要ですので1~2頭ほどは未勝利狙いを続けたほうがいいかもしれません。ただし、基本は自家2歳馬中心です。
【LV9~】40勝以上
LV9OP勝ち、LV10重賞勝ち、LV11重賞3勝、LV12GI1勝、LV13GI2勝ですのであとは出来るだけ毎年2歳馬を生ませじっくり調教しステップアップしていってください。
【入厩と調教】
まず、ログインすると一頭競争馬がいると思います。そのままだと、牧場でのんびり余生を過ごすだけになりますので、入厩させましょう。
入厩させたら調教します。調教は、グラフを見ながら基本的にはします。注意することは、赤の線(疲労)が全体の4分の1のラインを超えないことです。真中に線があるので、その線の半分以上疲労をためると故障しやすくなります。次に体重は、真中の線がベスト体重です。太っている時はガンガン調教できますが、痩せているときは休養させるなどした方がいいかもしれません。あまり真中の線から下へグラフがいかないようにした方がよいようです。青い線は調子です。調子のグラフが頂点に達したところが絶好調となります。ですので、必ず、レースに出す時は、青線は半分以上、赤線は4分の1以下、緑線は真中にくるように調整してください。
また、特別カードというボタンがあると思うのですが、カードを使うことにより、疲労を取ったり、体重を増やしたりすることが出来ます。
このカードは、事務室→カードで買うことが出来ますので必ず数枚買って毎日使うようにしてください。調教をすればするほど能力は伸びますので、日々体重と、疲労との勝負です。少しでも多く調教するためにもカードは必須です。ヘイキューブ、角砂糖のどちらかを毎日使うようにしてください。

【まずはお金稼ぎ】
1日目は1頭しかいないので、調教してもすぐ終わってしまいます。
その後は、馬が欲しくなる気持ちはわかりますがぐっと堪えてください。今馬を勝ってしまうとお金がなくなってしまいます。お金をまずはためることから始めましょう。
基本的に、お金は馬券で貯めます。非常に簡単にお金が稼げるので、私のやり方を書いておきます。

1.10頭以上のレースは印の一番上の◎-○-▲の馬連BOXを3点100万ずつ買う。
2.10頭以下の印の一番上の◎-○の馬単を300万買う

以上です。これだけです(笑)これを全てのレースにおいてかけます。1億円じゃ全部にはかけれないので出来るだけユーザー馬が2頭以上いるレースに絞った方がいいと思います。
全てのレースにかけると144レースありますので、4億円程必要です。で、どのくらい利益があるかというと3~4億です。
1億では帰ってくるのは2億円程度ですので、次の日は3億全額馬券につぎこんで6億になります。
2~3日ほど我慢の日々で馬券を買って6億くらいまで貯めましょう。
6億ためれば、2億円は自由に使えますので馬を買いましょう^^

【生産】
生産には繁殖牝馬から子供を産ませる方法と、市場で子供を買う方法の2通りがあります。
繁殖牝馬の能力が子供に遺伝しやすいことが分かっていますので、出来るだけ能力の高い繁殖牝馬の馬を選ばなくてはなりません。
能力がトップクラスの繁殖牝馬は、6~8億、トップクラスの市場馬は2~3億。どちらがお買い得かわかりますよね。繁殖牝馬を買うことのメリットは自分で好きなように種付けができることだけです。
さて、市場馬を買うのはいいのですが、どれを選べばいいのでしょうか?公式サイトのファンサイトにいくつか繁殖牝馬の能力をまとめてあるサイトがありますのでそれをまず確認してください。
1時間に1回確認してよい繁殖牝馬の市場馬が出てきた時に、その馬が強いのかどうかはわかりません。
ただし、強い馬である可能性が高いような馬を選ぶことは出来ます。

1.ニックスかどうか?(なくても構いませんが、あった方がいいですね。ファンサイトで確認してください。)
2.種牡馬の遺伝がAかBであること。Cでも構いませんが確率は低く、某ゲームのように爆発力もありません。
3.種牡馬の成長型を確認してください。超早熟は3歳前半には能力が落ちてきます。早熟は3歳後半です。つまり6月に3歳超早熟を買ってもその後の活躍は見込めないことになります。早熟に関してもしかりです。超早熟なら2歳前半、早熟なら2歳前半~2歳中盤。
やや早熟なら2歳後半~3歳前半、普通、晩成は3歳10月くらいに買えば問題ないでしょう。ただし、前後に成長型がぶれることはありますので注意です。

1だけはどうでもいいですが、2,3は必須に近いです。3に関しても最初のうちは3歳馬を出来るだけ買うことをお勧めします。
あとは、競争馬を買っては馬券でお金を稼ぎ、競争馬を出来るだけ買ってください。数うちゃあたるです(笑)
馬主レベル5は10勝です。施設拡張で入厩馬を10頭にできるので大きく世界が変わります^^
まずは、馬主レベル5を目指してガンガン勝利数を稼いでください。

【フリーレース】
このゲームは馬の適正距離や、馬の適正脚質がかなりシビアに設定されます。
適正距離、適正脚質を見極めるため、フリーレースを行います。
プライベートでフリーレースをさせてテストします。
まずは逃げ、先行、差し、追込と順番に変えて走らせます。
適距離でCOMに負けるようならちょっと弱いかもです。
最も早いタイムを出すのが得意脚質です。
タイムなのですが、ペースによってタイムが変わってきます。
ペースはハイ、ややハイ、平均、ややスロー、スローがあり以下の修正がかかります。
左からハイ、ややハイ、ややスロー、スローとします。平均は0で。
追込 -0.4 -0.2 +0.2 +0.5
差し -0.2 -0.1 +0.1 +0.3
先行 +0.3 +0.1 -0.1 -0.2
逃げ +0.5 +0.2 -0.2 -0.4
ペース見て脚質ごとに修正かけていきます。

このタイムとレコードの差、同距離の勝ち馬のタイムなどを参考にしていけばどの距離が得意なのかは簡単にわかります。
まずは、逃げ~追込まで一通り走らせて最も修正タイムがよかった脚質で徐々に距離を変えていくのがお勧めです。
この作業を行い、脚質、距離をメモに書いておくといいですね。

【レース】
調子があがってきたらレースに出します。必ずフリーレースで見ておいた脚質、距離で走らせましょう。
最初は負けることもありますが、めげずに調教していけば必ず未勝利は勝てます。レースは出来ればレース→レース翌日休養→レース前追い切り→レースといったようにレース翌日休養させた方が無難です。
一度レースに出し始めたらレース前日の追い切りは単走、馬なりで行うのがよいです。調子を維持することができます。レースを3レース程すると、調子が落ちていきます。疲労に余裕があれば強い調教をして放牧するといいでしょう。放牧した方が馬体重の回復、疲労の抜け方がいいので、また強い調教が出来るようになりますし。調子も反転しています。
放牧→調教→レース→放牧、、、、
といったように続けていけば何勝かできるでしょう。
ただ、思うように勝てない、壁にぶつかった馬等いるかと思います。
放牧→調教→放牧
といったようにレースに出さずに一旦立ち止まってみるのが効果的です。
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